ひょんなことから女の子
6nOO
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hyon
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84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 02:44:55.41 ID:bScb/6nOO
友人宅にて
友人宅にて
コンコン
友「はーい、開いてますよー」
男「おっす友、邪魔するよ。何か食わしてくれ」
友「はーい、開いてますよー」
男「おっす友、邪魔するよ。何か食わしてくれ」
友「………あのさ、帰れ」
男「そう冷たい事言うなや」
友「僕んちは食堂じゃねえぞバカ」
男「チャルメラか何かで構わんからさ。自分の家まで保ちそうにないくらい今まさに空腹でな」
友「うるさいなー。そんなら道端でのたれ死んでろよ」
男「そう冷たい事言うなや」
友「僕んちは食堂じゃねえぞバカ」
男「チャルメラか何かで構わんからさ。自分の家まで保ちそうにないくらい今まさに空腹でな」
友「うるさいなー。そんなら道端でのたれ死んでろよ」
男「そう言いながら小鍋準備してるお前最高」
友「………」
友「………」
87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 02:49:02.62 ID:bScb/6nOO
5分後
友「注文通りラーメンお待ちィ」
男「おぉ!美味そう……でも…なんか…ニオイが…」
友「押入の奥から出てきたとんでもなく古いラーメンだけど、まぁお前なら食えるよ」
男「……お前そんなんヒトに食わすのかよ」
友「んだよー、この僕の手料理が食えねえってのかよー。ほら、あーん」
男「……あー」友「(ぱく)チュルチュル」
男「#…お前この野郎…自分で食うか……」
友「もぐ…んぐ……ん…ぅわ、わわわ、こりゃダメだ、まじい…ぅええ…」
男「ほら言わんこっちゃねえ…吐け吐け」
友「ん…んくぅ…ぅあ」バタッ
男「!お、おい!どうした友!おい!!」
男「おぉ!美味そう……でも…なんか…ニオイが…」
友「押入の奥から出てきたとんでもなく古いラーメンだけど、まぁお前なら食えるよ」
男「……お前そんなんヒトに食わすのかよ」
友「んだよー、この僕の手料理が食えねえってのかよー。ほら、あーん」
男「……あー」友「(ぱく)チュルチュル」
男「#…お前この野郎…自分で食うか……」
友「もぐ…んぐ……ん…ぅわ、わわわ、こりゃダメだ、まじい…ぅええ…」
男「ほら言わんこっちゃねえ…吐け吐け」
友「ん…んくぅ…ぅあ」バタッ
男「!お、おい!どうした友!おい!!」
91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 03:04:31.57 ID:bScb/6nOO
友「………ん、ふぁ…あ?」
男「と、友!良かった、起きたか…」
友「んー…ん、あれ?いつの間に僕はベッドに…」
男「お前、あのラーメン食って倒れたんだよ。それで俺がベッドまで運んだ」
友「あ…あー…そっか…さんきゅ」(ムクリ)
男「もう起き上がっても大丈夫なのか?」
友「うー…なんかカラダが重い…だいぶ寝汗かいたから着替えて休むわ」
男「と、友!良かった、起きたか…」
友「んー…ん、あれ?いつの間に僕はベッドに…」
男「お前、あのラーメン食って倒れたんだよ。それで俺がベッドまで運んだ」
友「あ…あー…そっか…さんきゅ」(ムクリ)
男「もう起き上がっても大丈夫なのか?」
友「うー…なんかカラダが重い…だいぶ寝汗かいたから着替えて休むわ」
友、そう言い着ていたシャツを脱ぐ
友「あ…………?」
男「あ…………お前、なにそれ」
男「あ…………お前、なにそれ」
友「………おっぱい?」
93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 03:19:05.45 ID:bScb/6nOO
男「や…嘘だろ。だってお前痩せてたじゃん」
友「……いや痩せてるとか関係なしに僕そもそもオトコなんだけど」
男「…じゃあ何なんだこの立派なおっぱいは」
友「…つついてみたりして」(ツン)
友「……いや痩せてるとか関係なしに僕そもそもオトコなんだけど」
男「…じゃあ何なんだこの立派なおっぱいは」
友「…つついてみたりして」(ツン)
むにゅっ
友「ん……え、えぇぇ何コレ…柔っこい…えぇぇ…?」
男「ちょ…俺にも触らせろ…い、いや、触らせてください!!」(グワシッ!)
