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iso_tool 更新履歴まとめ

※Ver.1.8x~Ver.1.9xx までの更新内容
※ブログ移転で公式サイトのリンク先は見れなくなっているので注意


Ver.1.9xx

Ver.1.978

[NEW](メディア インストール) 真恋姫無双 蜀編のIDを間違えていたのを修正


Ver.1.977

[NEW](メディア インストール) 真恋姫無双 魏/呉/蜀編に対応
     *disc_change.prxでのISO入替を認識しないので、事前にDisc1/2それぞれについてインストールして下さい
[NEW] 外部フォントファイルに対応。EBOOTと同じ場所にfont.fntがある場合、優先的に利用する
      (fntフォーマットはRockBoxにて利用されているフォーマット。bdfファイルから作成可能)


Ver.1.976

[NEW] "XMBアイコン作成"を"PILアイコン作成に"名称変更
[BUG](PILアイコン作成) 出力が正常にされないバグを修正
                       (主にCSOファイルの時だが、ISO時にも同様の可能性あり)
[NEW](fake_np変換) ライセンスのバックアップ先を
                   ./data/fake_np/licenseから./BACK_UP/fake_np_licenseに変更


Ver.1.975

[BUG](fake_np変換) 元ファイルのISOサイズ取得に失敗していたのを修正
[BUG](fake_np変換) 元ファイルと対象ファイルのISOサイズに差がありすぎるとフリーズしていたのを修正
[NEW](fake_np変換) ダミーブロックは1つで問題ないことがわかったので、複数作らないように修正
[NEW](fake_np変換) fake_np用データ変換をメニューに再度追加
                   ./data/fake_np/以下にUMDタイトルのフォルダが作成されます
[NEW](fake_np変換) fake_np変換にNP.PBPでは無く、上記メニューで作成したデータを利用するように変更
                   変換時に元データフォルダを指定する様に変更

     Special Thanks to irakusa氏


Ver.1.974

[BUG] fake_np変換後のファイル作成場所にバグがあったのを修正


Ver.1.973

[NEW] fake_np v9と同等の機能を実装(PSNで購入したソフト/任意の体験版を元データとして利用できる。
      (アーカイブスは不可)
[NEW] 上記に伴い、△メニューの「fake_np用データ変換」を一時的に削除
      *変換できる最大ISOサイズは元データによります
[NEW] fake_np変換後のデータが起動エラーになった場合、ライセンスファイルが削除されてしまうので、
      変換時にライセンスファイルを./data/fake_np/license/にバックアップします
      また、削除されている状態でバックアップがある場合は復旧します
      (変換をキャンセルした場合でも、バックアップ/復旧は行われますので、
      変換済みのソフトがライセンスファイルが無いために起動できない場合は、
      変換確認で「いいえ」を選べばライセンスファイルのみの復旧ができます)

      変換方法
        事前設定
          iso_toolをインストールしたフォルダのdata/fake_np/に元データのEBOOT.PBPをNP.PBPとして保存
          例)/PSP/GAME/ISO_TOOL/data/fake_np/NP.PBP
        ISO->EBOOT変換
          1)変換したいISOを選び、○メニューから「fake_np変換」を選択します
          2)/PSP/GAMEにISOファイル名でディレクトリが作成され、EBOOT.PBPに変換されます
          *変換できても動作しない場合もありますので、注意してください


Ver.1.972

※CFW版/OFW版共通
[NEW] 内部処理(OFW起動)の場合でもtype6を復号できるようにした
[NEW] OFW版と同一のバイナリを使用するために、一時的にネットワーク関係を削除
[BUG] 終了時にフリーズしてしまうことがあるのを修正
[NEW] auto_cfw/cfw切替え機能はは利用しない場合は全く利用しないので、メニュー/配布ファイルから削除
[NEW] fake_np/iso2ebootと同等の機能を実装
      *変換できる最大ISOサイズは約728MBまでです
      *事前にファンタシースターポータブル2インフィニティの体験版が必要となります

