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ほむほむを美味しく食べるまとめwiki
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まどか「確かこのあたりにビスケットが……って、あれっ?」 その1

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homuhomu_tabetai

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まどか「う~んっ……よし、テスト勉強は一休みっと」ノビー
まどか「ちょっとお腹も空いてきたし、お菓子でも取ってこようかな?」
―――キッチン―――
まどか「確かこのあたりにビスケットが……って、あれっ?」
母ほむ「ホムッ! ホムホムホムホム」サクサクサク
仔ほむ「ホミュッ! ホミュホミュホミュホミュ」サクサクサク
まどか「……ほむほむが、わたしのビスケット食べてる。なんでこんなところに?」ヒョイッ
母ほむ「ホムゥッ!?」ジタバタ
仔ほむ「ホミュ?」オカアサン?
まどか「こらっ、つまみ食いしちゃダメでしょっ!」コチョコチョ
母ほむ「ホッ!? ホヒャッ、ホムホヒャヒャヒャッ!」ケラケラ

まどか「……なんか気持ち悪い鳴き声だね」ポイッ
母ほむ「ホビュッ!」ビターン
仔ほむ「ホミャア!?」オカアサン!
まどか「わたしが楽しみにしてたビスケットを食べちゃうなんて、悪いほむほむだねっ!」ビシイッ
母ほむ「ホッ、ホムホムゥ……」クラクラ
仔ほむ「ホミューン? ホミュホミュ」サスリサスリ
まどか「……無視? ふーん、そういう態度とるんだ。それならこっちにも考えがあるよ」
仔ほむ「ホミュミュー?」ダイジョウブ?
母ほむ「ホムホムホ♪」ナデナデ
仔ほむ「ホミューン///」
まどか「悪い子には、たーっぷりおしおきしなきゃね。ウェヒヒヒwww」

まどか「ねえほむほむ、わたしのビスケット返してくれないかな?」
母ほむ「ホムゥ? ホームホーム」モウタベチャッタヨ
仔ほむ「ホミューン、ホミュホミュ♪」オイシカッタヨ
まどか「あのね、あれはわたしのものなんだよ? 勝手に食べちゃだめに決まってるじゃない」
母ほむ「ホムホム」フンス
まどか「食べられるような所に置いておくのが悪い? ……ふうん。それじゃあさ」ヒョイッ
仔ほむ「ホミュホミューッ!?」ジタバタ
まどか「あなたの子どもも、わたしに捕まるような所にいるのが悪いんだよね?」ニヤニヤ
仔ほむ「ホミュホミュー!」オカアサーン!
母ほむ「ホムホムーーー!! ホムッ! ホムウッ!」ピョンピョン
まどか「ウェヒヒ、届くわけないじゃんww はーい、このケージに入ってましょうねー♪」ガチャン

仔ほむ「ホミュゥ……ホミュホミュー……」シクシク
母ほむ「ホムーッ! ホムーッ!」ギシギシ
まどか「そんなんじゃ壊れないよーだ!」
母ほむ「……ホムウウゥーー!!」ギロッ
まどか「あーあ、怖い怖い。そんなに仔ほむちゃん返して欲しかったらさ、早くわたしのビスケット返してよ」
母ほむ「ホムウッ!? ホッ、ホムホム……」
まどか「あなたたちもわたしに同じことをしたんだから、文句はないよね?」
母ほむ「……ホムホムゥ」ショボーン
仔ほむ「ホミュゥー……ホッ、ホミュッ、ホミャアアアァァァ!!!」ビエーン
母ほむ「ホム、ホムホムゥーン……」ポロポロ

まどか「……でもまあ、わたしも鬼じゃないよ。ほむほむには仔ほむちゃんの代わりにいいものをあげるね!」
母ほむ「ホム……?」ゴシゴシ
まどか「確かこの辺に……いたいた! こっちにおいでー!」
まどまど「マドマドー!」ピョコン
仔ほむ「ホミャッ……!!!」
母ほむ「ホムッ! マドカァー!」
まどまど「ホムラチャン!」
仔ほむ「ホミュ、ホミャ、ホミューン!」オカアサーン!
母ほむ「マドカァー……///」ギュッ
まどまど「ホムラチャン……///」ギュッ
まどか「ウェヒヒヒ、あなたの声はお母さんに聞こえてないみたいだよ?」
仔ほむ「ホッ、ホミャァ……」ポロポロ

