こなた「むっ!ふんん!」
かがみ「どうしたのよこなた」
こなた「エロ成分!足りてますかっ!」
かがみ「わけわからん方向に指さして、薮から棒に何言い出すのさ」
こなた「いえね、ここってさ、エロパロ板のエロパロスレだよね」
かがみ「まさかエロパロスレだというのにエロが少ないというのは
間違ってるなんてこと言うんじゃないでしょうね」
こなた「ソナコトナイデスヨ」
かがみ「図星だな・・・」
こなた「そりゃさ、確かにいいお話が連発だし、作品投稿数衰える事もないし、
ここの所名作圧倒的多数で、このスレは今脂が乗り切ってるといえるよね」
かがみ「じゃ問題ないじゃん。現状維持ってことで」
こなた「そこが甘いのだよかがみん。
昔の人はいいました。現状に満足したらおしまいだと」
かがみ「・・・あんたさ、単にエロパロしたいだけなんじゃないの?」
こなた「ぎくっ!・・・昔の人はこうもいいました。
人は常に、次への発展を求めて邁進し続ける生き物だと」
かがみ「さりげに失礼なこと言ってるぞ。ここは前進してないとでも?」
こなた「そうはいってないしょ。まぁしかしだねかがみんや、ここはエロパロスレなのだよ
であるならば、豊饒とも言えるべき今こそ、エロで一石投じて
時代の流れを更に変えるような姿勢を取らないといけないのだよ」
かがみ「一見正論を言ってるようだけど、結局あんたがエロをしたい
だけなんじゃない・・・だいたいエロだって、少ないなりに
ちょくちょく投稿されているわよ。そんな中で今エロを入れても
一石を投じたことにはならないんじゃない?」
こなた「にゅっふっふ。もちろん、普通のエロを提供するほど、
私のヲタは伊達には作られてないのだよ」
かがみ「ほほう、ただのエロじゃないってこと?どんなエロだってのさ」
こなた「ニマニマwwww」
かがみ「な、なによ・・・」
こなた「いえね、さっきからエロという言葉に否定反応しないなんて、
かがみもだいぶ染まってるなあってwwww」
かがみ「う・・・うるさいっ!」
こなた「とにかく、そんなわけでエロを投じたいと思う訳ですよマイハニー」
かがみ「誰がハニーだ!で、具体的にはどうするっての?」
こなた「・・・(長門のマネ)具体的には、こうするのだ・・・
あqwせdrftgyふじこlp;@:・・・」
かがみ「どうしたのよこなた」
こなた「エロ成分!足りてますかっ!」
かがみ「わけわからん方向に指さして、薮から棒に何言い出すのさ」
こなた「いえね、ここってさ、エロパロ板のエロパロスレだよね」
かがみ「まさかエロパロスレだというのにエロが少ないというのは
間違ってるなんてこと言うんじゃないでしょうね」
こなた「ソナコトナイデスヨ」
かがみ「図星だな・・・」
こなた「そりゃさ、確かにいいお話が連発だし、作品投稿数衰える事もないし、
ここの所名作圧倒的多数で、このスレは今脂が乗り切ってるといえるよね」
かがみ「じゃ問題ないじゃん。現状維持ってことで」
こなた「そこが甘いのだよかがみん。
昔の人はいいました。現状に満足したらおしまいだと」
かがみ「・・・あんたさ、単にエロパロしたいだけなんじゃないの?」
こなた「ぎくっ!・・・昔の人はこうもいいました。
人は常に、次への発展を求めて邁進し続ける生き物だと」
かがみ「さりげに失礼なこと言ってるぞ。ここは前進してないとでも?」
こなた「そうはいってないしょ。まぁしかしだねかがみんや、ここはエロパロスレなのだよ
であるならば、豊饒とも言えるべき今こそ、エロで一石投じて
時代の流れを更に変えるような姿勢を取らないといけないのだよ」
かがみ「一見正論を言ってるようだけど、結局あんたがエロをしたい
だけなんじゃない・・・だいたいエロだって、少ないなりに
ちょくちょく投稿されているわよ。そんな中で今エロを入れても
一石を投じたことにはならないんじゃない?」
こなた「にゅっふっふ。もちろん、普通のエロを提供するほど、
私のヲタは伊達には作られてないのだよ」
かがみ「ほほう、ただのエロじゃないってこと?どんなエロだってのさ」