      変換方法
        事前設定(初回のみ)
          1)/PSP/GAME/に体験版を設置し、プレイできる状態にしておく
          2)iso_toolの△メニューから「fake_np用データ変換」を選択すると自動でデータを保存します
        ISO->EBOOT変換
          1)変換したいISOを選び、○メニューから「fake_np変換」を選択します
          2)/PSP/GAMEにISOファイル名でディレクトリが作成され、EBOOT.PBPに変換されます
          *変換できても動作しない場合もありますので、注意してください


Ver.1.971 OFW対応版

[NEW] CipherBridge.prxを読み込めない場合は内部で複合処理を行うように変更
      *その際はtype6(MHP3)の復号はできません
[NEW] OFWでの起動にOFW専用版で対応
      *ネットワーク関係の機能は利用できません

      *CFWでも動作しますが、ネットワーク関係の機能は利用できません
       (prxEncryperがprx modeのソフトにしか対応していないのが原因です)

      OFWとCFWでの動作の違い
       ・type6で暗号化されたeboot.binの復号ができません(現時点ではMHP3だけだと思われます)
       ・UMDからの吸出しができない(CFWの場合は標準でできなくともプラグインで対応可能)
       ・ネットワークアップデート等のネットワーク関係は利用できません
+CRC32/MD5/SHA-1
iso_tool_1971_ofw.zip 6,977,932Bytes
CRC32:d513d9fd
MD5:797ee3d9f46fe3b58b3b12712bc9588d
SHA-1:7993bcf65b78594349aa25907e2d5aedac86730b

Ver.1.970

[NEW] type 6の復号に対応(CipherBridge.prxを更新)
[NEW] △メニューに「CipherBridge.prx」の更新を追加
[NEW] DATA/key.txtにいくつかのtag/keyを追加
      (tag 0xD91615F0/0xD91616F0/0xD91619F0/0xD91620F0/
           0xD91621F0/0xD91622F0/0xD91623F0/0xD91624F0/
           0xD91628F0/0xD91680F0/0xD91681F0)
+CRC32/MD5/SHA-1
iso_tool_1970.zip 1,919,503Bytes
CRC32:F9FA2112
MD5:006B9086FF8B47BC14B27E99D1CD3ADF
SHA-1:9EB2BB6D7F9B45E7A16590488C2D42C9DAF82B9F

Ver.1.969

[BUG] △メニューに「pspdecrypt.prxの更新」が残っていたので削除
[NEW] △メニューに「key.txt」の更新を追加
[BUG] UMDが入っていない場合、リネーム/更新等の実行後にフリーズするのを修正
+CRC32/MD5/SHA-1
iso_tool_1969.zip 1,918,735Bytes
CRC32:6905DCD3
MD5:A0CEBA5DC23A1766FEB5BECD554B6B14
SHA-1:DB562ED07DEBEED1DB396DE49DEF3186C7178E8F

Ver.1.968

[NEW] UMD_ID.csvに含まれていないIDの場合は、ISOからゲーム名を取得するように変更
      (その場合は英語名はIDとなります)
[NEW] Prometheus Patch時に任意のパッチをEBOOT.BINに当てる機能を追加
      (パッチファイルのサイズによっては時間がかかります)
[NEW] DJMAX3日本語版用のPrometheus Pacth/EBOOT.BIN Patchファイルを追加


Ver.1.967

[NEW] DATA/key.txtを追加
[NEW] 復号用のtag/key等は上記、key.txtから読込む様に変更(無い場合は復号出来ません)
     (type 6には対応していません)


Ver.1.966

[NEW] key.txtにTAG D9161AF0を追加
[BUG] v2/v1切換をRトリガから右ボタンに変更(update.txtの表記修正)
[NEW] Prometheus patchとCFW切替時のファイル選択を、
      ×ボタンでキャンセル出来る様に変更


Ver.1.965

[NEW] TAG D9161AF0を追加
[NEW] Prometheusパッチにtotwrm3フォルダを追加
     テイルズRM3はtotwrm3パッチ(5.03/5.50系),PILv1(6.20系),
     dummy.prx(6.35系)で動作するようです(未確認)


