交尾ゲーム
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homuhomu_tabetai
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作者:3Xy8kekTo
860 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2013/02/18(月) 01:31:34.17 ID:3Xy8kekTo
突然ですが今回はこれを試したいと思います。超小型爆弾。
こいつをほむほむの頭ん中に埋め込みます。
そんでもって膣奥には起爆スイッチを仕込みます。これで準備完了。
麻酔がよく効いていたのか大きなあくびをしています。あらあら、これからどうなるか知りもせずに。
このほむほむを適当な公園に放置し様子を見ます。
さっそく野良ほむほむが近寄ってきました。何やら話しかけているようですが聞こえません。
あっ、揃って草むらの中に入っていきましたよ。追いかけましょう。
上からヒョイと覗き込むと、そこにはお互いにクネクネしながら交尾に向けて感情を高めていく二匹のほむほむが。
この時期……春先のほむほむは発情期であり、一に交尾二に交尾三四が無くて五に交尾ときたもんです。
さぞ生き残りたいんですね。種の繁栄を願ってるんでしょう。素晴らしいじゃありませんか。
あ。万年発情期じゃん!なんてツッコミは受け付けておりません。
と、まぁ順調に挿入までこぎつけましたね。ズブッと一挿し。
短い金属音。
するとどうでしょう、受けのほむほむの頭が爆発四散してしまいました。
糸の切れた人形のように崩れ落ちる胴体。狼狽える攻めほむ。
と、ここでネタばらし。
これにはターゲットのほむほむも苦笑い………できるはずも無かった。
小さくジャンプしながらホムホム鳴いてます。
ほむ種の言葉なんてわかりませんが大体こんなことを言ってるのでしょう。
「どうしてこんなひどいことをするの!?」
月並みですね。小学生並みの感想ですね。まったく語彙力の無さに呆れます。人のことは言えませんが。
さて、とりあえずこのほむほむを使ってコロニーまで案内してもらいましょうか。
コロニーと言えば野生を連想するでしょうが野良でも野生以上のコロニーを築くものです。
どうやって案内してもらうか?そんなの洗濯バサミひとつあれば十分です。
先程のほむほむを殺したこの粗末な男性器を洗濯バサミで一つまみすれば、あら不思議。
心なしかほむほむさんの態度が和らぎましたよ。さらに心からのお願いを申し上げます。
「コロニーまで案内してください。そうすればこの洗濯バサミを外させていただきます」と。
なんと二つ返事でオーケーしてくれました。いやー、たまには下手に出てみるもんですねぇ。
そんなわけでやって来ました、ほむコロニー。
さっそくほむほむの家族をゲットしました。
残りが逃げ出せないように出入り口をサランラップで塞いで実験再開です。
まずは仔ほむの腹に小型爆弾を仕込みます。手術はできないので膣から直接入れ込みます。
ホミャア///とか勘違い甚だしい矯声を上げていたので目潰しを一発。
泣き叫んでおりますが、不快な矯声を聞くよりはマシです。
さてさて、親ほむと親まど、仔まどはこちらに向かって抗議三昧。
一生に一度あるか無いかの機会ですよ? あなたたちが人間に口答えできるなんて。
続いてまどまどの膣奥に、やはり起爆スイッチをセットします。ついでに男性器を潰します。
マギャアァアァァァアァァァ……
次にほむほむの女性器を焼いて塞ぎます。
ホビャアァァアァァアァァァアァァァァァ!!!!!!
