その3
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homuhomu_tabetai
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ほむほむ「ホム…?ホムホム…ホ…」 コ、ココハイッタイ…
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
まどまど「マデョ…?マジョ……ホムラチャン…」ココハドコ…
仔ほむ「ホミィ…」ママァ…
仔まど「ミャド…」オカーサン…
ヒキ夫「………」
ほむ「………」
群s「ホムゥーー!」「マドォーー!」「カナメサァーーン!」「ホムラチャーーン!」オーイ! フリフリ
ほむほむ「ホムゥ!ホムゥーマドカァーマドカァーッ」アッ! ムレノナカマタチ! オーイ! ピョンピョン
まどまど「マドォオー! ティヒヒッ! ホムラチャン!」モウダイジョウブダヨ! コドモタチ ナデナデ
仔ほむまど「ホミュゥ♪」「ミャドォ♪」
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
群s「ホムゥ!ホムホム」ブジデヨカッタヨ! 「マデヨォ?マドー」ココハイッタイ… 「ホムゥーホム」ワカラナイヨ 「ミャドドド!ミャド!」ア、ニンゲン! 「ホムゥ!」イヌダ! 「ホミュゥ…」オナカスイタ…
「カナメサァンカナメサァン」ドウシヨウ? 「ホムゥ…」コマッタナ…「ティヒヒヒ!ホムラチャン♪」ココニスヲツクロウヨ! 「ホムゥーホムゥー」ケッコウイイトコダヨネ!「ミィ…」デモチョットクサイ…
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
幹部ほむまどs「ホムゥ…ホムホム…」ニンゲントイヌガイルヨ…「ホムゥ…」ドウシヨウ…「マデョ…コンナノッテナイヨォ…」セッカクイイバショミツケタノニ… 「ホムゥ!マドカァ!」ダメダヨ!ナカヨクシナクチャ!
「カナメサン!」イイコトイッタ!「マドォ ティヒヒヒ♪」ソウダヨネ♪ 「ホムゥ♪マドカァーマドカァーホムゥー!」ワタシタチダケノバショジャナイカラネ!
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
リーダーほむまど「ホムゥ!ホッホッ!」コウショウシテクルヨ!「マドォ!マドドー!」イッテクルネ!
群s「ホムゥ!」「マドォー!」「カナメサァーン!」「ホムムムー!」「ミャドォォー!」「ホミャァァァー!」ガンバレー! マカセタゾー!
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
リーダーほむ「ホムゥ!」コンニチハ! ピョンピョン
リーダーまど「ティヒヒヒ!マジョォ~」ハジメマシテ! ペコリ
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
突如ヒキ夫の部屋に現れたほむほむとまどまどの群。群のリーダーと思わしき番が近づいて来て何やら言っている。
半角で描写すると非常に読みづらくなるので、以下にその内容を記そう。
巣がほ食種の襲撃に合い群で逃げまどってたらここに辿り着いた。どうやって来たのかはわからない。そしてこの場所が大変気に入った。
群で話し合いここに移住し巣を作る事に決めた。差し当って食料と水。巣の材料となる資材を提供して欲しい。大変申し訳ないが世の中助けあいだ。仲良くやろう。
お互いプライバシーは守ろう。我々の可愛い仔供達と遊んでもよい。何かあったらこっちも助けてやる。食料とスペースの分配は平等に。
そして最後に… 犬 を 仔 供 達 が 怖 が っ て い る の で 余 所 に ど け て く れ 。 以上だ。
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
リーダーほむ「ホムゥ!」エッヘン!
リーダーまど「ティヒヒ!」ホコラシゲ!
群s「ホムゥー!ホム!」サスガワレワレノリーダー! 「カナメサァン///」ステキ…///「ホムホムホム!」フェアナコウショウダネ!「マドォ!マデヨォ…」チョットワタシタチガソンダヨ…「ホムゥマドカァ…」シカタガナイヨ…
「ホミィ…ミャロカァ…」イヌコワイヨママ…「ミャドォ!!ミィィィ!!!」アッチイケッ!「マドォマドドォ~」スグイナクナルカラネ「ホムゥーマドカァマドカァ-!」マタヘイワニクラセルヨ!
