アットウィキロゴ
ほむほむを美味しく食べるまとめwiki
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

今日は久しぶりにほむほむと遊んでやることにする その1

最終更新:

homuhomu_tabetai

- view
管理者のみ編集可





今日は久しぶりにほむほむと遊んでやることにする
     さぁ、出ておいで……

キィ…
ほむほむ「……ホ、ホムゥ…」ビクビクッ

あぁ、可哀相に……こんなに怯えてしまっている
こっちへおいで、一緒に遊ぼう

ほむほむ「ホ、ホムゥ……?」ソー

ほむほむ「ホミャ!……ホミュウ…」ササッ ソー

はは、大丈夫だよ
ほら、手に乗ってごらん…

ほむほむ「ホビャッ!!……ホムゥー」チョコン

ほむほむ「ホム……ホムーー!」

     あはは、そんなにはしゃぐなよ
     大丈夫だっただろ?よしよし、これからたっぷり可愛いがってやるからな

     ははは、暗闇に何日もいたからお腹がすいただろ
     ほら、食べな。特別に作ったほむほむ用のドライフードだ

ほむほむ「ホムゥ?……ホムムッ」パクッ

ほむほむ「!……ホミュウ!ホミュウ!」ガツガツ

そうかそうか、うまいか
研究を重ねてほむほむの好きな物だけを集めたからな
さて、ドライフードを食べてノドが渇いただろう
水が欲しいだろう、ちょっと移動しようか

ほむほむ「……ホム?」ケプ


ほむほむ「ホ、ホムゥ?……!…ホ、ホミィイイ!!!!!」ガシッ

     おいおい、逃げるなよ
     お前のためにたくさん水の入った風呂桶を用意してやったんだぞ?
     たっぷり堪能してくれよ?

ポチャ

ほむほむ「ホ、ホミィ…ホミョ…ウプ…ホニョ……!!」パチャパチャ

はは、やっぱりほむほむは可愛いなー
さっきの食べたドライフードが重しになってどんどん沈もうとしてるだろう
その分たっぷり水を飲みな

ほむほむ「ホミャ!…ホミ……ミュ……」ゴクゴク バチャバチャ

ほむほむ「ホヒュー………」ブクブク

     おーい、もう沈んじまったのか?
私は風呂桶の底まで沈んでしまったほむほむを取り出してあげる

ほむほむ「………ホミュウウ!!…ホヒャ……ホヒャ…」ヒューヒュー

ほむほむ「ホヒャホギュウウウウウウウウ」ピューーーーーー

腹を押してやると大量の水が勢いよく出てきた
すごいな、こんなに飲み込めるものなんだなぁ、と少し感心してしまった

…ふと私はほむほむがどれだけ水を飲み込めるのか試してみたくなった
     ほら、それだけじゃ足りないだろう
そう言いながらホースを蛇口につけ、反対側をほむほむの口へぶち込む
ホースに対してほむほむの口は小さく、入れている最中に顎の関節がはずれてしまった
     あらら、結構脆いんだな。まぁ、あとでちゃんと関節入れてやるからなー
ぱかぱかの口へホースを入れ、手で抑えながら勢いよく蛇口を捻った

ドババァァーーー!!!

ほむほむ「!!???ホムァーーーーーーーー!!!!!」フゴゴゴ!

ほむほむ「ホァァァアアアアアア!!!!!!!」ゴクゴクゴク!

最初は必死にノドを締めていたほむほむだったが
すぐに水圧に耐えられなくなりもの凄い勢いでほむほむの胃袋に水が溜まっていく
10秒も経たない内に直径15センチまで膨らんだ
さすがに腹が破裂しそうだったので止めてやった
     すごいなー、まさかここまで入っちゃうとはなー

ほむほむ「……ゥ…ホァ…」タポンタポン

だが『ほむ飯』のような物が開発されているのだから当たり前か
内側からの圧力には大分強いらしい

ふむ、これはおもしろいな……
そう言いながらほむほむを振ってやる
ぱちゃぱちゃと音を立てて中の水がほむほむの胃袋を刺激する

ほむほむ「ホェアーーー!!!!オエーーーーー!!!!!」バタバタ

いい、いいねぇ!その顔最高だよ!
私はすっかり水攻めが気に入ってしまった
もっと勢いよく振ってほむほむの呻く様を十分見た後、今度は水を出す作業に移った
ホースを外すやいなや、ほむほむの口から水とキャットフードと大量の胃液が交じった物が滝のような勢いで溢れ出てきた
全てを吐きおえたほむほむは声にならない声で必死に助けを請いているようだった
手を差しのべるとまどまどを見つけた時のように飛びついてきた

ほむほむ「ホミュウー!!!ホミュミュウーー!!!!」スリスリ

よくがんばったな、ありがとう
頭を撫でてやると涙を浮かべて笑顔を向けて来た
はは、こんなになつかれて私は幸せ者だなー


     じゃあ、もう一回やろっか?


ほむほむから笑顔が消えた

何時間経ったのだろうか
ほむほむは水攻めに疲れ果て気絶してしまった
だが、ほむほむの胃袋は水の出し入れを幾度も繰り返したにもかかわらず、元の大きさを保っていた

ほむほむ「……ホミュウ…ホミュホミュ……」スピースピー

ほむほむは先までの地獄のような水攻めを必死に忘れようとしてるのか
とても気持ち良さそうに寝音を立てて寝ている
私はそっとほむほむを抱き上げ、元の真っ暗なケースに入れてあげた


発情期のさやさやと一緒に


だが、普通のさやさやではない
声は出ないようにし、まどエキスを全身にかけ、暗闇ではさやさやと判断できないようにしてある
これで新種のほむほむができれば……
ふふ、明日が楽しみだ
今日はもう寝よう



記事メニュー
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー