温泉ほむほむ
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homuhomu_tabetai
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作者:+NdTKa/G0
186 名前:温泉ほむほむ[sage] 投稿日:2011/09/03(土) 23:15:25.74 ID:+NdTKa/G0
温泉街
カッポーン
ほむほむ1「ホフゥー」
ほむほむ2「ホムー」イイユダナ
ほむほむ3「ホムーホムー」ゴクラクゴクラク
仔ほむ「ホミュゥ! ホミュゥ!」パチャパチャ
まどまど「マドー♪」アッタマルネ
ほむほむ4「ホムー♪」キモチイイネ
めがほむ1「ホミャミャーン♪」オフロダイスキ
めがほむ2「ホムァァァァァ/// カナメサン///」カナメサンノハダカ ハァハァ
まどか「さやかちゃん!見て見て!ほむほむ達が温泉に入ってるよ!かわいー♪」
さやか「ホントだ!こりゃあ和む光景だねぇ」
露店のおじさん「お!こりゃあ可愛らしいお嬢ちゃん方だ!どうだい?この街名物の温泉ほむほむ、ひとつ食っていかないかい?」
さやか「可愛いだなんて、そんなホントのこと///」テレテレ
まどか「食べるって…このほむほむ達って食用なんですか!?」
おじさん「そうだよー。熱めの温泉で長時間温められたほむほむってのは、普通の半熟ほむほむとは違った独特のとろみと甘みが出るんだよ!美味しいよ~!」
ほむほむs「「「ホムムー♪」」」ホコホコ
まどか「そう言われると美味しそうに見えてくるねぇ」
さやか「ね、ね、ひとつ買ってみようよ!」
おじさん「できたてのホカホカは他じゃなかなか食べられないよ!さあ、どうだい!」
さやか「よしっ!おじさん!一つください!」
まどか「じゃあ、私も一つください!」
おじさん「へい!毎度あり!よし!可愛いお嬢さん方には特別サービスだ!はいよっ!めがほむだよっ!」
ヒョイッ ザパァ
めがほむ1「ホミャッ!」キャッ!
めがほむ2「ホミャァーン///」ハズカシイヨ///
さやか「うわぁ~ありがとうございます!」
まどか「やったね、さやかちゃん!」
おじさん「ささっ、あったかい内にガブリといっちゃってよ!」
めがほむ1「ホミャーホミャー」ホコホコ
めがほむ2「ホミュッ! ホミューン…」ヘクチッ ユザメシチャウヨ…
まどさや「「いただきまーす♪」」カハンシン ガブリ
めがほむ1「ホミ゙ャア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!?!?!?!?!?」
めがほむ2「ホミ゙ィイ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙!?!?!?!?!?」
まどか「うわっ!?何これ!?中がトロッとしてるんだけど、半熟とも完熟とも違う不思議な柔らかさ…!」
さやか「しかも一口食べた瞬間に濃厚な甘みが口の中に広がって…!」
まどさや「「おいし~い♪」」
おじさん「はははっ!気に入ってもらえてヨカッタよ!さっ、残りの上半身もガブリっと!」
めがほむ1「ホミャッ…ホミャァ…」ビクンビクン
めがほむ2「ホミィィィィィィィィ…」ブクブク
まどさや「「あ~ん」」
ガブリッ ブチュグチュ ホビャァァァァァァァァァァァッッッ!!!!!!
まどか「美味しかったぁ~♪」
さやか「おじさん!もう一個ちょうだい!」
まどか「もう…さやかちゃん、夕食入らなくなっちゃうよ?」
さやか「いいじゃん、もう一個だけだから!ね?」
まどか「さやかちゃんたら………それじゃあ、私ももう一個だけ///」
おじさん「ははっ!すっかり気に入ったみたいだね!それじゃあ、はいよっ!」
ザパァッ ホムーホムー ガブリッ
ホビャァァァァァァァァァァァッッッ!!!!!!