ズチュッ!
ギシギシアンアン
母ほむ「マッ、マドカァー///」クチュックチュッ
まどまど「ホムラチャン! ホムラチャーン!!」パンッパンッ
仔ほむ「ホミュッ、ホミュホミューン……」シクシク
まどか「あーあ、仔ほむちゃん、お母さんに見捨てられちゃったね? かわいそうに」ガチャッ
仔ほむ「ホミュ?」
まどか「代わりにわたしがあなたと遊んであげるね」ヒョイッ
仔ほむ「……ホミャァ」
まどか「ウェヒヒ、もう抵抗する気力もないみたい。それじゃ、いくよっ!」クチュッ
仔ほむ「ホッ!? ホミュゥ……///」

まどか「あれ、もう濡れてる。今気付いたけど顔も真っ赤だし……お母さんとまどまどの交尾を見て興奮しちゃったんだ?」
仔ほむ「ホミューン……///」
まどか「ウェヒヒ、いやらしいほむほむだねぇ。準備がいらないのはありがたいよ。
    ……それじゃ、お待ちかねのほむ飯製造キットを挿入してっと」ズリュッ!
仔ほむ「ホッ、ホミュゥゥン!」
まどか「奥まで入ったね! それそれ、ピストン運動だよー!」ズチュッズチュッ
仔ほむ「ホミュッ! ホミュッ!」アンアン
ズッコンバッコン
仔ほむ「ホミュッ/// ホミュホミュゥッ///」
まどか「そして5往復くらいしたら……お腹の中にもち米発射!」グイッ
ズピュッ! ドピュッ! ドピュルルルル!!
仔ほむ「ホミュウゥゥゥーーーーンッ!!!」ビクンビクンッ

まどか「……ふぅ、見事なボテ腹仔ほむの完成だね」
仔ほむ「ホミュウゥ……///」ビクンビクン
まどか「あとはこの仔ほむを沸騰したお湯の中に入れて」ヒョイッ
ボチャン
仔ほむ「ホッ!? ホビャアアアァァァ!!!!」ジャバジャバ
まどか「うるさいなあ。箸でつまんで沈めておかないと」ツマミッ
仔ほむ「ホブクブクブク……」ジタバタ
まどか「はーい、ちゃんと頭のてっぺんまでお湯につかりましょうねー♪」ニタニタ
仔ほむ「~!!」モガキモガキ
……………………
…………
……
仔ほむ「」シーン
まどか「ウェヒヒヒ、真っ赤に煮えて茹でだこみたいだよww
    後はほむ飯の素を入れてしばらく煮るだけだね。出来上がりが楽しみだなあ!」ダババ
グツグツグツグツ

ギシギシアンアン ズッコンバッコン
まどまど「ホムラチャン! ホムラチャンッ!!」パンパンパン!
母ほむ「マッ、マドカァ! マドカァッ!!」
まどまど「ホッ、ホムラチャ……ンンンンンン!!!!」ドピュドピュッ
母ほむ「マドカァァァーーーーーーッ!!!!!」ビクンビクン
まどまど「……マドォ」フゥ
母ほむ「マドカァー……///」
まどまど「ホムラチャン///」
まどか「ウェヒヒ、二匹ともお疲れ様。気持ちよかった?」
まどまど「マドマドッ!」ツヤツヤ
まどか「それはよかったねー。じゃあ、まどまどはこっちのケージに入ってようね」ヒョイッ
まどまど「マドマドー!」マタネー
母ほむ「ホムホムゥー!」バイバイ
ガチャン

母ほむ「ホーム、ホムホム///」オナカサスリサスリ
まどか「ねえねえほむほむ、仔ほむちゃんに会いたい?」
母ほむ「ホムゥ? ……ホッ、ホムホムホム!」
まどか(ほんとに忘れてたんだ……)
まどか「そうだなー。返してあげてもいいんだけど、一つだけわたしの言うこと聞いてくれないかな?」
母ほむ「ホムホ、ホムホムン!」
まどか「へぇ、仔ほむちゃんのためなら何でもするんだ。確かに聞いたよ。それじゃあね……?」
ガサゴソ
まどか「さっきのまどまどをこの串で串刺しにしてきてくれないかな♪」ジャラッ
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