その2
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homuhomu_tabetai
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美まど「マドォ…ホムラチャン…」コレカラドウナルンダロ ホムホムニアイタイヨ… ポロポロ
まどまどは恐怖とほむほむと離れ離れの寂しさから膝をかかえ顔を埋めて泣いていました
すると、不意にケージの開く音が聞こえました
ガチャ
美まど「…マド!?」ガタガタ
りぼほむ「マドカァ///」ハァハァ
そこにいたのは男が飼っているりぼほむでした
美まど「マ…マド…」チカヨラナイデ… ビクビク
りぼほむ「マドカァ!!!」タッタッタッタ
りぼほむはすごい勢いでまどまどに襲いかかりました
まどまどは必死で抵抗しました
美まど「マディォオオオオオオオ!!!!!!!」ブンブン
ゴスッ
りぼほむ「ホビャァ!!!!」ドテ
まどまどが闇雲に振り回した腕は運良くりぼほむの顔面を捉え
りぼほむがひるんでいる隙にケージの隅へ逃げることに成功しました
男「おーい、りぼほむー!」
りぼほむ「ホム!?ホムゥゥゥウウウウ!!!!!」
男「おお、ケージの中にいたのか」
「もうそのまどまどに手出したのか?」
りぼほむ「ホムゥ!!ホムゥ!!」カオガイタイ!!
男「まだそのまどまど、手足取って無いもんな」
「そりゃあ抵抗されるさ」
「ちょっと待ってな」
そういうと男はケージの中に手を突っ込みまどまどを捕まえようとしました
美まど「マドォ!!!マドォ!!!」アッチイケ!!!クルナ!!! ガタガタ
まどまどは恐怖で腰を抜かしたまま後ろへ後ずさりしました
美まど「…マ!!」ガタ
しかしもう後ずさりできないところまできてしまうとあっさり捕まってしまいました
美まど「マドォォォォオオオオ!!!!!!」ハナシテェェエエエエエエエエ!!!!!! ジタバタ
男は暴れるまどまどをテーブルに押し付けました
そして…
美まど「マ…マドォ…」ガタガタガタガタ ポロポロポロポロ
ブチィッブチィッブチィッブチィ
美まど「マギャァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!」ゴロンゴロンゴロン
まどまどはその細く美しい手足を乱暴に千切られてしまいました
もう大好きなほむほむと手を繋ぐ事もぎゅっと抱きしめることもできません
元気いっぱいに走り回ったり、お散歩もできません
美まど「マァァアアアアアアア!!!!マギィィィィィイイイイイイイイイイイ!!!!!!!」ゴロゴロゴロゴロ
男「もう何しても大丈夫だぞ」
「あと、これはお前の飯にしろ」ポイ
りぼほむ「ホミャァ♪」キラキラ
男は先ほど千切ったまどまどの手足をりぼほむに投げ渡しました
りぼほむはうれしそうに駆け寄るとその手足を受け取り
まどまどのほうに駆け寄りました
美まど「マギィィイイイイイ!!!!!マドォ!!!!マギャァアアア!!!!!!」ヤダ!!チカヨラナイデ!!!
りぼほむ「ホムホムゥ♪」
りぼほむ「ホムゥ♪」プラーン
美まど「マギィ…」ヤダ…カエシテ…
りぼほむは千切れた腕を手に持ってまどまどに見せびらかせています
りぼほむ「ホーム」アーン
美まど「マド…」タベナイデ… ポロポロ ビクビク
バリッ
りぼほむ「♪」ムシャムシャ
美まど「マァ…ア…」ヤメテヨ… ポロポロ
りぼほむ「ホムッフゥ」ホネカラン
美まど「マ…」ガタガタガタガタ ポロポロ
今日は片腕だけ食べるようです
何日にも分けて食べるつもりなのでしょう
さて、食事も終わりました
食後の運動も兼ねて性欲の発散です
美まど「マドォ…ホムラチャン…」ブルブル
りぼほむ「ホムゥ…」ムラムラ ス
ゴスッ
美まど「マギャァッ」コテン
ボコッ マギィッ!! ドスッ ブチィ マギャァアアアアアアア!!!!!!
りぼほむはまどまどを何発も殴り続けました
手足が無く抵抗できないまどまどはなすがまま
優しい印象を与える目じりの垂れ下がった目は大きく腫れ上がり
ぷにぷにと気持ち良さそうな頬には切り傷ができ血が垂れています
かわいらしいピンクの頭髪は引き千切られ
お気に入りの赤いリボンも千切られ、捨てられてしまいました
美まど「…ゲホ…ゲホ…マァ…マドォ…」ナンデ…??
りぼほむ「ホムゥ♪」
りぼほむは自らのスカートをたくし上げ、膨張した男性器をまどまどへ近づけていきました
美まど「……」ガタガタガタガタ
りぼほむ「♪」
ヌチュ
美まど「マガァ……マァァアアアアアア…」イヤイヤ
ヌチュ ヌプ ヌプ
りぼほむ「マドカァ/////」カクカク
ヌプ ヌチョ ヌプ ヌプ
美まど「…!!!!…アァア……!!!!」ポロポロ
りぼほむ「マドカァアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!」ドピュ ドピュッドピュ
美まど「……!!!!!」ビチョビチョ
りぼほむは精液をまどまどの顔面に向けて発射しました
まどまどの美しかった顔は痣だらけでその上白い臭い汚い精液まみれになってしまいました
美まど「…ホム…ラ…チャン…」ピクピク ポロポロ
まどまどはほむほむのことを思い出していました
初めては全部ほむほむに捧げる
ずっとそう心に決めていました