むにゅむにゅっ
友「んやぁっ………」
男「オ、オホォォーーウ!!!」
男「オ、オホォォーーウ!!!」
208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 20:43:14.79 ID:bScb/6nOO
友「い、痛ぇ!鷲掴みすんなバカぁ!」
男「(聞いてない)うぉ…ぉおおコレ本物じゃねーか…!」(もみもみ)
友「ばっ……やめ…ん…っはぁ…んやぁ…」
男「!………(もみもみ)」
友「…くぅ…んぅぅ…ぇぅ…」
男「(聞いてない)うぉ…ぉおおコレ本物じゃねーか…!」(もみもみ)
友「ばっ……やめ…ん…っはぁ…んやぁ…」
男「!………(もみもみ)」
友「…くぅ…んぅぅ…ぇぅ…」
男「………お前…まさか…感じt」
友「っるさい!な、何でもねえよ…痛いから離してよぉ…」
男「…や、お前さっきの甘ったるい声はごまかせんぞ。なあ?」
友「う……や、ち、違う」
男「女みたいな胸になって女みたいに感じちゃったのかな?」
友「………いい加減殺すぞ」
友「っるさい!な、何でもねえよ…痛いから離してよぉ…」
男「…や、お前さっきの甘ったるい声はごまかせんぞ。なあ?」
友「う……や、ち、違う」
男「女みたいな胸になって女みたいに感じちゃったのかな?」
友「………いい加減殺すぞ」
221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 22:55:33.98 ID:bScb/6nOO
男「…や、すまん。悪かった。まさか涙目で殺すとか言われるとは思わなかった」
友「………ひっく、えぐ」
男「……調子に乗りすぎた…」
友「…お前本当死んじゃえよ…僕、こんなに困ってるのにぃー…ひっく」
男「(やべ、かわいい…かも)…ごめん」
男「……調子に乗りすぎた…」
友「…お前本当死んじゃえよ…僕、こんなに困ってるのにぃー…ひっく」
男「(やべ、かわいい…かも)…ごめん」
友「………もう寝る。…お前なんか出てけよっ」(ガバッ)
男「………(寝ちまった)」
男「………(寝ちまった)」
男「………ここで帰る訳にはいかんよなぁ…」
223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 23:15:57.30 ID:bScb/6nOO
男(……ここは泊まって看病(?)すべきだよなぁ…)
男(……コンビニ行って食糧調達してくるかな)
男(……コンビニ行って食糧調達してくるかな)
キィ…バタン(男、一時外出)
友(あいつ…帰ったのか?)
友(…ばか……)
友(…ばか……)
友(…………にしても、なんか……)
友(さっきの…感覚…あいつの手………)
どきどきどきどき
友「………(むにゅ)…んぅ…ぁぅ…」
225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/15(火) 23:32:48.36 ID:bScb/6nOO
(むにゅ、くにゅ)
友「(やばい、これはやばい)ん…くぅ……」
友「(な、なにやってんだ僕は…)…ゃぁ…んぁ…」
友「(な、なにやってんだ僕は…)…ゃぁ…んぁ…」
友「…ん…あ…(そういや……下、ついてる感覚がないや…)」
さわ
友(ひゃぁ…僕のカラダ、……完璧に女の子になっちゃったのかぁ……)
268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/16(水) 03:50:32.93 ID:MKUGOm8zO
(むにゅ、もにゅ、…くちゅ)
友「んぅっ……ぁ…(やべ、止まんない)」
友「…ひぁっ…ふぅ……ぅぁん…」
友「んぅっ……ぁ…(やべ、止まんない)」
友「…ひぁっ…ふぅ……ぅぁん…」
男「………もうその辺にしといてくれ///」
友「!!!?」
友「ひゃぁ…え、えぇ…な、なんでいるのさ!?帰ったはずじゃ……!?」
男「や、コンビニ行ってきただけ」
友「…え、え……えと、………いつからいたの…?」
男「…んー…お前が…その…下に手延ばし始めた辺りから」
友「(だ、だいぶ前からだぁ…///)…ば、ばかぁ……死んじゃえよ…」
男「…や、お前もお前だぞ。俺がドア開けた音も聞こえなくなるほど耽りやがって」
友「………だってぇ…」
男「(ニヤリ)…本当とんでもない淫乱だなぁ、友は」
友「………う……ぅう…」
男「や、コンビニ行ってきただけ」
友「…え、え……えと、………いつからいたの…?」
男「…んー…お前が…その…下に手延ばし始めた辺りから」
友「(だ、だいぶ前からだぁ…///)…ば、ばかぁ……死んじゃえよ…」
男「…や、お前もお前だぞ。俺がドア開けた音も聞こえなくなるほど耽りやがって」
友「………だってぇ…」
男「(ニヤリ)…本当とんでもない淫乱だなぁ、友は」
友「………う……ぅう…」