「ん~…今日も疲れが溜まってますね……」
そう言いながら布団を出る私
寝ぼけながら布団をたたみ、服を着替えていた時…
「みゆき~!ちょっと話があるんだけどいい?」
…お母さまが……部屋に入ってきました
そう言いながら布団を出る私
寝ぼけながら布団をたたみ、服を着替えていた時…
「みゆき~!ちょっと話があるんだけどいい?」
…お母さまが……部屋に入ってきました
ふたつか☆~発情編~☆
「お母さま何でしょうか?、これから学校で…」
お母さまはニヤニヤしながら私に話しかけてきました
「あの薬、昨日も使ったでしょ~?」
「え?、、あ、いや、、、その…」
「薬瓶を見ると、、、そうねぇ…4~5回は使っているみたいね?」
「…………」
私は恥ずかしながらうなずいた
…あの薬を最初に使ってからもう1週間になろうとしています
その1週間のほとんどを私がつかささんにツッコンだり
つかささんが私にツッコンだりしている
…自分でもよくそんなに体力があるなと思いますが……
お母さまはニヤニヤしながら私に話しかけてきました
「あの薬、昨日も使ったでしょ~?」
「え?、、あ、いや、、、その…」
「薬瓶を見ると、、、そうねぇ…4~5回は使っているみたいね?」
「…………」
私は恥ずかしながらうなずいた
…あの薬を最初に使ってからもう1週間になろうとしています
その1週間のほとんどを私がつかささんにツッコンだり
つかささんが私にツッコンだりしている
…自分でもよくそんなに体力があるなと思いますが……
「この薬は自分の眠っている内なる面を引き出し・女子ならふたなりにする効果がある
ってことはもう知ってるわよね?」
「ええ、はい」
「ふふふ、、、それじゃ、副作用に気をつけてねぇ~」
「なっ!?」
「そりゃぁ薬なんだから副作用くらいあるわよぉ?」
お母さまは「そんなの当然じゃない?みゆきは何を言ってるの?」と言いたげだ
…それは…まぁ、、そうですけど…
「は、初耳です!お母さま!!」
ってことはもう知ってるわよね?」
「ええ、はい」
「ふふふ、、、それじゃ、副作用に気をつけてねぇ~」
「なっ!?」
「そりゃぁ薬なんだから副作用くらいあるわよぉ?」
お母さまは「そんなの当然じゃない?みゆきは何を言ってるの?」と言いたげだ
…それは…まぁ、、そうですけど…
「は、初耳です!お母さま!!」
「ごめんごめん、言いそびれちゃったの…あ、そうそう、、みゆき
今日あたりバイブでも持っていく方がいいかもよ?……お母さんも
大変だったから…」
お母さまはそう私に言って部屋をあとにした
…何が大変だったのでしょうか?
「バイブですか、、、なんでそんなものを…」
そんなモノよりも、、つかささんのペニスの方が―…
今日あたりバイブでも持っていく方がいいかもよ?……お母さんも
大変だったから…」
お母さまはそう私に言って部屋をあとにした
…何が大変だったのでしょうか?
「バイブですか、、、なんでそんなものを…」
そんなモノよりも、、つかささんのペニスの方が―…
ドクンっ!!
ふぇ?
今…なん、、だか……
「っ、、はぁ…ぁ…」
急に身体がやけに熱い…苦しい…下半身が、、、疼き出す…
快感が―…精液が欲しくて欲しくてたまらなくなってくるっ…
あぁ…欲しい、、、ペニ…おちんちんが欲しい、欲しい!欲しい!欲しい!欲しい!欲しい!欲
しい!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!
!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!!
ぁあっ!今日1日チンチン漬けの生活に―…
今…なん、、だか……
「っ、、はぁ…ぁ…」
急に身体がやけに熱い…苦しい…下半身が、、、疼き出す…
快感が―…精液が欲しくて欲しくてたまらなくなってくるっ…
あぁ…欲しい、、、ペニ…おちんちんが欲しい、欲しい!欲しい!欲しい!欲しい!欲しい!欲
しい!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!
!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!欲しい!!!
