曲紹介
きっとみんな知っていて ひとり神様だけがそれを知らずにいるんだ
歌詞
(配布歌詞txtより転載)
淡く滲む色彩は誰かの
歩く後にできた虹だったんだ
進む先が見えない不安さえ
包み込んでくれた愛があった
きっとみんな知っていて
ひとり神様だけがそれを知らずにいるんだ
I've been too close to see
the answer is under our feet
彩られた夜空に降り注いだ光が
道を照らすよ
I've been too close to you
that can't be retraced
誰のためでもないその未来の
どこかでまた会えるように
手を離した
いつの間にか絵の具は枯れていて
同じような色ばかりが残り
まだ途中の絵には足りなくて
君が色を塗り足してくれたね
ずっと幸せな世界が
続いていけたらいいね
歩く速度は違っても
I've been too close to see
the answer is under our feet
色の付いた世界に君がくれた言葉が
今も響くよ
I've been too close to you
that can't be retraced
いつか同じ道を歩く時は
ずっとね 離れないように
手を繋いで
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最終更新:2026年02月25日 10:11