曲紹介
- 命の波形は小さくなる、生きていた意味は見つからないまま
- 繰り返す幻想的なシンセが特徴のエレクトロニカ。
歌詞
いつも見ていた 風景は死んだ
僕たちは海の底に 手遅れの世界を見た
生きていたことはどうせ
忘れて 水に融ける
おもむろに 見上げた空
のらりくらり 泡のように消える
沈んでいく 綺麗な世界に
この身体 ただ預けている
どうやら 一人になったみたい
肺の中 満たされていくよ
命の波形は 小さくなる
生きていた意味は 見つからないまま
コメント
- 雰囲気の完成度がやばいなこの曲 -- 名無しさん (2017-07-16 09:49:07)
- 綺麗。。。。 -- 名無しさん (2017-08-21 19:26:08)
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最終更新:2026年02月17日 17:02