ぁあっ!今日1日チンチン漬けの生活に―…
「っはぁ…はぁ?…はぁ…」
……今、、私…何を考えて…まさか…これが…副作用っ!?
……今、、私…何を考えて…まさか…これが…副作用っ!?
―
「はぁ、、なんでこんなことに…」
今私は、バス停にいます
…結局我慢できなかったのもあって部屋でオナニーしたのはいいのですが…
「もう全然…」
そう、また身体が疼き出すのだ
だからお母さまに言われた通りにバイブを装着して…今、ここにいる
「やふー!みゆきさ~ん」
「おはよー、ゆきちゃん」
「おっす、みゆき…どうかしたの?」
皆さんがやって来ました
…バイブは今、、「弱」ですが…もしバレたら…
そう考えるとまた疼きだして…うぅ…私ってそんなに変態だったんでしょうか…
……あぁ…またパンツを変えないと…
「はぁ、、なんでこんなことに…」
今私は、バス停にいます
…結局我慢できなかったのもあって部屋でオナニーしたのはいいのですが…
「もう全然…」
そう、また身体が疼き出すのだ
だからお母さまに言われた通りにバイブを装着して…今、ここにいる
「やふー!みゆきさ~ん」
「おはよー、ゆきちゃん」
「おっす、みゆき…どうかしたの?」
皆さんがやって来ました
…バイブは今、、「弱」ですが…もしバレたら…
そう考えるとまた疼きだして…うぅ…私ってそんなに変態だったんでしょうか…
……あぁ…またパンツを変えないと…
「それがくさくってさ~」
かがみさん達は楽しく談笑されています…でも私はそれに加われませんでした
…もう動くだけでイッちゃいそうで―……
「みゆきさん、、、どったの?」
「う…何でも、ありませんよ?」
かがみさん達は楽しく談笑されています…でも私はそれに加われませんでした
…もう動くだけでイッちゃいそうで―……
「みゆきさん、、、どったの?」
「う…何でも、ありませんよ?」
……あ、あの男の人のちんぽ…おいしそうですねェ…あぁ、、しゃぶりたいなァ…
…………あれ?、、私今見ず知らずの目の前にいる男の人のことを…!?
「それは駄目ですっ!」
「…みゆきさん?」
へ?、あ、口に出して言ってしまって…あぅ、、周りの方の視線が痛いです…
「な、なんでもないですよ?…すいませんでした」
ふぅ、、でも同じちんぽならつかささんの方が―…でも今は…
…そうだ、今日もふたなり薬持ってきてるんでした♪
これをつかささんに飲ませて―…
「それは駄目ですっ!」
「…みゆきさん?」
へ?、あ、口に出して言ってしまって…あぅ、、周りの方の視線が痛いです…
「な、なんでもないですよ?…すいませんでした」
ふぅ、、でも同じちんぽならつかささんの方が―…でも今は…
…そうだ、今日もふたなり薬持ってきてるんでした♪
これをつかささんに飲ませて―…
―
そんなことをあれこれ考えている内に学園に着きました
しかしどうやって薬を飲ませましょうか?、、つかささんなら言えば飲んでくれそうですけど…
かがみさんと泉さんがいますし…
そうです、確か今日つかささんは水筒を持ってきているはずです、、そのコップに薬を入れて―
「うぅ~、、のどがカラカラだよ~」
…そうだ、今です、、この隙に…
ぽちゃんっ!
「ねぇ、みゆきさん」
「は、はいっ!何でしょう!」
「え、いや…具合悪そうだなって思ってサ」
びっくりしました…てっきりバレたのかと…
「だ、大丈夫ですよ?」
「ふ~、、ふぇ?…あれぇ?」
む?、、、聞いてきましたか?、、よし
「つかささん、私具合が悪くなりまして…一緒に保健室に行ってくださいますか?」
「ふぇ?、うんいいよぉ~」
そう言って私はつかささんを連れ教室を出て行きました
「…ねぇ、かがみん、、、さっきみゆきさん大丈夫って言わなかったっけ?」
「…まぁ、みゆきにも色々あるんでしょ」
そんなことをあれこれ考えている内に学園に着きました
しかしどうやって薬を飲ませましょうか?、、つかささんなら言えば飲んでくれそうですけど…
かがみさんと泉さんがいますし…
そうです、確か今日つかささんは水筒を持ってきているはずです、、そのコップに薬を入れて―
「うぅ~、、のどがカラカラだよ~」
…そうだ、今です、、この隙に…
ぽちゃんっ!