Ver.1.964

[NEW] 起動時のMSチェックを無効に変更
[BUG] 09gタイプの本体でPILのprx群のコピーが失敗していたのを修正
[BUG] Prometheus ISO Loder v1で起動した際に、
   CWCheatのID認識に失敗していたのを修正
[NEW] v2/v1切換をRトリガからRボタンに変更
[NEW] M33ドライバやv2/v1の設定を保存するように変更
      ※起動時にLトリガやRボタンを押しておくことにより、設定が逆転します


Ver.1.963

[BUG] アイコン起動時に常に、
   Prometheus ISO Loder v1で起動してしまっていたのを修正


Ver.1.962

[NEW] アイコン起動時に、
   Prometheus ISO Loderのバージョンを切替え出来るように変更
      起動時にRトリガを押しておくことでV1で起動します
      過去に作成したアイコンは再作成が必要です
      /PSP/SYSTEM/PIL_v1/にprx群が必要ですが、
    アイコン作成時に./DATA/PIL_v2/から自動でコピーします


Ver.1.961

[BUG] アイコン作成時のファイル名制限処理を行う際に、
   末尾が空白文字になる場合は空白を削除するように修正
[NEW] Prometheus patch時にUSRDIRの追加処理も行うように変更
      選択したフォルダにSYSDIR/USRDIRがある場合は、
   それぞれのフォルダに追加します
      無い場合は全てSYSDIRに追加となります
      これにより、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のパッチに対応
      Prometheusパッチにてmysisを選択してパッチを当てるが、
      事前にDATA/Prometheus/mysis/USRDIRに、
   psmf.prx,libpsmfplayer.prx,libfont.prx の追加が必要


Ver.1.960

[NEW] (PIL_loader)起動速度を改善
[NEW] アイコン作成時にファイル名を制限にあわせて調整するように変更
[BUG] アイコン作成時にPARAM.SFOのDISC_IDも変更するように修正
[BUG] アイコン作成時をキャンセルした際にゴミファイルが出来るのを修正
[BUG] key.txtに0xD91618F0の追加を忘れていたので修正


Ver.1.959

[NEW] XMB ICON作成時にISOのソフト名もコピーするように変更
[NEW] key 0xD91618F0を追加
[NEW] Prometheus ISO Loaderの設置場所を/PSP/SYSTEM/PIL_v2/に変更
      (sepluginsを利用していない場合もあるため)
      1.958で作成済みの場合はアイコンの再度作成が必要です
      PSP-1000/2000/3000の場合はme0:/PSP/SYSTEM/PIL_v2/
      PSP-goの場合はef0:/PSP/SYSTEM/PIL_v2/
[NEW] アイコン作成時に必要なファイルを上記の位置に自動でインストールするように変更
[NEW] ISO直接起動アイコンの作成に利用するファイルをDATA.PSPからPIL_loader.elfに変更
[NEW] (PIL_loader)起動時にLトリガを押しておくことにより、
      M33 Driverでの起動に対応(今のところ設定は保存されません)
      isofs_500.prxは手動でコピーが必要です
      (DATA/PIL_v2/にコピーしておけば、自動で必要な場所にコピーされます)
[NEW] (PIL_loader)起動時に簡易状況表示を追加


Ver.1.958

[NEW] SELECTボタンでef0/ms0/UMDへの切換を追加
[NEW] PSPgoの場合はef0:/isoを起動時に表示するように変更
[NEW] XMBからISOを直接起動するアイコンの作成機能を追加
      PSP/GAME/にISOファイル名でフォルダが作成されます
      goの場合はISOと同じメディアに作成されます
      (ef0のISOを指定した場合はef0,ms0の場合はms0)
      ISOデータ自体は埋め込まれませんので、起動にはISOファイルも必要です
      アイコンの情報のタイトルで起動するISOファイルを確認できます
      注意:
         現時点ではM33 Driverには対応していません。今後対応予定です
         複数の実行ファイルを持つISOにも現在は対応していません。
         今後対応予定です
      事前準備:
         起動するISOと同じメディアの/seplugins/prometheus_iso_loaderに
         prometheus_iso_loaderで利用しているprxの設置が必要です
         例 -+- seplugins -+- prometheus_iso_loader -+-launcher.prx
                                                     +- galaxy.prx
                                                     +- march33.prx
                                                     +- nidmaster.prx
                                                     +- stargate.prx
                                                     +- isofs_500.prx
                                                        (現在は未対応)


Ver.1.957

[NEW] FWが5.6以上のFWの場合は、
      HBL起動としてメニューに制限をしていたのを通常に変更
[BUG] スクリプトのバグを修正
[NEW] FWが5.6以上の場合はflashへの書込みを強制禁止に変更


Ver.1.956

[NEW] TAG:0xD91617F0の復号に対応
[NEW] ms/seplugin/prm/key.txtに0xD91617F0の設定を追加
     上記ファイルを変更して、iso_toolにてPrometheus3-v4に変更した場合は
     復号なしで起動できます


Ver.1.955

[BUG] Prometheusパッチが正常に出来なかったのを修正
[NEW] EBOOT変換を最大20倍ほど高速化
[NEW] 復号をcipherを利用して行う様に変更
      既存のTAGはカバーしていると思いますが、
   復号出来なかった場合は表示されるTAGを教えて下さい
      ただし、初期のソフトで利用されている
      0x80000000/0xC0CB167C は対応していません
      また、最新のTAGにももちろん対応していません


Ver.1.954

[BUG] EBOOT変換時にフリーズする場合があるのを修正


Ver.1.953

[BUG] 再起動時にカレントディレクトリが変わってしまっていたのを修正
[NEW] ISO/CSOからEBOOTへの変換機能を追加(テスト版)
[NEW] 上記に伴い、./DATA/iso2ebootを追加


Ver.1.952

[BUG] (auto_cfw)5.00M33系でauto_cfw用のプラグインpeagasus.prxが
      うまく動作していなかったのを修正
[BUG] 各種CFWの表示名を調整
[NEW] 起動時にms0:/ISOフォルダを作成するように変更
[NEW] (script)ifにexists/not_existsを追加
[NEW] (script)set_pluginを追加
[BUG] (script)flashのrmに失敗していたのを修正
[NEW] (script)ログファイルをわかりやすく修正
[BUG] (auto_cfw)auto_cfwを解除する際にlibmp3.prxを元に戻すように変更
[BUG] (auto_cfw)"ms0:/seplugins/636/libmp3.prx"が無い場合は
      flashにコピーしないように修正
[NEW] CFW切換を全てスクリプトで行うように変更


Ver.1.951

[NEW] スクリプト機能にネットワーク接続等の機能を追加
[BUG] 5.00M33系でauto_cfw用のscript.scrにパスが抜けていたのを修正


Ver.1.95

[BUG] ファイルの書込みが正常に出来ないバグを修正
[BUG] 5.50Prometheus3-v4_auto_cfw内のpeagasus_orig.prxが
      5.03のファイルになっていたのを修正


Ver.1.94(重大なバグが発生していたので公開停止)

[BUG] Prometheus3-v3のフォルダ指定ミスを修正
[BUG] 550_gen_d2に開発中のファイルが残っていたのを修正
[NEW] スクリプト機能を実装(詳細はscript_doc.txt)
[NEW] 起動時に"script.txt"があれば実行直後に終了するので、
      簡易インストーラ等に利用出来ます
[BUG] game.txtの出力やドキュメントの改行コードをLFからLF+CRに修正
[NEW] auto_cfwと統合(readme_auto_cfw.txtに記載されている事前準備が必要です)
      CFW切換についてはreadme_cfw.txtを参照して下さい

auto_cfw部分
[NEW] スリープ復旧直後の安定性を多少向上
[BUG] 5.00/5.03でPrometheus系のCFW利用時は、
      flash0書換えが必須なのでreadme.txtを修正
[BUG] flash0とsepluginsからの2重読込みを禁止
      (同じMSで5.50系と5.00M33-6の利用が出来ます)
[NEW] readme_auto_cfw.txtにDEBUGモードについて記載
[NEW] Prometheus3-v4に対応
[NEW] Prometheus3-v4のprm.prxとkey.txtをISOではなくMSからの読込みに変更
[NEW] prm.prmをprml3v3.prx/prml3v4.prxにリネーム
[NEW] 5.50 GEN-D2でのプラグイン動作は不安定なのでflash0書換え推奨に変更
[NEW] 仮面ライダークライマックスヒーローズオーズのカスタムサントラ利用に対応
      (M33Driver利用時に自動的にms0:/seplugins/636/libmp3.prxを利用)


