アットウィキロゴ
ほむほむを美味しく食べるまとめwiki
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

その2

最終更新:

homuhomu_tabetai

- view
管理者のみ編集可
include_js plugin Error : このプラグインで利用できない命令または文字列が入っています。 include_js plugin Error : このプラグインで利用できない命令または文字列が入っています。
javascript plugin Error : このプラグインで利用できない命令または文字列が入っています。 javascript plugin Error : このプラグインで利用できない命令または文字列が入っています。 javascript plugin Error : このプラグインで利用できない命令または文字列が入っています。



見入ってしまった。

物腰の柔らかい優しい態度と厳しく冷静な状況判断。番の腹からは蜘蛛の巣の様に臍の緒が伸び先端で胎児が潰れている。美しい…。
ここまで計算してやっているのか…。自らも恍惚に身を悶えさせ我を失っていがちではあるが、決め所は鮮やかだ。やっぱり若い子には敵わないか…。
私もこの街で生まれ育ち子供の頃からやっていれば、このレベルに達していたのかもしれない。

おっといかんいかん…。上級者のアタックに見入るのも楽しいし勉強になるがやはり自分で実践しないと上達はない。次へ行こう次へ。

この少女意外にも注目すべきプレイヤーは何人かいるのだが、今日は来ているのだろうか…特に…。まぁその辺りは見かけたらその時紹介していきたいと思う。

因みにだがこの見滝原。非常に美人が多い。暮らすようになって嬉しい事の一つだ。
いや愛している異性は妻と娘だけだが、容姿鍛錬の異性が多くて嬉しくない人間はいないだろう?

おっといかんまた話が逸れた。次だ次! いたいた。


「ボビャァッ?!?! マドカァアァアーー!!!!!!!!!! マドカァァアァアァアアーーーーー!!!!!!!!!!!!」ハナシテーッ!!! マドマドタスケテエエェエ!!!!

「ホムラチャーーーン!!!!!!!!!!!!ホムラチャン!!!ホムラチャァアアァアアァァァーーーーーーン!!!!!!!!!!!!」ホムラチャンヲハナシテ!! ポカポカポカポカ!!!


ゴミ漁りしていた番を捕まえた。汚い。

因みに糞虫の捕まえ方を説明しておこう。
見つける→腰を曲げる→手を伸ばす→掴む。以上だ。

ん? なんか呆れてないか? え? 逃げるだろ? あー逃げた場合か。
逃げた場合は先程の手順に一歩前に出るが加わる。これだけだ。
先程説明した通りこの糞虫マジ非常にドン臭い。そもそも頭がでかくて手足が短い。
全力で走ってもたかが知れる。そしてすぐコケる。

と、そんな説明をしていたら思いつてしまったではないか! 感謝する。

私はほむほむを開放し、話しかけた。


「ホギィッ!!! ホムゥ……」ベシャン!! イタイッ!! グスン…
「ホムラチャン…」ダイジョウブ? サスリサスリ…


「いや驚かせてすまなかったね。君たち。そんなに怯えなくていいんだよ?実は君たちに提案があるんだ。」


「ホビァ…?」「マドォ…?」テイアン????


「君たち短い手足とでかい顔にコンプレックスを抱えているんだろ?」


「ホ…ホォ…」「マ…マジョ…」ホオニテエヤリ テアシミツメ… ションボリ…


「小顔脚長のモデルさん体型になる方法があるんだけど試してみないかな?」


「ホ、ホビャァッ?! ホムゥ!!ホムホム!!」「マジョォッ?! マド!!マドドドォ!!」ホ、ホントニッ?!?! タメスタメス!!!!! コクコク!!


「え?本当にいいの?これ結構深刻なデメリットがあるんだよ? ちゃんと聞いてから判断しなくていいのかい?」


「ホビャ…!! ホ…ホホ…ホォオ……」「マジョォ?! マァァァ……」エ?! ナニ?! コワイヨ… ガクガクブルブル…


「それはねぇ…

 かっこかわいくなりすぎちゃって仲間達から嫉妬されちゃうんだ。
 後、君達番なんだろ? 他のほむほむやまどまどからモテモテになって困っちゃうよ? いいの?」


「………」「………」


「………」


「ホ…ホヒョヒョヒョヒョヒョヒョwwww マドカァーマドカァーwwwwwwww」「ウェヒーwww ウェヒヒヒヒヒヒヒィwwwwwwwww ホムラチャンホムラチャwwwwwwww」ケラケラケラケラwwwwwwww


「ホムゥ! ホムゥゥッ!!」「マドォ! マドドドォッ!!」ヤルヨ!!


「本当かい? 良かった! 嬉しいよ!
 君達は聡明で勇気があるね! じゃあここでちょっと待ってておくれよ!」


「ホムゥー!! ホムムムゥーッ!!」「マドドドォ!! ティヒヒ♪ティーヒヒヒヒ♪」ワカッタヨ!! ハヤクモドッテキテネ!! ピョンピョン!!