「ねぇ、みゆきさん」
「は、はいっ!何でしょう!」
「え、いや…具合悪そうだなって思ってサ」
びっくりしました…てっきりバレたのかと…
「だ、大丈夫ですよ?」
「ふ~、、ふぇ?…あれぇ?」
む?、、、聞いてきましたか?、、よし
「つかささん、私具合が悪くなりまして…一緒に保健室に行ってくださいますか?」
「ふぇ?、うんいいよぉ~」
そう言って私はつかささんを連れ教室を出て行きました
「…ねぇ、かがみん、、、さっきみゆきさん大丈夫って言わなかったっけ?」
「…まぁ、みゆきにも色々あるんでしょ」
「どうしたのぉ? ゆきちゃんこっちはトイレに行く道だよぉ~」
「すいません!保健室は嘘です!手伝っていただきたい事がありまして…!」
もうすぐです…もうすぐっ……つかささんのモノを…っ
「すいません!保健室は嘘です!手伝っていただきたい事がありまして…!」
もうすぐです…もうすぐっ……つかささんのモノを…っ
3階奥のトイレ…ここなら人目に付きにくいですっ!
私はつかささんを引き連れ一番奥のトイレのドアを開ける
バンっっ!
「ゆきちゃん…そんなに急いでどうしたのぉ?」
「…はい…ええ、実は―」
私はつかささんを引き連れ一番奥のトイレのドアを開ける
バンっっ!
「ゆきちゃん…そんなに急いでどうしたのぉ?」
「…はい…ええ、実は―」
☆
「な~んだぁ! そんなことならさっき言えば良かったのに」
「はい、、でもお2方に聞こえたらと思いまして…」
「あのお薬も大変だねぇ~で、それで…どう…するの?」
ぁ…もう…だ、駄目で…す……
もう抑えきれない!、、、欲しい・欲しいっっっ!!!!
私はつかささんの下にしゃがみこむ
「…ゆきちゃん?」
そしてスカートに顔を埋めパンツ越しに彼女に生えたペニスを舐める
「ゆき、、ちゃ…いきな…りっ」
「はーっ…はーっ…はーっ…はーっ」
ちゅぱ…ずずっ…ずぴっ…
彼女のパンツはすっかり私の唾液でぬれぬれだ
「パンツを脱がしてもいいですよね?」
「…う、ん」
私は彼女のパンツを強引に下ろし、そのまま食物を食べるかの如く
肉棒にしゃぶりつき…-バイブを「強」に設定する
「はい、、でもお2方に聞こえたらと思いまして…」
「あのお薬も大変だねぇ~で、それで…どう…するの?」
ぁ…もう…だ、駄目で…す……
もう抑えきれない!、、、欲しい・欲しいっっっ!!!!
私はつかささんの下にしゃがみこむ
「…ゆきちゃん?」
そしてスカートに顔を埋めパンツ越しに彼女に生えたペニスを舐める
「ゆき、、ちゃ…いきな…りっ」
「はーっ…はーっ…はーっ…はーっ」
ちゅぱ…ずずっ…ずぴっ…
彼女のパンツはすっかり私の唾液でぬれぬれだ
「パンツを脱がしてもいいですよね?」
「…う、ん」
私は彼女のパンツを強引に下ろし、そのまま食物を食べるかの如く
肉棒にしゃぶりつき…-バイブを「強」に設定する
ヴィ~~~~…
「…この音…なあに?」
「っあはっ…あぁ…バイブです、ほらさっき話しましたよね…朝我慢できなくて…」
私はしゃぶりながら質問に答える
「…あぁ……そうだったね…朝のゆきちゃん…色っぽかったもん、、ね…っぁあ」
どびぴゅっっう!!!