こなた「ニマニマwwww」
かがみ「な、なによ・・・」
こなた「いえね、さっきからエロという言葉に否定反応しないなんて、
かがみもだいぶ染まってるなあってwwww」
かがみ「う・・・うるさいっ!」
こなた「とにかく、そんなわけでエロを投じたいと思う訳ですよマイハニー」
かがみ「誰がハニーだ!で、具体的にはどうするっての?」
こなた「・・・(長門のマネ)具体的には、こうするのだ・・・
あqwせdrftgyふじこlp;@:・・・」
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らき☆さが(性にあらず) 1
~ツンデレ少女はカクレクマノミの夢を見るか
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らき☆さが(性にあらず) 1
~ツンデレ少女はカクレクマノミの夢を見るか
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待てと言うべきだった・・・こなたがいきなり何の前触れもなく、
手を前方にかざし、どこで覚えたのか長門張りの高速言語をかました瞬間、
回りの景色が一変、広大なる草原に変わっていた。
何これ!?閉鎖空間!?世界改編!?こなたさん!それはマジっすかぁ!?
手を前方にかざし、どこで覚えたのか長門張りの高速言語をかました瞬間、
回りの景色が一変、広大なる草原に変わっていた。
何これ!?閉鎖空間!?世界改編!?こなたさん!それはマジっすかぁ!?
こなた「ちなみに今の言葉を逆再生スローで聴くと、
『かがみ激ラヴ全身キスしてなめ回して大事な所を攻略して・・・』」
かがみ「誰も聞いとらんわ!」
こなた「かがみ、顔真っ赤だよwww」
かがみ「うるさい!って・・・ここどこなのよ・・・」
こなた「草原ですが何か?」
かがみ「んなことは見ればわかるつうの!一体これはなんなのって聞いてるの」
こなた「おおえらばれしゆうしゃよ、えろえろまおうをたおして
おんなのてきをねだやしにするのだ」
かがみ「・・・いきなり何寝言言ってんの?」
こなた「んふ~、今の言葉に全てが集約されてるんだけどね~」
かがみ「ゆうしゃ・・・まおう・・・まさか・・・」
こなた「そ・の・ま・さ・か、ここはRPGの中身ってことだよ」
かがみ「なるほど・・・実にあんたらしい世界改編ではあるけどさ・・・
っていうか肝心なことをまだ聞いてないわよ。
なんでいきなりあんたがこんなこと出来たりするわけ!?」
こなた「ん~なんかさぁ。某歩くソノウソホント女子高生と声優同じだから
ってことで、私にも同じ能力がついちゃったみたいなんだよねー」
『かがみ激ラヴ全身キスしてなめ回して大事な所を攻略して・・・』」
かがみ「誰も聞いとらんわ!」
こなた「かがみ、顔真っ赤だよwww」
かがみ「うるさい!って・・・ここどこなのよ・・・」
こなた「草原ですが何か?」
かがみ「んなことは見ればわかるつうの!一体これはなんなのって聞いてるの」
こなた「おおえらばれしゆうしゃよ、えろえろまおうをたおして
おんなのてきをねだやしにするのだ」
かがみ「・・・いきなり何寝言言ってんの?」
こなた「んふ~、今の言葉に全てが集約されてるんだけどね~」
かがみ「ゆうしゃ・・・まおう・・・まさか・・・」
こなた「そ・の・ま・さ・か、ここはRPGの中身ってことだよ」
かがみ「なるほど・・・実にあんたらしい世界改編ではあるけどさ・・・
っていうか肝心なことをまだ聞いてないわよ。
なんでいきなりあんたがこんなこと出来たりするわけ!?」
こなた「ん~なんかさぁ。某歩くソノウソホント女子高生と声優同じだから
ってことで、私にも同じ能力がついちゃったみたいなんだよねー」
体調とかじゃなく、メンタル的な意味で目眩を感じるって感覚を、初めて味わった。
おお神よ・・・何故よりにもよってこんなとんでもない人間に
かようにあっさりと、大それた能力を与え給うか。しかも、そんな下らない理由で!
