私はほむほむが赦せない その5
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homuhomu_tabetai
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ほ虐とはなんと素晴らしい世界なんだろう…
今の私の素直な気持ちはこれだ。
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さて、忘れていたわけではない。
今私の目の前に、三つのカップが置いてある。
中にはそれぞれ、ほむほむ・まどまど・仔ほむを閉じ込めてある。
もちろん、裸に剥いたまま…
親子だと思っていたのだが、今一つ自信が無くなった。(後で調べよう…)
まあ、気にするのは止めよう。
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コイツらをどうしてやろう…
ほむほむ達が私の女の幸せを奪ったのだ。
私はほむほむが赦せない…
少し考えて名案が浮かんだ。
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そうだ、仔ほむの女の幸せを奪っやろう。
仔ほむの割礼でもしてやろう…
私はほむほむとまどまどの前で仔ほむの割礼をしてやる事にした。
さっき性別を調べようとした時に分かったのだが、
ほむほむの身体はその隅々までが人間とソックリだった。
そしてほむほむの女性器も人間と非常によく似ていた…
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「ホッホミャ?」「ホミュッ!」「イヤダーッ」「ホミャアッ!!」「ホムムーッ!」「ヤメローッ!」「マドーッ!」
私は凧糸と輪ゴムを使い、裸の仔ほむをM字開脚のポーズで縛り付けた。
縛りが上手く出来上がったのでカメラで撮影したのだが…
見た目が人間の幼女なので、極めて危険な作品になってしまった。
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仔ほむは私の目の前で、女陰を丸出しにして震えている。
「ホミャアァァッ!!」「イヤダーッ!!」「オカアサーン!!」「ホムムッ!」「マドォォーッ!」「ヒトデナシーッ!」
ほむほむとまどまどは、丸裸でカップの中から叫んでいる。
これから何をされるのかが分かっているのだろうか?
仔ほむは必死で何かを訴えているようだ。
私はゾクゾクしながらニッパータイプの爪切りを用意している。
今から仔ほむの陰核を、この爪切りで切除するのだ…
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もちろんだが私はこのほむほむ達をそれだけで解放するつもりはない。
バッグの中のほむほむ達全てを平等に可愛がるつもりでいる。
しかしこの仔ほむの割礼と言うイベントは、ほ虐初心者の私にとって…
何か特別な世界への入り口のように感じられてならなかった…
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「ホッ!ホミャアアッ!!」「タスケテーッ!!」「ホムホムゥーッ!!!」「ヤメテーッ!!」
私は仔ほむ達の泣き声、叫び声を楽しみながら…
「ホビャアアアァァーッ!!!」「ウワアアァァーン!!!」
仔ほむの陰部に冷たい爪切りを押しあて…
「ホミャミャホビャアアァアァーッ!!!」「タスケテッ!オカアサン!オカアサーン!!」「マドドォォーッ!!!」「イヤアァァーッ!!」
プチッ
「ホビャミャビャミャアアアァァァオアォォァァ!!!!!」「ホビャギャアァァァ!!!!」「マママッ!マドォォォ!!!」
仔ほむの陰核を切除した……
私のほ虐人生はこの時始まったのだろう…
おわり