生物生産学部

生物生産学部

(男230・女217 学部の木:ヤマモモ)

「地球規模の視点で新しい応用生物学を開拓。」

特徴:1学部1学科制のメリット
    実践的フィールド教育を重視
    食と環境のフロンティアサイエンス

カリキュラム:2年次後期から、5つの教育コースへ


  • 福山市に設置された水畜産学部を前身とし、1979年に現在の名称となった。
  • 「生物圏環境学」「水産生物科学」「動物生産科学」「食品科学」「分子細胞機能学」の5つのプログラム(コース)がある。2年次後期から所属。
  • 動物、植物、微生物など生物に関する科学的な知識を基礎に、環境保全や食糧・人口問題など地球規模の課題に応えつつ、生物資源の生産、機能解析および有効利用についての研究と教育を行う。
  • 教室での授業だけではなく、屋外に出た実験、フィールドワークを通した実習なども行なっている(地引網実習、遠洋実習など)


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最終更新:2011年09月02日 00:44
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