其方にコンタクトが取れるなら、ぜひお尋ねしたい。小一時間問い詰めたい。
おお神よ・・・何故よりにもよってこんなとんでもない人間に
かようにあっさりと、大それた能力を与え給うか。しかも、そんな下らない理由で!
其方にコンタクトが取れるなら、ぜひお尋ねしたい。小一時間問い詰めたい。
こなた「んでね、折角戴いた能力は有意義に使わないとw」
かがみ「どこが有意義だというのですか」
こなた「まあまあいいじゃござんせんか、ってことで・・・
(長門のマネ)おでまし」
かがみ「な・・・何ですとおっ!!」
かがみ「どこが有意義だというのですか」
こなた「まあまあいいじゃござんせんか、ってことで・・・
(長門のマネ)おでまし」
かがみ「な・・・何ですとおっ!!」
こなたが指をさした方向を見ると、
一見イソギンチャクのような巨大生物が鎮座している。
そいつは出現と同時にこちらににじり寄り、今にも触手で攻撃してきそうな塩梅だ。
これってやっぱ、いわゆる敵、エネミイ、モンスター・・・
一見イソギンチャクのような巨大生物が鎮座している。
そいつは出現と同時にこちらににじり寄り、今にも触手で攻撃してきそうな塩梅だ。
これってやっぱ、いわゆる敵、エネミイ、モンスター・・・
かがみ「あの、こなたさん」
こなた「なんですかねかがみさん」
かがみ「いきなり過ぎやしませんか?」
こなた「何を言うですか。ドラ☆エだってF☆だって、
基本はサドゥンリーエンカウント。出会いはいつも突然。
だいたい襲いかかるのに一々こちらの都合を聞く敵なんて
現実に当てはめて考えて見ても、いるわけないっしょ」
こなた「なんですかねかがみさん」
かがみ「いきなり過ぎやしませんか?」
こなた「何を言うですか。ドラ☆エだってF☆だって、
基本はサドゥンリーエンカウント。出会いはいつも突然。
だいたい襲いかかるのに一々こちらの都合を聞く敵なんて
現実に当てはめて考えて見ても、いるわけないっしょ」
いやまあ・・確かに正論なんだけど・・・納得いかねえっ!
冒険RPGであるからには必須だとはいえ、
せめて心の準備期間位は欲しかったのだが・・・。
冒険RPGであるからには必須だとはいえ、
せめて心の準備期間位は欲しかったのだが・・・。
こなた「てき、『ヒドラ』が、あらわれた、レッツファイト!」
かがみ「何であんたが私の後ろにいるのよ」
こなた「何故って、私魔法系、あなた戦士系、
当然陣形はライフシールドとなりますな。
敵と率先してガチンコして、ニューカーを守るのは
タンカーの努め、っていうか運命?」
かがみ「何であんたが私の後ろにいるのよ」
こなた「何故って、私魔法系、あなた戦士系、
当然陣形はライフシールドとなりますな。
敵と率先してガチンコして、ニューカーを守るのは
タンカーの努め、っていうか運命?」
かがみ「いつの間にそんな職業にしたのよ!