ヒキ夫「…………」
ほむ「…………」
リーダーほむ「ホムゥ!ホムゥゥ!」
リーダーまど「ティヒヒ!ヒィヒヒヒ!」
ヒキ夫「…………」スクッ
ほむ「…………」スクッ
リーダーほむ「ホムゥ?」
リーダーまど「マドォ?」
ヒキ夫「あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙ーーーーーーっ!!!!!!!!!!!!!」ブチブチブチブチィィィイィイイ!!!!!!!!
ほむ「ウガァアァァァァァァァァァアァアアアアアアアーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!」ブチブチブチブチィィィイィイイ!!!!!!!!
リーダーほむ「ホビャァァアアァァァァアアァァァアアァァァァァァァアーーッマドガァァァァァァアアッァアァアアアーーッ!!!!!!!!!!!!!!」 マップタツ!! ベチャァァァァァアァアァ!!!!!!!!!!
リーダーまど「マギャァァァァアァァアァァァァァアアアァアアアアァアアアーーッホブラヂァァアァァァァァアアアァーーッ!!!!!!!!!!!!!!」 カミチギラレ!! ベチャァァァァァアァアァ!!!!!!!!!!
ヒキ夫とほむの絶叫。ヒキ夫はリーダーほむの両足を掴み二つに引き裂いた。
ほむはリーダーまどを食いちぎり、そしてどちらもその肉塊を群れの中に勢い良く投げつけた。
先程まで毅然としたリーダー番の死骸が群を直撃する。交渉決裂だ!
「ホビャァァアアァァァァアア!!!!!!!!!!」「マギャァァアァァァァ!!!!!!!!!」「マドガァァァァァァアアッァアァアアア!!!!!!!!」「ホムラチャァァアァァアァアアア!!!!!」「カナメサァァアアァァァ!!!!!!!!!」
「ホミャアァァァァァアァァァァアアァ!!!!!!!!!」「ミャドォォォオォォォォォオオォォォ!!!!!!!!!!!!」「ホビィィィィィィイイィィィィィィィイィイイィィィイ!!!!!!!!!!!!!!」
逃げまどう、腰を抜かして失禁、どうしてと泣き叫ぶ。仲間の敵!と向かってくるものはいない。反応はそれぞれだが群は一瞬にして大パニックに陥った。
一匹のほむほむがベランダへの窓が開いているのに気がついた!!
ほむほむ「ホムゥゥゥゥウゥゥゥ!!!」ミンナコッチダァァ!!!
群は我先にと窓に向かって半狂乱で殺到する。が、しかし
ヒキ夫「ほむ!」
ほむ「ガルルルルルルルッ!!!!!!!!」
群s「ホギャァァア!?」「マギョォォッ!?」「ミャギィッ!?」「ホミャァッ!?」「カ…カナメサ…」「マギョギョォ!?」
ほむがその行手を完全に阻む。同じ野生動物でも俊敏さ力の差は歴然だ。鼠と象以上の差がある。ヒキ夫は窓を閉めた。群は完全に行き場を失った。
群全てが捕獲され、ほむのゲージの中に放り込まれた。
群s「ホ、ホムゥ…」「マドカァ…」「ホムラチャ…」「マデョ…」「ホミュ…」「ミャドォ…」ガクガクブルブル…
ヒキ夫「いやーほむ助手。家がなくなってしまったね。申し訳ない。代わりと言ってはなんだが今後はいつでも自由にこの部屋を歩き回ってよろしい!」
ほむ「ワウゥ~♪」パタパタパタ!
ヒキ夫「それでは始めようか。ほむ助手。」
ほむ「ウーワウワウ♪」パタパタパタ!
仔ほむ「ホミャァッ!!ホミャァァアァアァァーーッ!!!!」オカーサーン! ジタバタ
親ほむ「ホムゥゥゥゥゥゥウウ!!!!!ホビャ!ホビャァァアッ!!!」コホムチャーン!!!
