曲紹介
- 季節に合わせてバラードを作りました。
一筋の太陽の光を心の支えに強く生きる様を描いた曲です。
ラストのギターソロは魂込めました!(ほとんど即興ですが^-^;)
歌詞
これが最後の夜だとしても
君が幸せならば 構わなかった
逢えない時間が 二人の
偽りという名の絆を深めていた
でもそれで良かった
明けない夜を そっと照らす
一筋の陽だった 君は
白い闇を歩き続けても
迷わずに前を向いて行けると
信じていたい・・・
繋いだ指先 思い出す 今
叶うことなら
この空の下 歩きたい 君と・・・
粉雪舞う 季節にまた
心凍えてしまいそうだけど
白い闇を照らす陽は
歩いて行く道しるべになると
信じていたい・・・
コメント
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最終更新:2026年01月28日 09:38