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short版
フル版
作詞:‎K_3N598
作曲:K_3N598
編曲:K_3N598
ふえ:fooさん
朗読:えりー
唄:デフォ子

曲紹介

imitate
曲名:『*?‘
  • 『界隈曲』と呼ばれる曲の一つ。
  • 現在、short・フル共に限定公開になっている。
    • 後に動画が削除された。
  • フル版冒頭にはニコニコ動画:GINZA時代に使用されていた削除動画、アップロード者削除_桜ノ雨編が使用されている。

歌詞

(動画より書き起こし)

本日はニコニコ動画に
御アクセス頂き、
ありがとうございます。
大変申し訳ございませんが、
この動画はアップロード者が削除した為、
ご覧になることが出来ません。
またの御アクセスをお待ちしております。

████████
冬に去る朝月夜。

空っぽだった旅人に、
今は零落の一人歩き。
やむを得ず井戸を覗いた。
画面の成すがままに。

静寂にて、開闢を待つ。
未だ所以を辿るのでしょう。
あばらの上に咲く夢見草。
見据える、

心地よい風、頭蓋の外。
ひとりでに骨が躍る。
肺の中、頭垂れる。
其処に落ちていました。

踊る肺胞には、
縦の安堵を見てる。
頭から、耳の方へ、
掴む花冷えの中にはまだ、

慟哭に身を奪われて、
彼の十六夜の先、
恍惚のまた向こう側、
それの虚飾と誠を待て。

楼閣の上、咲く蓮華草。
合わせて、

心地よい風、頭蓋の外。
ひとりでに骨が躍る。
肺の中、頭垂れる。
全て道化の所為です。

心地よい風、頭蓋の外。
ひとりでに骨が躍る。
肺の中、頭垂れる。
全て道化の所為です。

あなたの目の中で、
道化を見つめたのか。

+ short版
(動画より書き出し)

████████
冬に去る朝月夜。

やむを得ず井戸を覗いた。
画面の成すがままに。

静寂にて、開闢を待つ。
未だ所以を辿るのでしょう。
あばらの上に咲く夢見草、
見据える。

心地よい風、頭蓋の外。
ひとりでに骨が躍る。
肺の中、頭垂れる。
全て道化の所為です。

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最終更新:2026年04月23日 20:06