曲紹介
曲名:『ライカ』
歌詞
やけに冷えた空気 震える小声
雨に煙る夜を見つめてる
星のように光った瞳の中に
濡れた顔で笑う子供がいた
いつか全てが終わる日が来たら
君を迎えに僕は行きたいな
居場所の無い僕ら二人だから
季節が変わっても迷わないように
その小さな目に映った
大きすぎる空の下
僕たちに許されたものは少ない
瞬きのような時間
ちっぽけな幸せに触れたの
綺麗な夜空に輝け Лайка
白く澄んだ空気 こぼれる光
悲しそうな顔で見つめてる
雲のように浮かんだ思いの中に
いつもそばで笑う子供がいた
いつか物語は終わるんだから
君とまたあの場所へ行きたいな
遠く離れていくその世界の
季節が変わっても忘れないから
その小さな目に映った
大きすぎる星の中
僕たちに許されたものは少ない
瞬きのような時間
ちっぽけな幸せに触れたの
綺麗な夜空に輝け Лайка
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最終更新:2026年08月16日 09:10