曲紹介
火星の向こうへ飛んでゆけ、■■■■...
曲名:『君は僕の天使だった。』(きみはぼくのてんしだった。)
歌詞
(動画概要欄より転載)
いつしか僕は曲がりくねり、
屈折した言葉を吐くラジオ。
偽物のアイウォンチューすらも
言えずじまいで迫る最後。
痛みばかりだった過去も
しがらみに囚われた今日も
期待し続けては
夢を詰め込んだバックパッカー。
焦がれ憧れては、ずっと僕と君の間の矛盾、
理想と自分の距離が、こんなにももどかしい。
「悲しみはいつしか誰かを救うんだ」って
僕は信じていたいんだ!
ねぇ、僕の全部を忘れてよ、
声も顔も言葉遣いさえも。
秋の夕日に溶けてゆく笑みが
僕の息を奪った。
僕の全部を忘れてよ、
君が汚れてしまわないように。
どうかその羽根と飛んでゆけ、
僕を置いてけよ、■■■■。
(Chorus)
君は天才で非凡で誰からも愛される人、
底抜けに強くて、きっと誰かを救う人。
”陳腐な言い方になるけど、ねぇ、■■■■?
君は僕の天使だった。”
君の言葉やその仕草は、心の奥の清さの証明だ!
ねぇ、僕の全部を忘れてよ、
笑みも手のひらの温度でさえも。
冬の月光に晒された
君と僕の涙が混ざる。
僕の全部を忘れてよ、
君が苦しんでしまわないように。
火星の向こうへ飛んでゆけ、
■■■■...
ねぇ、ほら
僕らの日々を終わらせよう、
ずっとずっと、このままが良いけど。
僕は心を奪われたから、
もう止まるなんてことは出来ないんだ。
僕らの全部を置いてゆこう、
君も僕も行き先は同じさ。
宇宙の果てまで飛んでゆけ、
僕を忘れてよ、■■■■。
(Chorus)
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最終更新:2026年10月12日 19:00