しかもあんた、ちゃっかり魔法使いとか
いやそもそも根本的な問題として、世界改変能力もってるあんたが」
こなた「何故一瞬で何とかしないの?とでも?」
かがみ「な・・・」
こなた「私がこの世界を創造したんだよ。そんな無粋な真似、私がするとお思いで?」
かがみ「あ・・・あんたね・・・」
こなた「ちゃんと戦ってもらいますよかがみんやwwww」
しかもあんた、ちゃっかり魔法使いとか
いやそもそも根本的な問題として、世界改変能力もってるあんたが」
こなた「何故一瞬で何とかしないの?とでも?」
かがみ「な・・・」
こなた「私がこの世界を創造したんだよ。そんな無粋な真似、私がするとお思いで?」
かがみ「あ・・・あんたね・・・」
こなた「ちゃんと戦ってもらいますよかがみんやwwww」
言うや否や、ヒドラの第一撃目が襲い掛かる。
いつのまにか小脇にかかっていたナイフを取り出し、とっさに触手を防ぐ。
くうっ、ナイフ越しとはいえ、この衝撃、この圧迫・・・マジでバトルだよこれ・・・
いつのまにか小脇にかかっていたナイフを取り出し、とっさに触手を防ぐ。
くうっ、ナイフ越しとはいえ、この衝撃、この圧迫・・・マジでバトルだよこれ・・・
こなた「あ、でも安心して。激痛とか死ぬとか、そんな目に
大事なかがみんをあわせることは絶対ないからwwww」
かがみ「そういう問題かあっ!結構重いぞこれ!やばそう・・・なんだけどっ・・・・!」
こなた「くふふ、しかしさすがは戦士系、見事にうけきりましたな」
かがみ「だから精一杯だっつの!魔法系ならはやく何とかしなさいっ!」
こなた「え~めんどくさいな~もぅ・・・ブツブツブツ・・・ウイン○ダートっ!」
大事なかがみんをあわせることは絶対ないからwwww」
かがみ「そういう問題かあっ!結構重いぞこれ!やばそう・・・なんだけどっ・・・・!」
こなた「くふふ、しかしさすがは戦士系、見事にうけきりましたな」
かがみ「だから精一杯だっつの!魔法系ならはやく何とかしなさいっ!」
こなた「え~めんどくさいな~もぅ・・・ブツブツブツ・・・ウイン○ダートっ!」
なにやら伏字付の呪文を唱えたと思うと、
こなたの手から緑色のカッターが飛び出しヒドラに当たった。
こなたの手から緑色のカッターが飛び出しヒドラに当たった。
キーン 1
こなた「・・・あ、あれぇ?あれえぇ??」
こなた「・・・あ、あれぇ?あれえぇ??」
何ですかこなたさん、そのいかにも失敗しました的なお声は。
あれ、なんかモンスターから、数値が現れたのですが、これってなんですか?
1・・・って、え・・・まさか・・・
あれ、なんかモンスターから、数値が現れたのですが、これってなんですか?
1・・・って、え・・・まさか・・・
こなた「あちゃ~たいした、ていうか、ぜんぜん効いてないねこりゃ」
かがみ「なによこれ!どこが魔法よ!ぜんぜん役にたってないじゃない!」
こなた「ん~間違えたかな~www」
かがみ「まちがえた!?」
こなた「レベル設定をちょっとね・・・あららら、私らは初期パラメータ、
あっちは2~3ステージ後適性のパラメータみたい」
かがみ「なによそれええええええ!?」
かがみ「なによこれ!どこが魔法よ!ぜんぜん役にたってないじゃない!」
こなた「ん~間違えたかな~www」
かがみ「まちがえた!?」
こなた「レベル設定をちょっとね・・・あららら、私らは初期パラメータ、
あっちは2~3ステージ後適性のパラメータみたい」
かがみ「なによそれええええええ!?」
叫んだと同時に、ヒドラの2撃目が襲い掛かってきた、
元々奴の触手は数本あり、私はというと1本目の攻撃手段を封じてた状態なので
それをまともに食らうしかなかった。
元々奴の触手は数本あり、私はというと1本目の攻撃手段を封じてた状態なので
それをまともに食らうしかなかった。
- !?