Ver.1.93

[BUG] ISO内のファイル情報取得を修正
[NEW] ファイル表示をソートするように変更
[NEW] Prometheus3-v4/Prometheus4のパッチに対応
[NEW] Prometheus3-v4/v3に必要なprm.prxとkey.txtをISOではなく
      MSからの読込みに変更
[NEW] 上記に伴い、ms0:/seplugins/prm/に
      key.txt , prml3v3.prx , prml3v4.prx が必要になります
[NEW] prm.prxをprml3v3.prx/prml3v4.prxにリネーム
[NEW] 仮面ライダークライマックスヒーローズオーズ用のパッチファイルを追加


Ver.1.92

[NEW] 同梱のpspdecrypt.prxを最新のものに差替え
[NEW] flash0への書込みをprxなしで出来るようにしたため、flash0_w.prxの削除
[NEW] リトルバスターズ!(ULJM-05789)のメディアインストールに対応


Ver.1.91

[NEW] HBLでの起動時にPRX読込みエラー表示が出るのを修正
      (FWが5.51以上の場合は出ないようにした)
[NEW] HBL利用時のメニューの表示内容を変更
[BUG] HBL利用時の終了時にフリーズするのを修正
      (メニューで終了した場合はHBLに戻り、HOMEの場合はXMBに戻る)
[BUG] 起動時に「ms0:/test」を削除していたのを修正(デバッグ時の名残)
[BUG] EBOOT.OLDへの変換が出来ていなかったのを修正
[NEW] 5.50GEN-D3/D2でファームにパッチを当てた場合は、
      システムに「5.50GEN-pD~」と表示させるようにした
[NEW] 5.50GEN-D2のプラグイン方式に対応


Ver.1.90

[BUG] 5.03GEN-CでのPrometheusパッチは、
      flash0の書換えではなくプラグイン方式に変更
[NEW] ほとんど使われないコマンドをメニューから削除
[NEW] pluginsフォルダへのprx追加と、
      game.txtへのプラグイン名追加/無効処理を自動化
[NEW] flash0への書込み時にファイルサイズが同じ場合は再書込みしない様に変更
[NEW] PrometheusパッチでEBOOT.BINをコピーする際に大文字に変換するように変更

○Prometheus3-v4パッチ利用手順
  ※動作環境:5.50GEN-D3/D2、5.00M33-6 及び 5.03GEN-C(PSP-3000/2000)

  ※事前準備:Prometheus3-v4に同梱の6xxModules内のファイルを
              ms0:/seplugins/6xx/にコピーします

  ※5.50GEN-D3/D2 の場合
     iso_toolのCFW切換で550_gen_d3_use_patch
     または 550_gen_d2_use_patch に切替える

  ※5.03GEN-C の場合
     iso_toolのCFW切換で peagasus_plugin_on に切替える
     (5.03Prometheus3-v4をすでに利用していた場合は、
      503_gen-c_use_patchを利用)

  ※5.00M33-6 の場合
     iso_toolのCFW切換で peagasus_plugin_on に切替える
     (5.00Prometheus3-v4をすでに利用していた場合は、500_M33_use_patchを利用)

  ※共通項目
     Prometheus3-v4パッチをISOに当てます

○CFW切換でPrometheus3-v4を利用する場合は、
  事前にPrometheus3-v4のインストールが必要です
○プラグインのON/OFFだけであれば、
  peagasus_plugin_on/peagasus_plugin_offで変更出来ますので
  5.00M33機から5.50GEN-D3機へMSを移動した際には、こちらを利用して下さい


Ver.1.8x

Ver.1.85

  • 5.50/5.03では内蔵のflash0を書き換えるので十分に注意して利用して下さい
[BUG] 5.03GEN-CでのPrometheusパッチが不安定だったのを修正
[NEW] 5.03でのGEN-C と Prometheus3 の切換を実装
      (事前に5.03Prometheus3-v4のインストールが必要です)

