カオス・ドライブ
「聖書の神」が作り上げた神器に魔王の要素を組み込んだらどうなるかという発想の元研究されており、数多くの人体実験や研究の果てに生み出された。
ジャンヌが使用した時は、聖剣の龍と一体化し、聖剣のラミアと化した。
朱乃・ゼノヴィア・イリナの三人を同時に相手取って渡り合うほどの能力を発揮したが、イッセー相手には逃げに徹したのにもかかわらず一蹴された。
朱乃・ゼノヴィア・イリナの三人を同時に相手取って渡り合うほどの能力を発揮したが、イッセー相手には逃げに徹したのにもかかわらず一蹴された。
ジークフリートが使用した際には、背中の「龍の手」とより深く一体化し、巨大な蜘蛛の怪物と形容される姿となった。
戦闘能力の向上以上に「龍殺し」を強引に押し切る頑丈さを発揮しており、使用者すら害するグラムを禁手を使用しているのにもかかわらず全力で運用し、聖魔剣の「龍殺し」すら平然と凌いだが、これがきっかけとなったのかグラムが反乱を起こして敗北につながっている。
戦闘能力の向上以上に「龍殺し」を強引に押し切る頑丈さを発揮しており、使用者すら害するグラムを禁手を使用しているのにもかかわらず全力で運用し、聖魔剣の「龍殺し」すら平然と凌いだが、これがきっかけとなったのかグラムが反乱を起こして敗北につながっている。
さらに欠点として、原因は不明だがフェニックスの涙を受け付けなくなるという点があり、攻めに回ると強いが守りに回ると弱い。