体中に衝撃が走った。
ドン、と体を思いっきり押されたような感覚が体全体にいきわたり、
地面にまともに倒された。一瞬体が、痛みを警戒して緊張した。
しかし、こなたの言うとおり、攻撃や衝突による痛みが全くこない。
ドン、と体を思いっきり押されたような感覚が体全体にいきわたり、
地面にまともに倒された。一瞬体が、痛みを警戒して緊張した。
しかし、こなたの言うとおり、攻撃や衝突による痛みが全くこない。
こなた「ほら言ったとおりっしょ?大丈夫ダイジョブ、ゲームなんだから」
しかし、さっきから悪い予感が全然拭い去れない。
痛みはなくとも衝撃はすごかったし、
攻撃を受けたとき、ふと、私から数値が67、と出てきたのを見たし、
何より、地に倒されてから、私、全然動けないのだ。
痛みはなくとも衝撃はすごかったし、
攻撃を受けたとき、ふと、私から数値が67、と出てきたのを見たし、
何より、地に倒されてから、私、全然動けないのだ。
かがみ「くっ・・・なによ・・・これ・・・」
こなた「ありゃりゃ・・・早速戦闘不能ですかかがみん・・・」
かがみ「え・・・えええええっ!」
こなた「言い忘れてた、このゲーム、ゲームオーバーにもちろん死はないんだけど・・・」
こなた「ありゃりゃ・・・早速戦闘不能ですかかがみん・・・」
かがみ「え・・・えええええっ!」
こなた「言い忘れてた、このゲーム、ゲームオーバーにもちろん死はないんだけど・・・」
言うと同時に、触手達が数本わらわらと私によって来た。
も、もう動けない私に、これ以上何を・・・
そこまで思考した時、私の頭の中で思い出される物が有った。
も、もう動けない私に、これ以上何を・・・
そこまで思考した時、私の頭の中で思い出される物が有った。
おおえらばれしゆうしゃよ、えろえろまおうをたおして
おんなのてきをねだやしにするのだ
ゆうしゃ・・・まおう・・・えろえろ・・・
えろえろ!?
おんなのてきをねだやしにするのだ
ゆうしゃ・・・まおう・・・えろえろ・・・
えろえろ!?
かがみ「ま、まさか、まさかあっ!」
こなた「ようやく悟ったようだねかがみん」
かがみ「冗談じゃないわよ!今すぐ何とかしてよ!」
こなた「そんな~、初期パラの魔法使いに何をしろと?」
かがみ「あんたね!友人の貞操のピンチに何とも思わないわけ!?」
こなた「そんな~貞操なら前々から私がたっぷり」
かがみ「そ、それとこれとは話が別!!」
こなた「だからかがみん顔赤いってwwww
だいじょぶだいじょぶ。いくら激しくしても大事な膜は守るから」
がかみ「だからそういう問題じゃ・・・っきゃああああ!!!」
こなた「ようやく悟ったようだねかがみん」
かがみ「冗談じゃないわよ!今すぐ何とかしてよ!」
こなた「そんな~、初期パラの魔法使いに何をしろと?」
かがみ「あんたね!友人の貞操のピンチに何とも思わないわけ!?」
こなた「そんな~貞操なら前々から私がたっぷり」
かがみ「そ、それとこれとは話が別!!」
こなた「だからかがみん顔赤いってwwww
だいじょぶだいじょぶ。いくら激しくしても大事な膜は守るから」
がかみ「だからそういう問題じゃ・・・っきゃああああ!!!」
私によって来た触手群が、一斉に襲いかかったと思うと、
私の手、足、体に次々巻き付いて来て拘束にかかった。
私はあっと言う間に雁字搦めにされてしまった。
絡み付かれてから初めて分かったんだけど、
こいつら、やたらぬめぬめしている。しかも独特で強烈な臭気まである。
こなたのやつ・・・よりによって何でこんな奴をクリエイトなんか・・・
私の手、足、体に次々巻き付いて来て拘束にかかった。
私はあっと言う間に雁字搦めにされてしまった。
絡み付かれてから初めて分かったんだけど、
こいつら、やたらぬめぬめしている。しかも独特で強烈な臭気まである。
こなたのやつ・・・よりによって何でこんな奴をクリエイトなんか・・・
こなた「ん~最近勢力を拡大しつつある、異種姦ってやつだよかがみん
その趣味の方々へのニーズにお答えすることは、
エロパロ市場において、結構有効な事と思うのですよ」
かがみ「あんたがよくても私が困るのっ!!
そんな偏った趣味に私をまきこむなぁ!」
こなた「だいじょぶだよかがみん、私もまきこまれちゃったからさあ」
かがみ「ええええええっ!?」
その趣味の方々へのニーズにお答えすることは、
エロパロ市場において、結構有効な事と思うのですよ」
かがみ「あんたがよくても私が困るのっ!!
