曲紹介
- kalic氏の6作目
- 切ないバラードに仕上がっている
歌詞
春に咲いた花とともに僕らは同じ夢を見た
二人の未来をかたちにしてゆくと決めたんだ
欠けた月、碧い夜空が音を奏ではじめる
抱きしめた君のからだは昨日よりも小さく感じて
サヨナラの夜が終わりを告げる時 ゆっくりと零れ落ちた涙
言葉にできない想いまだ胸の中で泣いてる
出会った日と同じようにただ笑っていてほしい
止まらない時間の波は決して引くことはない
抱きしめた君の温もりがまだこの手に残って消えない
二人の歩いてきたひとつの道がふたつになって明日を照らす
流されて辿り着く未来に終わりはないから
抱きしめた君のからだは昨日よりも小さく感じて
サヨナラの夜が終わりを告げる時 戻せない記憶となる
優しく照らす光の中見えているのは君のまぼろし
今もまだ消せない想い アイシテル そう君に伝えたい もう一度
コメント
コメントを書き込む際の注意
コメント欄は匿名で使用できる性質上、荒れやすいので、
以下の条件に該当するようなコメントは削除されることがあります。
コメントする際は、絶対に目を通してください。
- 暴力的、または卑猥な表現・差別用語(Wiki利用者に著しく不快感を与えるような表現)
- 特定の個人・団体の宣伝または批判
- (曲紹介ページにおいて)歌詞の独自解釈を展開するコメント、いわゆる“解釈コメ”
- 長すぎるコメント
- 『歌ってみた』系動画や、歌い手に関する話題
- 「カラオケで歌えた」「学校で流れた」などの曲に直接関係しない、本来日記に書くようなコメント
- カラオケ化、カラオケ配信等の話題
- 同一人物によると判断される連続・大量コメント
Wikiの保守管理は有志によって行われています。
Wikiを気持ちよく利用するためにも、上記の注意事項は守って頂くようにお願いします。
最終更新:2025年11月22日 11:19