曲紹介
今回季節は冬から春への変わり目の時期を意識しています
歌詞
見上げた空 流れてゆく雲
「離れてても 繋がっているよ」と
貴方の声 頭に響いた
「寂しくない」何度言い聞かせただろう
貴方に会いたい・・・
遠い空の下で 待ち続けてるの
いつしか降り始めた 雪が街を白く染めてゆく
今年もまた 白い季節が
降り注いで この街を包む
抱きしめてた 温もりさえも 凍らせていく
降り積もる雪のように そっと・・・
貴方想うほどに 溶けない不安が 渦巻いて苦しいの
早く貴方の腕で溶かして
握りしめた電話 繋がらなくても
貴方を信じてるよ いつか春が来るから
甘い雪融け(ゆきどけ)の味 貴方と二人きり
白い世界でもいい いつも貴方の傍にいたいの
コメント
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最終更新:2025年11月06日 22:44