そんな偏った趣味に私をまきこむなぁ!」
こなた「だいじょぶだよかがみん、私もまきこまれちゃったからさあ」
かがみ「ええええええっ!?」
前方を見ると、いつのまにやらこなたも奴の触手に雁字搦めにされていた。
どこが大丈夫かああああああああああ!!!
どこが大丈夫かああああああああああ!!!
☆ ☆ ☆
ん・・・くっ・・・んぐっ・・・
胴体の隅々から、手や足の指の間まで、至る所触手が丁寧に這い回る。
口にも触手が入り込んでおり、上下運動しつつも口蓋や舌をしゃぶりつくしている。
動けぬ者を蹂躙する余裕なのか、さっきから私の体中を貪っている奴らの動きは、
まるで皮肉のように緩慢でどこか遊戯的だ。
既に下着姿にされているのだけど、それまでの奴らの行動のいやらしさと粘着性は
心の底からげんなりするほどのものだった。
彼らは、私を裸にするのに、制服を破くということをしなかった。
いやそれどころか、その制服をなるべく破かないよう、私が動けないのをいいことに
手足を自在に扱い、丁寧に服を抜き去っていった。
さらに、下着を剥ぎ取る時などはその緩慢さに拍車をかけ、
既に私の肌を愛撫し始めていた触手たちに、それを任せたのだ。
く・・・ぅく・・やめ・・・ろぉ・・・
ブラの中に入り込んでいた触手たちが一斉に胸を撫ぜ、乳首を弄ぶ。
そういう行動を繰り返しつつ、少しずつブラをずらしていくのだ。
既に動けない体だというのに、こういう刺激には逐一反応する自分の体が、
今はひたすら忌々しい。
ブラのホックがはずされ、小ぶりだけどしっかりと主張する胸がさらけ出される。
サイズはC弱の程。先程からの愛撫で乳首がその形を際立たせている。
く・・・うく・・・うぅ・・・
私は羞恥に顔を赤らめ、目元からは早、涙が滲み出している。
しかしもちろんそんなことで攻撃の手を緩めるような奴らではない。
胸をしっかり愛撫しつつ、残る触手の分隊が下半身に攻撃を定める。
うぅ・・・やめなさい・・・やめてぇ・・・
無駄と分かっていても言わずにはおれない私。
だがやはり、無常にも彼らは、パンティに手をかけ始める。
次々とパンティの中に触手を滑り込ませ、尻や足の付け根などを撫で回す。
まるでその感触と弾力を愉しんでいるかのように。
そうしながらも、少しずつ撫で先を、一番大事な部分に回していく。
胴体の隅々から、手や足の指の間まで、至る所触手が丁寧に這い回る。
口にも触手が入り込んでおり、上下運動しつつも口蓋や舌をしゃぶりつくしている。
動けぬ者を蹂躙する余裕なのか、さっきから私の体中を貪っている奴らの動きは、
まるで皮肉のように緩慢でどこか遊戯的だ。
既に下着姿にされているのだけど、それまでの奴らの行動のいやらしさと粘着性は
心の底からげんなりするほどのものだった。
彼らは、私を裸にするのに、制服を破くということをしなかった。
いやそれどころか、その制服をなるべく破かないよう、私が動けないのをいいことに
手足を自在に扱い、丁寧に服を抜き去っていった。
さらに、下着を剥ぎ取る時などはその緩慢さに拍車をかけ、
既に私の肌を愛撫し始めていた触手たちに、それを任せたのだ。
く・・・ぅく・・やめ・・・ろぉ・・・
ブラの中に入り込んでいた触手たちが一斉に胸を撫ぜ、乳首を弄ぶ。
そういう行動を繰り返しつつ、少しずつブラをずらしていくのだ。
既に動けない体だというのに、こういう刺激には逐一反応する自分の体が、
今はひたすら忌々しい。
ブラのホックがはずされ、小ぶりだけどしっかりと主張する胸がさらけ出される。
サイズはC弱の程。先程からの愛撫で乳首がその形を際立たせている。
く・・・うく・・・うぅ・・・
私は羞恥に顔を赤らめ、目元からは早、涙が滲み出している。
しかしもちろんそんなことで攻撃の手を緩めるような奴らではない。
胸をしっかり愛撫しつつ、残る触手の分隊が下半身に攻撃を定める。
うぅ・・・やめなさい・・・やめてぇ・・・
無駄と分かっていても言わずにはおれない私。
だがやはり、無常にも彼らは、パンティに手をかけ始める。
次々とパンティの中に触手を滑り込ませ、尻や足の付け根などを撫で回す。
まるでその感触と弾力を愉しんでいるかのように。
そうしながらも、少しずつ撫で先を、一番大事な部分に回していく。
くぅっ!ううっ・・・ううんっ・・・!
あまりの彼らのねちっこさに、もどかしさすら感じ始めている私。
そして、彼らの愛撫の中心が、・・・その場所になったとき
ふく・・・ぅあんっ!!
待ちわびていたかのような激しい声が、私から発せられる。
求めて・・・しまった・・・彼らを・・・
そして、イッて・・・しまった・・・。
くやしい、こんな奴らに、何も出来ることなく、ただ彼らの思うがままに
感じさせられ、求めさせられて、イカされることしかできないなんて・・・。
悔しさと悲しさで放心する私に追い討ちをかけるが如く、
触手どもは、ゆっくりとパンティを下ろしていく・・・
私の、生まれたままの姿が、奴の前に掲げられる。
それはまるで、私が全てを捧げることを、奴が要求しているかのようだった。
私の全てをもらい、添い遂げようとしてるかのような、さながら儀式。
やがて奴は、私の体を胴体まで持っていくと、手足を己が身に埋没させた。
手は肩の寸前、足はその付け根寸前まで、奴の体にすっぽりと飲み込まれ、
その状態で、脚だけが器用に開かれて、私の女陰が容赦なく晒された。
何をする気なのだろう・・・と思うまもなく、その答えが明らかになる。
私の足の間で、胴体の一部が変性を始め、にょきにょきと伸びていったと思うと、
それはある形を形成していた。
それはどう考えても陰の根、男性器にほかならなかった。
ひ・・・ひぃ・・・い・・・や・・・やだ・・・
分かってはいたけど、やはりいやだ、こわい、そして悲しい。
こんな形で始めてを失うなんて・・・こんな形で契りの儀を結ばされるなんて・・・
それも最愛の人の前で・・・。
あまりの彼らのねちっこさに、もどかしさすら感じ始めている私。
そして、彼らの愛撫の中心が、・・・その場所になったとき
ふく・・・ぅあんっ!!
待ちわびていたかのような激しい声が、私から発せられる。
求めて・・・しまった・・・彼らを・・・
そして、イッて・・・しまった・・・。
くやしい、こんな奴らに、何も出来ることなく、ただ彼らの思うがままに
感じさせられ、求めさせられて、イカされることしかできないなんて・・・。
悔しさと悲しさで放心する私に追い討ちをかけるが如く、
触手どもは、ゆっくりとパンティを下ろしていく・・・
私の、生まれたままの姿が、奴の前に掲げられる。
それはまるで、私が全てを捧げることを、奴が要求しているかのようだった。
私の全てをもらい、添い遂げようとしてるかのような、さながら儀式。
やがて奴は、私の体を胴体まで持っていくと、手足を己が身に埋没させた。
手は肩の寸前、足はその付け根寸前まで、奴の体にすっぽりと飲み込まれ、
その状態で、脚だけが器用に開かれて、私の女陰が容赦なく晒された。
何をする気なのだろう・・・と思うまもなく、その答えが明らかになる。
私の足の間で、胴体の一部が変性を始め、にょきにょきと伸びていったと思うと、
それはある形を形成していた。
それはどう考えても陰の根、男性器にほかならなかった。
ひ・・・ひぃ・・・い・・・や・・・やだ・・・
分かってはいたけど、やはりいやだ、こわい、そして悲しい。
こんな形で始めてを失うなんて・・・こんな形で契りの儀を結ばされるなんて・・・
それも最愛の人の前で・・・。
★ ★ ★
私は、ヒドラにいじりっぱなしにされ朦朧寸前になりつつも、
さっきから興奮しっぱなしな様子のこなたに半ばあきれ、
半ば怒りすら覚えていた。
さっきから興奮しっぱなしな様子のこなたに半ばあきれ、
半ば怒りすら覚えていた。
かがみ「さっきから何なのよ、この↑の創作と脚色に満ちた文章は・・・」
こなた「うほあっ!いやね、こういうシチュで文章いじり倒してみたら、
案外イケてることがわかってさあ!
それに犯されて悶えまくるかがみんがヤッバイ程可愛くって・・・
勢いあまって妄想転がし捏ねくりまくりさ!
ひよりんのいってたことは正解だったねえ・・・。
私には確かに絵の才能はないけど、文ならば・・・!」
かがみ「ていうか、私の台詞を勝手に捏造するな!しかも最愛の人って何よ!」
こなた「てれるなてれるな、やっぱツンデレカワユスwwww」
かがみ「・・・後でゼッテー殺す・・・」
こなた「うほあっ!いやね、こういうシチュで文章いじり倒してみたら、
案外イケてることがわかってさあ!
それに犯されて悶えまくるかがみんがヤッバイ程可愛くって・・・
勢いあまって妄想転がし捏ねくりまくりさ!
ひよりんのいってたことは正解だったねえ・・・。
私には確かに絵の才能はないけど、文ならば・・・!」
かがみ「ていうか、私の台詞を勝手に捏造するな!しかも最愛の人って何よ!」
こなた「てれるなてれるな、やっぱツンデレカワユスwwww」
かがみ「・・・後でゼッテー殺す・・・」
とはいいながらも、今の私に全く説得力はない。↑の文章の心理描写はともかく、
彼らの責めにより一度イカされたのは事実だから。
大体やつら、モンスターの癖に女性の責めを心得過ぎてる。
あっと言う間に弱点を探り当てられ感度を引き出されるわ、
焦らし所も的確なものだから、もどかしいとすら思わされるわで、
気づけばすっかり体は奴らのペースに乗せられちゃってる。
この責め方、なんとなくこなたに似てるかな・・・
ばっ・・・ばか!何考えてるのよ私!あいつとはそんなんじゃないんだから!
っていうか、今そう言ったことを悠長に語ってる余裕なんかないのよね、
なにせ目前に貞操の危機があるわけで・・・
膜は守る、だなんて言ってたけど、この一物のでかさはただ事じゃない。
彼らの責めにより一度イカされたのは事実だから。
大体やつら、モンスターの癖に女性の責めを心得過ぎてる。
あっと言う間に弱点を探り当てられ感度を引き出されるわ、
焦らし所も的確なものだから、もどかしいとすら思わされるわで、
気づけばすっかり体は奴らのペースに乗せられちゃってる。
この責め方、なんとなくこなたに似てるかな・・・
ばっ・・・ばか!何考えてるのよ私!あいつとはそんなんじゃないんだから!
っていうか、今そう言ったことを悠長に語ってる余裕なんかないのよね、
なにせ目前に貞操の危機があるわけで・・・
膜は守る、だなんて言ってたけど、この一物のでかさはただ事じゃない。
かがみ「てか、ぜってー無理だってのこんなサイズ!確実に壊されるって!」
こなた「だいじょぶだいじょぶ、私をシンジレヴァアスクワレルゥ」
こなた「だいじょぶだいじょぶ、私をシンジレヴァアスクワレルゥ」
もっとも信じられない神からの御神託を授かり、
もはや13階段を昇るのみの死刑囚の心境で、
目の前の成り行きをただ眺めるしか、私には手段が残されていなかった。
もはや13階段を昇るのみの死刑囚の心境で、
目の前の成り行きをただ眺めるしか、私には手段が残されていなかった。
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- ん? 続きは? -- 名無しさん (2009-12-03 18:09:22)
- ついオナニーしてしまた -- 名無しさん (2009-12-03 00:10:41)
- wつけすぎ... -- 名無しさん (2009-11-24 02:24:53)
- wいらない -- 名無しさん (2008-05-05 02:10:28)