彼女の肉棒からミルクが噴出した
「…この音…なあに?」
「っあはっ…あぁ…バイブです、ほらさっき話しましたよね…朝我慢できなくて…」
私はしゃぶりながら質問に答える
「…あぁ……そうだったね…朝のゆきちゃん…色っぽかったもん、、ね…っぁあ」
どびぴゅっっう!!!
彼女の肉棒からミルクが噴出した
―ぁ、あ…おいしい
芳醇で、苦くて、濃厚で…朝からずっと、ずっと望んでいたモノが今、私の口の中にある
でも……まだです、まだ、まだ足りない
「つかささん、まだ出ますか?」
でも……まだです、まだ、まだ足りない
「つかささん、まだ出ますか?」
「もちろんっ!いつも2~3回は出してるもん、まだまだ元気だよぉ、、ほら」
言われた通り、彼女のちんぽはまだビンビンだ
「…ごくっ」
そして私はまたしゃぶり始める
口の中に残っている精液と唾液を彼女の肉棒に絡ませ舐め
先端をぢるぢるぢるっと吸い上げる
「くぅ…う…い…つもよっ…早っ…も…でぇっ!!」
…ふぅむ、、、少し早いですね、まぁ2回目ですし良しとしましょう
「で、でちゃ、ふ、お、、っっっっ」
さっきから不思議に思っていたのですがどうやら彼女は必死で声を抑えているようです
…それがバレたとしたら?
……それはそれで充実した展開になりそうですが、ね
そう思いながら私はくわえている肉棒と口の間にわざと隙間を開けた
言われた通り、彼女のちんぽはまだビンビンだ
「…ごくっ」
そして私はまたしゃぶり始める
口の中に残っている精液と唾液を彼女の肉棒に絡ませ舐め
先端をぢるぢるぢるっと吸い上げる
「くぅ…う…い…つもよっ…早っ…も…でぇっ!!」
…ふぅむ、、、少し早いですね、まぁ2回目ですし良しとしましょう
「で、でちゃ、ふ、お、、っっっっ」
さっきから不思議に思っていたのですがどうやら彼女は必死で声を抑えているようです
…それがバレたとしたら?
……それはそれで充実した展開になりそうですが、ね
そう思いながら私はくわえている肉棒と口の間にわざと隙間を開けた
ばびゅっうううううううっっ!!
…1回目よりも…濃厚っ…です…これはこれで
口からは結構な量の精液がこぼれ落ち、制服に流れつき…そして床に落ちる
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ゆきちゃん…制服…」
「ご心配しなくても大丈夫ですよ、ちゃんと換えの制服は持ってきてますから…それに」
「…それに?」
「精液まみれの制服ってそそりませんか?」
…ナニをしてるんでしょう私は
もうすぐ1限目が始まろうとしているのに?
副作用のせいで?
自分を抑えられずこうしてつかささんと性行為をしている?
―やっぱり…この薬…
…1回目よりも…濃厚っ…です…これはこれで
口からは結構な量の精液がこぼれ落ち、制服に流れつき…そして床に落ちる
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ゆきちゃん…制服…」
「ご心配しなくても大丈夫ですよ、ちゃんと換えの制服は持ってきてますから…それに」
「…それに?」
「精液まみれの制服ってそそりませんか?」
…ナニをしてるんでしょう私は
もうすぐ1限目が始まろうとしているのに?
副作用のせいで?
自分を抑えられずこうしてつかささんと性行為をしている?
―やっぱり…この薬…
「う…ん……」
「つかささん?」
「……………」
「どう…したんですか?」
あきらかにつかささんの様子が…何が起こって―
キーンコーンカーンコーン…
「ぉ…あー…ゆきちゃん?…1限目のチャイム…だねェ…どう…シヨっ…かァ?」
「つかささん?」
「……………」
「どう…したんですか?」
あきらかにつかささんの様子が…何が起こって―
キーンコーンカーンコーン…
「ぉ…あー…ゆきちゃん?…1限目のチャイム…だねェ…どう…シヨっ…かァ?」
「どう…って」
どう、、、しよう?
