クーリツァ

「…嗚呼、君も鶏になりたいのかい?」
| 本名/愛称 | ルースター/クリーツァ |
| 種別 | 人間 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 16歳 |
| アライメント | |
| 身長/体重 | 172cm/68kg |
| 所属組織 | フィクサー/メイト事務所/非常食軍団 |
| 等級 | C級 |
▼概要▼
所属しているC級フィクサー。実際はB級一歩手前
常に憂いを帯びた苦労人気質。努力の天才。
ちょっと良い家出身だが数年前に村ごと壊滅している。
落ち着いた言動から実年齢より高く見られることがあるが、実際はただ見栄を張ってるだけである。
また、中性的な容姿・背格好から女性と勘違いを受けやすい。
フィクサーとしては幅広い依頼をこなす。専門はエネミー狩りだが本人としては掃除などの平和な仕事を受けたいらしい。
常に憂いを帯びた苦労人気質。努力の天才。
ちょっと良い家出身だが数年前に村ごと壊滅している。
落ち着いた言動から実年齢より高く見られることがあるが、実際はただ見栄を張ってるだけである。
また、中性的な容姿・背格好から女性と勘違いを受けやすい。
フィクサーとしては幅広い依頼をこなす。専門はエネミー狩りだが本人としては掃除などの平和な仕事を受けたいらしい。
事務所では書類仕事や果肉植物の世話などをしている。
日本でアイドルとして活動している姉がいる。
▼性格▼
性格はとても温和で、彼が怒ったところを見た者はいないという。優しく思いやりに満ち溢れている。自己肯定感の化け物である姉に比べて、大人しい。
姉を見ている時、特に鶏について語っている時、時折寂しそうな表情を浮かべている。
姉と同様に自認が鶏
姉とは違い、自身が異常であると認めている。鶏至上主義ではなく、感性は一般人より。若干、鶏を贔屓しているのは事実だが。
異常と正気の狭間でグラグラと揺れている状態。今の状態を本人は直すつもりはないらしい。
姉とは違い、自身が異常であると認めている。鶏至上主義ではなく、感性は一般人より。若干、鶏を贔屓しているのは事実だが。
異常と正気の狭間でグラグラと揺れている状態。今の状態を本人は直すつもりはないらしい。
戦闘関連

▼基礎能力▼
異能によるバフによって視力を底上げすることができる為、照準が合いやすく矢の的中率が高い。
視力が良くなるだけで、矢が当たるわけがない。彼の矢の腕前は異能だけではなく彼の努力の賜物である。
視力が良くなるだけで、矢が当たるわけがない。彼の矢の腕前は異能だけではなく彼の努力の賜物である。
だが近接戦は苦手であり一度間合いに入られると防戦一方になってしまう。
・結界術
簡易結界(通常)と通常結界(壁)を使用できる。以前日本を訪れた時に学んだ。
簡易結界(通常)と通常結界(壁)を使用できる。以前日本を訪れた時に学んだ。
・操弾
海外にいた際に習得した。
海外にいた際に習得した。
▼使用武器(通常)▼
異能「感覚強化」
▼概要▼
五感のうち、同時に2つまでを強化できる異能。
組み合わせ自体は自由。
本来は五感全てを同時に強化できるのだが脳への負担が多く危険なため2つという制限を掛けた。
組み合わせ自体は自由。
本来は五感全てを同時に強化できるのだが脳への負担が多く危険なため2つという制限を掛けた。
大切なお供
| 名前 | ドラゴ丸 |
| 性別 | オス(?) |
| 年齢 | 不明 |
| アライメント | 秩序・中庸 |
| 種別 | エネミー |
▼概要▼
クーリツァのお供。
普段は彼のマフラーに潜んでクーリツァを守っている(?)。
見て分かる通り、とても小さい。見た目と相まってぬいぐるみと誤認しても仕方ないくらいには。とてもふわふわ。
普段は彼のマフラーに潜んでクーリツァを守っている(?)。
見て分かる通り、とても小さい。見た目と相まってぬいぐるみと誤認しても仕方ないくらいには。とてもふわふわ。
自身を立派なドラゴンと思っている(角とか翼とか生えているがドラゴンではない、決して)。
どや顔を浮かべながら、とてとて足音を立てて歩いてくる。とても可愛い、凄く可愛い。
どや顔を浮かべながら、とてとて足音を立てて歩いてくる。とても可愛い、凄く可愛い。
▼性格▼
素直で優しい。自身の食欲と睡眠欲に素直で子供のようによく寝てよく食べる。威厳もクソもない。
▼異能「ちゆ」▼
対象に近寄ることで軽度の怪我を治すことができる異能。
本人の力量的に掠り傷切り傷あたりが限界である。骨折なんて無理。使いすぎると疲れてしまうのか眠ってしまう。
本人の力量的に掠り傷切り傷あたりが限界である。骨折なんて無理。使いすぎると疲れてしまうのか眠ってしまう。
おまけ
ダイス
ダイスの結果のメモ
ステータス
※無理に作らなくても良い、お遊び程度
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