あー、いい響きですねぇ。これだけで満足してしまいそうです。
しかしそれでは先程の洗濯バサミほむほむさんにわざわざお願いした甲斐がありません。
ふと見ると、洗濯バサミの刺激に負けたのか先端から精液を垂れ流しています。
ああ、そういや交尾直前でしたもんね。
外してあげる約束だったので根元から引き抜いてやりました。
何か転げ回って苦しんでますが放っときましょう。
本題に戻ります。
「我が血の盟約において命ずる。ほむほむよ、まどまどに性器を挿入しなさい」
なーんてね。一度言ってみたかったんです。
当然番はポカーンですけどね。
「血の盟約」こと仔まどを私の右手からぶら下げて、番を現実に引き戻してあげます。
まぁやっぱりホムホムマドマド抗議してきましたよ。仔まどちゃんを返せとでも言ってるんでしょうか。
と、ここでブレイクタイム。
仔まどちゃんを木の枝に吊るします。
割り箸を一本用意します。仔まどちゃんのケツを叩きます。泣き叫んでますねぇ。叩いた勢いでぶらんぶらん揺れてますよ。
どうやらまだ親どもは状況が理解できてないようなので、さらに叩きます。さらに泣き叫びます。
もうやめて!なんて言ってるんですかねぇ。私にはミャギャア!としか聞こえませんが。
スカートを脱がすと見事なみみず腫が。
露になった素肌にもう一発。
仔まどは白目を剥いて声も出せず涎を垂らし、マヒューマヒューなんて息遣いをするのが精一杯のようです。
ここまでやって親どもはようやく理解し、交尾を始めてくれるようです。
交尾の前に3つのことを教えました。
1.仔ほむには爆弾が仕掛けてある。
2.起爆スイッチはまどまどの膣奥深く。
3.無事に射精できればクリアー。爆弾とスイッチを除去し、私の飼いほむまどになって一生平穏に暮らせる。
それと、仔ほむを爆発させたら家族も皆殺し、と。
以上。……これじゃ4つですね。
でも飼いほむと聞いてほむほむはヤル気満々です。ではさっそくヤってもらいましょう。レディ、ゴー!
ゆっくり腰を動かして、なるべく浅いピストンでなるべく早く絶頂を迎えられるようほむほむなりに努力しているようです。涙ぐましいですね。
待ってる間はやることが無いので仔まどの股を擦って暇潰しです。
マデョォ///とほざいてクネクネし出しました。やはり子供でもこれは好きなようですね。
何となくケツを割り箸でひっぱたきます。なんとここに来て、割り箸のスパンキングに快感を感じているようです。バカの極みですね。
ふと番を見ると、浅いピストンながらまどまどもほむほむも顔面が紅潮し口は半開き。
快感を貪る様がよく似合ってます。最高の状態ですね。
しかし……子が爆発する恐怖を抱えながらも順調にピストンを繰り返しているようで、見ている方としてはやや面白みに欠けます。
やはり促進剤は必要でしょうか。ではでは、まどエキス散布。
途端に息が荒くなり、動きが激しくなるほむほむ。
まどまどが必死に制止しますがそこはほむほむ。交尾至上主義の本能が止まることを拒みます。
わずかな理性が子供の命の重みを訴えますがまどエキスには勝てません。やがてズブッと深い一撃。
短い金属音。
ッパァン!!
私の掌の上で爆ぜる仔ほむ。眼球が飛び脳髄が舞い肉片が辺り一面に降り注ぎます。
ほむほむはまだ腰を振っています。まどまどは焦点の合っていない眼から涙を流しながらピストンに体を揺らしています。
仔まどは……スパンキングの快楽に溺れ、まだクネクネしています。
とまぁ、これにて実験終了です。お付き合いいただき感謝です。
爆弾システムにはまだまだ改良の余地がありそうですが、とりあえず成功と言うことでいいでしょう。
この腰を振ってる番はなかなか面白いので持ってかえって培養液に満たし、オブジェクトにしましょう。
この仔まどは……うーん……まだクネクネしてますね。
困りました。気持ち悪いです。とりあえず爆竹でも詰めますか。
マデョォン///
短い破裂音と矯声を遺してその生涯を終えました。来世もどうか私の玩具になってくださいね。
………コロニーはどうしましょうか?
今は出入り口をサランラップで塞いでいますが………。
サランラップ。
……そうだ。
このサランラップ容器のギザギザを出入り口にセットします。
ほむ種の身体能力でギリギリ飛び越えられなくて、さらにギザギザがうまい具合に突き刺さるよう高さを調整しました。
さらに中にほむ種用バルサンを投入します。
一時間後、またここに来るとしましょう。どんな具合になってるか今から楽しみです。
終わり
- 良いね(*1))
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