親まど「マデョッ!!マデョッ!!ホムラチャァァァァァアンッ!!!!」コホムチャンヲハナシテ!!
仔まど「ミャドォォォォォオオーーッ!!!」イモウチョーッ!!
ヒキ夫は群の中から仔ほむを摘み上げる。そうすると一際騒ぎ出す一角が…。はいこの4匹家族確定!行動原理がSSで読んだままだった。
ヒキ夫はゲージからこのほむ一家をプラスチックの水槽に移した。
そして割り箸と以前使っていた灰皿とライターを取り出すと、仔ほむの性器に割り箸をグイグイとツッコミ左目に貫通させた。
仔ほむ「ボミ゙ィ゙ッ゙…!!ボミ゙ィ゙ア゙ァ゙ッ゙…!!ア゙…ァ゙ア゙゙ ボミ゙ャ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ーーッ゙!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ズブズブズブズブゥッ!!!!!!!!
親ほむ「ホビャァァアアァァァァアア!!!!!!!!!!ホビャァッ!!ホビャァァァアァァァアアァァアァァァーーーーーーッ!!!!」コマドチャーン!!!!!! バンバンバンバンバンバン!! ポロポロポロポロ
親まど「マガァァアァァァァァアァ!!!!!ホムラチャッ!!!!マドォォッォォオッォオオォォォオォオーーーーーーーッ!!!!!!!」ヤメテェェエーッ!!!!! バンバンバンバンバンバン!! ポロポロポロポロ
仔まど「ミャガァァアァァァァアアァァァア!!!!!!!!!!!!!!」イモウチョガァァーー!!!!! パンパンパンパン!!!! ポロポロポロポロ
ヒキ夫「あーっ…///そうそうそれそれ…///このバンバンバンバンバンバンが聴きたかったんだよ…///いやーたまんねー///」ジュボッ!
ほむ「オゥ~ン…///」ウシロミギアシ チャチャチャチャチャチャチャッ!!!
ヒキ夫「おwほむ助手ノッてるねぇwwまぁ見てろ。クルクル回すから!割り箸クルックル回すからww」クルックル!
仔ほむ「ボォ…ビェ゙…ェ゙… ア゙ァ゙ァ゙… ボミ゙ャ゙…ア゙……ォ゙オ゙……」マ゙…マ゙…ダ…ズ…ゲ…デ… メラメラメラメラ…
親ほむ「ホビャァァアァアァァァァアァァァアアァアアーーーーーッ!!!!ホビャッ!!ホビャッ!!ホビャァァァアァァァアアァァアァァァーーーーーーッ!!!!」ヤメロォォォオォオオ!!!!! バンバンバンバンバンバン!! ポロポロポロポロ
親まど「マドォォオォォォオオォォォオォォオオォオォーーーーーッ!!!!ホムラチャ!!ホムラチャ!!ホムラチャァァァアァァァァアァァアァァーーーーーーッ!!!!」モヤサナイデェェエ!!!!! バンバンバンバンバンバン!! ポロポロポロポロ
仔まど「ホミュラチャッ!!!ホムラチャッ!!!ホミュラチャァァアァァアァァァァァァアアァーーーーーーッ!!!!!!!!!」イモウチョッ!!!イモウチョッ!!!イモウチョォォォオーーッ!!!! パンパンパンパン!! ポロポロポロポロ
仔ほむ「」コンガリ
ヒキ夫「はい!上手に焼けましたーっ!!」シャキーン!
ほむ「ウッゥォーーーーン♪」パタパタパタ
ヒキ夫「それじゃパパママ御飯ですよぉ♪たーんとお食べ♪」ポイッ♪
親ほむ「ホビ…アァ…ホ…ホ…ホムゥゥゥゥウゥウウウウゥゥゥウ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」コ…コマドチャァァァァァァアァン!!!!!!!!!! ポロポロポロポロポロ
親まど「コ、コンナノッテナイヨォォォオォォォォォオオォォォォオオォォオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロ シタイダキシメ!