つかささんを連れ込んだのは私ですし…まだ…挿れて…ないですし…でも授業が…
「シたいんだよね?、、最後まで」
「っと…まぁ…」
つかささん…目が…とろーんとして…まさか今頃になって人格の方へ影響が!?
「何をシたいのぉ?…ゆきちゃんは、コレで?」
つかささんはよりいっそう元気になったちんぽを見せびらかせながら言う
「これで、どうされたいのかなぁ?、ゆきちゃんは?」
…な…分かっているくせに
「あ…その…ください…」
「ナニを?」
「…つかささんの…ぺ…ちんぽを……です」
「どこに?」
「…私の…お………お○んこ……にです」
「ダぁぁ~~~~メ!って言ったら?」
つかささんは悪戯っ子のような表情で言う
「…そんな!…ここまでしたのにっ!!途中で終わりだなんてっ!」
予想もしていなかった彼女の言葉に驚き私は立ち上がる
その拍子にバイブが落ちましたがそんなのどうでもいい
生の方が…直接の方がイイに決まってる
どう、、、しよう?
つかささんを連れ込んだのは私ですし…まだ…挿れて…ないですし…でも授業が…
「シたいんだよね?、、最後まで」
「っと…まぁ…」
つかささん…目が…とろーんとして…まさか今頃になって人格の方へ影響が!?
「何をシたいのぉ?…ゆきちゃんは、コレで?」
つかささんはよりいっそう元気になったちんぽを見せびらかせながら言う
「これで、どうされたいのかなぁ?、ゆきちゃんは?」
…な…分かっているくせに
「あ…その…ください…」
「ナニを?」
「…つかささんの…ぺ…ちんぽを……です」
「どこに?」
「…私の…お………お○んこ……にです」
「ダぁぁ~~~~メ!って言ったら?」
つかささんは悪戯っ子のような表情で言う
「…そんな!…ここまでしたのにっ!!途中で終わりだなんてっ!」
予想もしていなかった彼女の言葉に驚き私は立ち上がる
その拍子にバイブが落ちましたがそんなのどうでもいい
生の方が…直接の方がイイに決まってる
「くすくすっ…淫乱さんだねぇゆきちゃんは♪…でね?
…聞こえなかったからもう1回言ってくれないかな、ゆきちゃん?」
「なっ…」
「早く言わないと…コレ、無くなっちゃうかもよ?…もう2回は出してるもん」
「…そ………そ、その…太くてグロい卑猥なちんぽを!早く私のお○んこに下さいっっ!
あなたのせーえきが欲しいんですっ!」
彼女は…つかささんは私の叫びをニヤニヤしながら聞いている
「…これで…い…いいですか?…だ、だから…早く…」
「うん、うん、、、そーするよっ…と!」
ずちゅう!
「はぐぅっ?!?」
…聞こえなかったからもう1回言ってくれないかな、ゆきちゃん?」
「なっ…」
「早く言わないと…コレ、無くなっちゃうかもよ?…もう2回は出してるもん」
「…そ………そ、その…太くてグロい卑猥なちんぽを!早く私のお○んこに下さいっっ!
あなたのせーえきが欲しいんですっ!」
彼女は…つかささんは私の叫びをニヤニヤしながら聞いている
「…これで…い…いいですか?…だ、だから…早く…」
「うん、うん、、、そーするよっ…と!」
ずちゅう!
「はぐぅっ?!?」
私はいきなりつかささんに突かれた
「ゆきちゃぁん?…声を出してもいいんだよ?、、今1限目だから人もいないよ?」
「で、で、でも、ぉ」
「いいじゃない、聞かれてても、むしろ聞いてもらおうよ?…ゆきちゃんのイヤらしい声をね?」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
という音がトイレに響く
その音以外にはくちゅ…やぐちゅっ…
という音とそしてにおいも混ざっていて―
「ゆきちゃぁん?…声を出してもいいんだよ?、、今1限目だから人もいないよ?」
「で、で、でも、ぉ」
「いいじゃない、聞かれてても、むしろ聞いてもらおうよ?…ゆきちゃんのイヤらしい声をね?」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
という音がトイレに響く
その音以外にはくちゅ…やぐちゅっ…
という音とそしてにおいも混ざっていて―
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
「…っは、は、はっ、お○んぽぉ!、つかささんのが私のおま○こにぃっ!」
―私は……吹っ切れてしまった
「もっとぉっ!奥ま、で…せーえきぃっ!…っ中にぃ!!」
「は、くぅ…イクよっ!ゆきちゃんっっ」
「ひぃ、ひゃ?」
その言葉の直後、体に電撃が走った
どばびぴゅっうぅぅうううぅぅううう!!!!
