曲紹介
末端冷え性のチンパンジー、いたりするんだろうかと思いました
かなり短めの曲ですねみてくれてありがとう
曲名:『独自連ねるネオテニー』(どくじつらねるネオテニー)
- 小野 見物氏の6作目。
- ネオテニー(neoteny):幼形成熟、幼態成熟
- 「人類ネオテニー説」:1920年にルイス・ボルタが提唱した説。ヒトはチンパンジーのネオテニーであるという説である。
歌詞
(動画概要欄より転載)
かっぱらってきたもんですが 役にたてはしませんか
愛想の尽きた両手足 碌に立てはしませんが
遠くの遠くの綺羅星が 五臓と六腑に染み渡る
正直者だねぼくたちは 笑われるためにそうなのね
どうしてなかなか息をしたい 笑われる度に目を細め
白雪小雪のその色が 崇められますほど美しい
やらかく抱き締められますが この手に鈴は鳴らせぬのです
コメント
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最終更新:2026年06月09日 12:36