仔まど「ミャドォォォォオォォォォ!!!!!ミャドッ!!ミャドッ!!ミュゥゥウウゥゥゥゥウウウーー!!!!!!!!!!!!!」イモウチョー!!イモウチョーー!!!! ポロポロポロポロ
仔ほむ「」ホカホカ…
ヒキ夫「 早 く 食 え 」
ほむ「グルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥウッ!!!!!!!!!」
親ほむ「ホムゥゥッゥウウゥゥ…」デキルワケナイヨ…… ポロポロポロポロポロ
親まど「ミャドォォォォオオ…… コンナノォ…コンナノッテナイヨォォォオオォォォオオォ!!!!!!!」ドウシテコンナコトスルノ……? オニッ! アクマ!! ポロポロポロポロポロ
仔まど「ミャドォォォォオオ…ミャドォォォォオ…」シクシク… ポロポロポロ…
仔ほむ「」ジョウズニヤケマシター♪
ヒキ夫「 あ っ そ 。 ほ む 」
ほむ「グゥゥゥゥウ!!!!!ウガァァアァァァアアァ!!!!!!!!」バクッ!!!!!!
仔まど「ミャガァァアァァァァアアァァァア!!!!!!!!!!!!!!ミャガァァアァァァァアアァァァア!!!!!!!!!!!!!!」ママタスケテェエエェエエ!!!!! カミノケカマレ フリマワサレ!!!! ブンブンブン!!!
親ほむ「ホビャァァアァアァァァァアァァァアアァアア!!!!!!!マドカァァアァァァアァァァアァーーーーッ!!!!!!!!!!!!」コマドチャァァァアァアンッ!!!! ポロポロポロポロポロ
親まど「マドォォォオォォォオォォォオオ!!!!!マギャァァァァアァァァアァアァァアアーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」コマドチャンガァァァアッ!!!! ポロポロポロポロポロ
仔ほむ「」チョットサメタ…
仔まど「ミャギィィィッィィィィィィィイーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!ミャギャァアッ!!」ブチブチィッ!!!!! カミチギレ!! ブットビ!!
ヒキ夫「はいキャーッチ いやーほむ助手いい仕事するねー。つるピカハゲ仔まどになっちゃったよ。
あのねパパママ。俺さ。そのポロポロポロポロポロっての大興奮するんだぁ。
と、言うわけで早く御飯食べないとつるピカハゲ仔まどちゃんの目がつぶれまーす。ハーリィハーリィ!」ブチュッ!!
仔まど「ミャギィギィィィイィィィイイィィィィィィイイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ミギメツブサレ!!!
親ほむ「ボォォォォオオォォォォオォォォォォォオォォォォォォォォォォォォォォオーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロ
親まど「マ゙ォォォォオオォォォォオォォォォォォオォォォォォォォォォォォォォォオーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロ
ヒキ夫「はい~次右目ぇ~」ブチュチュゥッ!!!!
親ほむ「ボギャァァアァアァァァアア!!!!!!マ゙ッドッガァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ーーーーッ゙!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ブチュ!!バクッ!!グチャッ!!ヌチャァアァッ!!
親まど「マ゙ドォ゙オ゙ォ゙ォ゙ォ゙ーーーーーッ゙!!!!!!!!マ゙ブッマ゙ブゥ゙ーーッ!!!マ゙デァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ーーーーッ゙!!!!!!!!!!!!」ブチュ!!バクッ!!グチャッ!!ヌチャァアァッ!!
仔ほむ「」クイチギラレ!!!
仔まど「ミャギィィィッィィィィィィィイ!!!!!!!!!!!!!!!!!ミャギィィィッィィィィィィィイ!!!!!!!!!!!!!!!!!」イチャィッ!! ミエニャィッ!! マ゙マ゙ァ゙ーッ゙!!!!!!! ケイレン!! ガクガクガク