曲紹介
「シトラスの香りに溺れて、二度と会えないことも知らずに」
歌詞
もう戻れないと知っても、まだ君のこと思い出す
あれほど望んでたのに
シトラスの香りに溺れて、
本音を隠し、夢中になって
雨音が消えたとしても、
盲した心が、くもったまま
言葉にしてしまうと、全てが消えちゃいそうで
もうここに戻らないで、お願い、もうここに帰らないで
あー埋められない寂しさが募るばかり
知らないふり、知らないふりするだけ
シトラスの香りに溺れて、
二度と会えない、ことも知らずに、
嘘を紛れても君には、
届かないよね
記憶と現実の狭間で、求めていた偽りの愛
傷つけ合ったぼくたちに何が残る?
シトラスの香りに溺れて、
二度と会えないことも知らずに、
嘘を紛れても君には、
届かないよね
それでいいよ、ゆっくりと浸かって落ちる
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最終更新:2026年02月14日 02:35