「わかったよ。直ぐ戻るからね!」ダッ


クククク…こいつら脳みそあんのかマジで…。

私は公園にある改装中の売店の裏に向かった。
確かこの辺りに…あった!! これだ。
私はこの売店の改装工事で使ったと思われる加工用の鉄板の切れ端を4つ、産廃が集めてある土嚢袋から取り出した。
運が良い。明日には業者が持って行ってしまっただろう。
その4つの15cm四方程度の鉄板の2つをV字型に折り曲げた。もう2つはU字型に曲げる。……。

もうおわかり頂けたであろうか? ニヤリ…。
それでは戻ろう! 私は夏休みに虫取り網を持って外へ駆け出す子供のようなテンションで番のもとへ舞い戻る。


「おーい! おまたせおまたせ!」


「ホム? ホムゥゥゥウウ♪」「マドォーマドド♪」アッ! カエッテキタ!! オーイ♪ ピョンピョン♪


「待たせてしまってゴメンよ。でもちゃんと待っててくれて嬉しいよ!
 じゃあ早速はじめるね! 順番は脚→腕→顔の順番だよ!

 仰向けに寝そべって目を瞑ってくれるかな?」

「ホムゥゥ!! ホヒョヒョ~♪」「チィヒヒヒィ~チィ~ヒヒヒヒッ♪」ワカッタヨ♪ ネコロガリ メギュットトジ♪


「アハハハハハハwwwwww」 「ホヒョヒョヒョヒョヒョヒョヒョwwwwwwww」 「ティーヒヒヒヒヒヒィィィィwwwwwwwww」


糞虫達と私のテンションがシンクロした瞬間だった。子供の頃友達と日が暮れるまで遊び回った楽しい思い出が蘇る。
糞虫達の期待に応えるべく、私は番の股間にV字の鉄板を優しく添える。


「ホム…///」「マデョ…///」ワクワクテカテカ…///


そして次の瞬間、全身全霊の力を腕に込め、鉄板を地面めがけて勢い良く押し付けた!!うるぁぁあぁぁぁあぁぁあぁぁあーーーっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!


「ボッギッャアアアアアアァァアアァアアァアアァアアアアアアアアァアアァアァァアアァアアァアァァァアアァアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ブッチャァアァアァアァアアァアァアアアーーーーッ!!!!!!!!!!
「マ゙ッギッャアアアアアアァァアアァアアァアアァアアアアアアアアァアアァアァァアアァアアァアァァァアアァアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ブッチャァアァアァアァアアァアァアアアーーーーッ!!!!!!!!!!


うっひょぉぉおおぉぉお!!!!
番の股は鉄板で綺麗に切れ上がった! 少●時代だ少女●代!! フォトショ全開!! 小汚ねぇえぇえ!!!!!!!!!!


「マ゙ドガァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ッ!!!!! マ゙ドガァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ーーーーーーーッ゙!!!!!!!!!!」「ボム゙ラ゙ヂァ゙ッ゙!!!!!! ボム゙ラ゙ヂァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ーーーーーーーッ゙!!!!!!!!!!」イタイイタイヨォォオオ!!!!!


激痛にのたうち回る番。
間髪入れずに私は番の脇にV字の鉄板を全力で押しつけた。おらぁ!! おら!! おら!! おらぁあぁあああっ!!!!!!!!!!


「ボギャアァアァアーーッ!!!!!! ボギャアァアァアァアアァアァアァアアーーーーーーッ!!!!!!!!!!」「マ゙ギャアァアァアーーッ!!!!!! マ゙ギャアァアァアァアアァアァアァアアーーーーーーッ!!!!!!!!!!」ノタウチマワリ!!!!!!!!!!!!


うん!見事なモデル体型だ! そんなに涙を流し絶叫して感激してくれるなんて嬉しいよ!! さあ仕上げに小顔にならないとね!
私は今度はU字型の鉄板を同じ要領で番の顔に押し付け一気に力を込める。うらららららーっ!!!!!!!!!!!!!!!


「ボッ!!!!!!!!ァ゙…………」「マ゙!!!!!!!!ェ゙…………」


「あ…」


「」「」


し、しまった…。いくら生命力の強い糞虫でもヘッドショットは一撃だった…。
あまり苦しませず楽に逝かせてしまった…。はしゃぎすぎてまたやってしまった…。

やはりこの糞虫どもは侮れない…。糞虫を制圧していたつもりだったが心は糞虫に支配されていたわけか…。
くやしぃ…次だ!次!! あ…


杏子「………」

  「………」

杏子「ファ……」スタスタスタスタ…

  「………」



記事メニュー
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー