その3
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homuhomu_tabetai
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まどまどはその後何度も何度も犯され続けました
何度目かにはもう叫び声も出せなくなりました
何度も殴られ汚され、あの美しかったまどまどはもう見る影もありません
服はびりびりに破かれ、髪の毛はぐしゃぐしゃで乱暴に引き千切られ長さも不揃いです
顔中、体中に傷と痣があり、控えめな乳房は引き千切られ、食いちぎられてしまいました
目も虚ろです、焦点が合っていません
大好きだったほむほむのことを考えているのでしょうか、
ぼそぼそとホムラチャン…ホムラチャン…と言い続けています
美まど「ホムラチャン…ホムラチャン…」ボー
りぼほむ「ホムッフゥ…」ケンジャモード
りぼほむはようやく満足したようです
ガチャ
またケージの開く音
男「りぼほむ、満足したか?」
「おぉ、相当激しくやったみたいだな…」
「新しいまどまど連れてきたからそれはもう捨てておくぞ」
まどまど「マドォォォオオオオオオオオ!!!!」ハナシテ!! ジタバタ
りぼほむ「ホムゥ♪」
美まど「ホムラチャン…ホムラチャン…」
ガシ
美まど「…マド??…」
新しいまどまどが来ると入れ替わりでまどまどはビニール袋に入れられてしまいました
男「捨てる前に少し遊んでおくか…」
「おい!りぼほむ!ちょっと外で遊ぼうぜ!」
りぼほむ「ホムゥ♪」
男とりぼほむは新しいまどまどをケージに閉じ込め
ビニール袋に入れたまどまどを連れて外へ出ました
男「お前も運動しないとな!」
「それ!!取ってこい!!」ポイ
美まど「!!!!!」
ドス
美まど「マギュ!!!!!」
りぼほむ「ホムゥー♪」テッテッテッテッテ
まどまどは何度も何度も男に投げられました
男「次は的当てだ!」
りぼほむ「ホムゥ!!」キラキラ
男「りぼほむ、よーくねらえよ…」
りぼほむ「ホムゥゥゥ…」ググググ
バシュン
ドス
美まど「ヒグッ!!!!!!!!!!」ドクドク
何発も弓矢で射抜かれました
体中に何本も矢が刺さっています
美まど「…アアア……」ボロボロ
男「ああ、小便したくなってきた」ジー
チョロチョロチョロ
美まど「…ア……」ビシャビシャビシャ
マドカァ!!???マドカァ?????
美まど「ホ…ホム…ラ…チャン…??」ビシャビシャビシャ
幻聴でしょうか?愛しのほむほむの声が聞こえます
ほむほむ「マドカァ!!!!!!」
男「ふぅ、すっきりした」
「りぼほむ、もう帰るぞ!」
りぼほむ「ホムゥ♪」
幻聴ではありませんでした
それはまさしくあの大好きなほむほむでした
運良く男達はほむほむに気付かずに去っていきました
美まど「…ホ…ホムラ…チャ…」ピクピク
ほむほむ「マドカァ…マドカァァァアァアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!」
まどまどからはアンモニアと精液の混ざった匂いがしていました
以前のようなお花のような香りは最早微塵も感じませんでした
ほむほむ「マドカァ!!!!!!!」
傷だらけで手足もありません
ほむほむは必死で舐めて傷を癒そうとしています
精液とアンモニアの味がします
ほむほむ「ホムゥ!!!!ホムホムホムホム」ペロペロペロペロ
全身傷だらけです
服の下も傷だらけでしたから服を脱がせます
まどまどの裸を初めて見るのがこんな形になるなんて
ほむほむ「ホムゥ…マドカァ…」ポロポロ
美まど「ホムラチャン…」ポロポロ
服を剥ぐと目を背けたくなるような状態でした
それでもほむほむは舐め続けました
ほむほむ「ホムゥ…ホムゥ…」ペロペロ グス
男「なんだこのほむほむ、これの番いか?」
「気持ち悪いな」
ほむほむ「ホ…ホビャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」グシャ
美まど「マギィ!!!!!!!!!!!!!!!」ブチュ
ほむほむとまどまどは男に踏み潰されてしまいました
おしまい