○Prometheus3-v4パッチ利用手順
     動作環境:5.50GEN-D3/D2、5.00M33-6 及び 5.03GEN-C(PSP-1000以外)

○5.50GEN-D3/D2 の場合
     1)iso_toolのCFW切換で550_gen_d3_use_patch
       または 550_gen_d2_use_patch に切替える
       (peagasus.prxを変更、元ファイルをpeagasus_orig.prxにリネームします)
       ※その他のファイルは変更しないので、手動で変更を行っても問題ないです
     2)Prometheus3-v4に同梱の6xxModules以下のファイルを
       ms0:/seplugins/6xx/にコピーします
     3)Prometheus3-v4パッチをISOに当てます

○5.03GEN-C の場合
     1)iso_toolのCFW切換で503_gen_use_patch に切替える
       (本体情報が5.03GEN-Aになるのは仕様です)
       (stargate.prxを変更、元ファイルをstargate_orig.prxにリネームします)
       ※その他のファイルは変更しないので、手動で変更を行っても問題ないです
     2)Prometheus3-v4に同梱の6xxModules以下のファイルを
       ms0:/seplugins/6xx/にコピーします
     3)Prometheus3-v4パッチをISOに当てます

○5.00M33-6 の場合
     1)DATA/cfw_change/550_gen_d3_use_patchにある、
       gasus.prxをms0:/seplugins/にコピーする
     2)ms0:/seplugins/game.txtに
       「ms0:/seplugins/peagasus.prx 1」を追記する
     3)Prometheus3-v4に同梱の6xxModules以下のファイルを
       ms0:/seplugins/6xx/にコピーします
     4)Prometheus3-v4パッチをISOに当てます

     ※ISO起動時にpeagasus.prxを読み込まない為、
       プラグインの追加が必要となります
       同梱のpeagasus.prxはISOファイル内に
       "disc0:/PSP_GAME/SYSDIR/peagasus.prx"が無い場合は何も行わないので
       常に有効にしていても問題ないと思います

○~_use_patch内のpeagasus.prx/stargate.prxについて
 以下の動作を行います
 1)"disc0:/PSP_GAME/SYSDIR/peagasus.prx"の有無を確認
 2)ファイルがあった場合は、プラグインとして読込む
 3)無かった場合、
   FWが5.50の場合は"flash0:/kd/peagasus_orig.prx"を読込む
   FWが5.03の場合は"flash0:/kd/stargate_orig.prx"を読込む
   それ以外のFWの場合はなにも行わない


Ver.1.84

  • 5.50では内蔵のflash0を書き換えるので十分に注意して利用して下さい
[NEW] Prometheusパッチ時にEBOOT.BINが更新ファイルにない場合は、
      EBOOT.BINは復号/リネームしない様に変更
[NEW] Prometheus3-v4パッチを利用する為に、
      CFW変更機能にに5.50/5.00用のファイルを追加
[NEW] Prometheus3-v4のパッチ用ファイルを追加

○Prometheus3-v4パッチ利用手順
      動作環境:5.50GEN-D3/D2、5.00M33-6 及び 5.03GEN-C

  5.50GEN-D3/D2 の場合
    1)iso_toolのCFW切換で550_gen_d3_use_patch
      または 550_gen_d2_use_patchに切替える
      (peagasus.prxを変更、元ファイルをpeagasus_orig.prxにリネームします)
      ※その他のファイルは変更しないので、手動で変更を行っても問題ないです
    2)Prometheus3-v4に同梱の6xxModules以下のファイルを
      ms0:/seplugins/6xx/にコピーします
    3)Prometheus3-v4パッチをISOに当てます

 5.00M33-6 及び 5.03GEN-C の場合
    1)DATA/cfw_change/550_gen_d3_use_patchにある、
      peagasus.prxをms0:/seplugins/にコピーする
    2)ms0:/seplugins/game.txtに「ms0:/seplugins/peagasus.prx 1」を追記する
    3)Prometheus3-v4に同梱の6xxModules以下のファイルを
      ms0:/seplugins/6xx/にコピーします
    4)Prometheus3-v4パッチをISOに当てます

