概要
何かものすごく嫌なことがあったときに使うフレーズ。
読み:のー ごっど ぷりーず のー!
流行った時期:2008年?~恒常的
流行った界隈:ネット全体
発祥元:アメリカ版「The Office」のシーズン5エピソード9
読み:のー ごっど ぷりーず のー!
流行った時期:2008年?~恒常的
流行った界隈:ネット全体
発祥元:アメリカ版「The Office」のシーズン5エピソード9
解説
NBCのシットコムシリーズ「The Office」の2008年11月20日放送シーズン5・エピソード9でのワンシーン。
叫んでいる人物は、俳優のスティーブ・カレルが演じるMichael Scott(マイケル・スコット)という架空の人物。
場面としては、マイケル・スコットが自分が一番嫌いな同僚のトビー・フレンダーソン(俳優:ポール・リーバースタイン)が長期休暇から帰ってきたことをほかの同僚から聞かされる。
確認のためマイケルはトビーのデスクを見に行くが姿が見えず、「面白いジョークだね!」と言い放ち振り返るとそこにはトビーの姿が。
その衝撃と落胆のあまりに叫んだシーンである。
このシーンは番組のファンの間でよく引用される名言として、インターネットで注目を浴びることになった。
2008年12月27日にはYouTubeに該当シーンの切り抜きが投稿され、また2010年にはミーム共有ウェブサイトのMemeCenterにGIF画像が投稿されるなどして拡散されていった。
叫んでいる人物は、俳優のスティーブ・カレルが演じるMichael Scott(マイケル・スコット)という架空の人物。
場面としては、マイケル・スコットが自分が一番嫌いな同僚のトビー・フレンダーソン(俳優:ポール・リーバースタイン)が長期休暇から帰ってきたことをほかの同僚から聞かされる。
確認のためマイケルはトビーのデスクを見に行くが姿が見えず、「面白いジョークだね!」と言い放ち振り返るとそこにはトビーの姿が。
その衝撃と落胆のあまりに叫んだシーンである。
このシーンは番組のファンの間でよく引用される名言として、インターネットで注目を浴びることになった。
2008年12月27日にはYouTubeに該当シーンの切り抜きが投稿され、また2010年にはミーム共有ウェブサイトのMemeCenterにGIF画像が投稿されるなどして拡散されていった。
現在ではものすごく嫌なことを表すリアクションとして、動画や返信でこのシーンが使われている。