曲紹介
花火のように、消えていくなら。
曲名:『ストーリーライン』
歌詞
あのとき見た 花火のオレンジ色
もう君は戻らない
錆びた鉄棒 校舎の門
いくつもの思い出が
胸を締め付ける
いつからか あのいつもいた
教室や友達が
過去のものになっても
少しだけ 勇気出し
駆けていた夢を
思い出していた
思い出してみた
あのとき そばにいてくれた
ただそれだけの風景が
昨日のように 輝いているから
そっと口ずさんでた
あの歌は記憶の中
今 少しだけ思うのは
駆けてきた夢が 今も熱を持ち
私を動かす
木の葉の季節が巡るよ
転校しても忘れずいてね
もう笑い合えないの?
私を置いていかないで
そっと口ずさんでた
あの歌は記憶の中
コメント
コメントを書き込む際の注意
コメント欄は匿名で使用できる性質上、荒れやすいので、
以下の条件に該当するようなコメントは削除されることがあります。
コメントする際は、絶対に目を通してください。
- 暴力的、または卑猥な表現・差別用語(Wiki利用者に著しく不快感を与えるような表現)
- 特定の個人・団体の宣伝または批判
- (曲紹介ページにおいて)歌詞の独自解釈を展開するコメント、いわゆる“解釈コメ”
- 長すぎるコメント
- 『歌ってみた』系動画や、歌い手に関する話題
- 「カラオケで歌えた」「学校で流れた」などの曲に直接関係しない、本来日記に書くようなコメント
- カラオケ化、カラオケ配信等の話題
- 同一人物によると判断される連続・大量コメント
Wikiの保守管理は有志によって行われています。
Wikiを気持ちよく利用するためにも、上記の注意事項は守って頂くようにお願いします。
最終更新:2026年08月30日 21:16