    ※ISO起動時にpeagasus.prxを読み込まない為、プラグインの追加が必要となります
      同梱のpeagasus.prxはISOファイル内に、
      "disc0:/PSP_GAME/SYSDIR/peagasus.prx"が無い場合は何も行わないので、
      常に有効にしていても問題ないと思います

○同梱のpeagasus.prxについて
  以下の動作を行います
  1)"disc0:/PSP_GAME/SYSDIR/peagasus.prx"の有無を確認
  2)ファイルがあった場合は、プラグインとして読込む
  3)無かった場合、FWが5.50の場合は"flash0:/kd/peagasus_orig.prx"を読込む
    それ以外のFWの場合はなにも行わない

追記:「seplugins」を「seplugin」としていたのを修正しました
    同梱のupdate.txtも同様の間違いをしているので訂正お願いします
    update.txtを更新したファイルをアップし直しました


Ver.1.83(テスト版)

  • 内蔵のflash0を書き換えるので十分に注意して利用して下さい
  • また、Prometheus3 v4を事前にインストールしておいて下さい- ダウンロード
[BUG] UMDの吸出しが出来なくなっていたのを修正
      iop.prxを利用すると読込み出来なくなってしまったので、
      自作のflash0_w.prxを利用に変更
[NEW] 5.00M33-6とPrometheus3の切換機能を追加
      動作環境:
           PSP-2000or1000/5.00M33-6にPrometheus3をインストールしてある状態

      ※元々のPrometheus3ではインストール状態が解りませんでしたが、
        Prometheus3に切替える際に、本体情報の表示を5.00 M33-6pに変更します

[ETC] iop.prxの削除,flash0_w.prxの追加,DATA/cfw_change以下のファイルの変更



Ver.1.82(テスト版)

  • 内蔵のflash0を書き換えるので十分に注意して利用して下さい
  • また、Prometheus3 v4を事前にインストールしておいて下さい
[NEW] 5.50GEN-D3/D2とPrometheus3の切換機能を追加
*注意:flashを変更しますので、十分に理解できる方、動作環境が完全に一致している方のみ利用して下さい
 パンドラ一式が手元にあり、いつでも復旧できる方以外はお勧めできません
*注意:5.50GENのみ対応です、5.00や5.03は対応していません
 PSP-2000前期/5.50GEN-D3/D2でのみ動作確認しています
     動作環境:
        PSP-2000or1000/5.50GEN-D3/D2にPrometheus3をインストールしてある状態

     起動後に△ボタンで出るシステムメニューにCFW切換があるので実行します

     リブートを行わなくても動作は問題ない様でしたので、
     今のところは行っていませんが、状況によっては、
     直後にリブートするように変更します

     ※flash0内のファイルのリネームが出来ないので、
       ファイルの削除/新規作成を動作ごとに行っています
       書換え回数は数万回は問題ないとは思われますが、
       通常の利用より負荷をかけていることは注意して下さい

     ※iop.prxとDATA/cfw_change以下のファイルが追加されています


Ver.1.81

[BUG] すでにEBOOT.OLDが存在する場合はEBOOT.BINからEBOOT.OLDへの変換を
      スキップする様に修正
[BUG] すでに存在するファイルへの書込みが失敗していたのを修正


Ver.1.80

[BUG] Prometheus利用時にBOOT.BINの領域を利用していたが、
      この領域が足りなくなることを想定していなかったので、
      追加ファイルサイズが大きいときには、ISOデータの末尾に追加する様に調整
[NEW] 上記に伴い、ファイルの追加処理を分離
[NEW] 追加ファイルが大幅に増えているので、
      Prometheusの復旧を一時的にメニューから削除
      更新履歴の保存方法等を決めた後に再度利用出来る様にします
[NEW] Prometheus_ME631に対応


iso_toolのダウンロード
※公式のダウンロードリンクは消滅
※wikiでのiso_toolのミラー配布は中止

最終更新:2012年09月21日 16:25