「か、はぁああああああああぁぁぁあぁ!」
「…ゆきちゃん…好きだよ」
「はぁ、はぁ…せー…えき……なかに……つかさ…さんの…」
………
……
…
「…っは、は、はっ、お○んぽぉ!、つかささんのが私のおま○こにぃっ!」
―私は……吹っ切れてしまった
「もっとぉっ!奥ま、で…せーえきぃっ!…っ中にぃ!!」
「は、くぅ…イクよっ!ゆきちゃんっっ」
「ひぃ、ひゃ?」
その言葉の直後、体に電撃が走った
どばびぴゅっうぅぅうううぅぅううう!!!!
「か、はぁああああああああぁぁぁあぁ!」
「…ゆきちゃん…好きだよ」
「はぁ、はぁ…せー…えき……なかに……つかさ…さんの…」
………
……
…
―
――
ゆきちゃんはぐっすりと眠っているみたいだ、そういう私もさっきまで眠っていたんだけど…
…あぁ、そうだ、、ここトイレだったっけ……ちょっと汚かったかも
ゆきちゃんの寝顔はかなりかわいい…でも
…洋式トイレに座ったまま寝るのってどうなんだろう?
「もう2時間目の終わりのほうかぁ…けっこう寝てたんだなぁ」
「…ん、あ…?」
あ、ゆきちゃんが起きた
――
ゆきちゃんはぐっすりと眠っているみたいだ、そういう私もさっきまで眠っていたんだけど…
…あぁ、そうだ、、ここトイレだったっけ……ちょっと汚かったかも
ゆきちゃんの寝顔はかなりかわいい…でも
…洋式トイレに座ったまま寝るのってどうなんだろう?
「もう2時間目の終わりのほうかぁ…けっこう寝てたんだなぁ」
「…ん、あ…?」
あ、ゆきちゃんが起きた
「ここは…?」
「トイレだよ~」
「ト…イレ?」
ゆきちゃんは寝ぼけているみたいだ、、、確かに目覚めたらトイレってそうそうないもんね
「…………」
あ、ゆきちゃんの顔が赤くなってきた
「…なんというか…色々とすいませんでした」
「あ、うん…こちらこそ」
謝りあう私達
「今、、何時くらいでしょうか?」
「ん~とぉ、2時間目が終わったくらいだから、、10時すぎぐらいかなぁ」
「…そうですか…………やっぱり…この薬は使わない方がいいですね」
「…………どうして?」
「トイレだよ~」
「ト…イレ?」
ゆきちゃんは寝ぼけているみたいだ、、、確かに目覚めたらトイレってそうそうないもんね
「…………」
あ、ゆきちゃんの顔が赤くなってきた
「…なんというか…色々とすいませんでした」
「あ、うん…こちらこそ」
謝りあう私達
「今、、何時くらいでしょうか?」
「ん~とぉ、2時間目が終わったくらいだから、、10時すぎぐらいかなぁ」
「…そうですか…………やっぱり…この薬は使わない方がいいですね」
「…………どうして?」
「どうしてって…毎日の様にこんなことをしていたら体が持ちませんよ
…それに、、、いつも罪悪感ばかりが残って…」
「……そうだね」
…シてる最中のゆきちゃんの様子からこんなことを言い出すのはなんとなく分かっていた
よかったぁ、瓶から5~6粒取っておいて
「この薬、捨てましょう」
そうだ、間を空けてゆきちゃんに飲ませよっと♪
心が繋がっているだけじゃ嫌だもん…やっぱり体も繋がってないと、ね
「うん、そうだね」
と私は笑顔で話す
「だからと言って水に流せば大惨事が起きそうですし…どうしましょうか…」
「トイレに放置するだけでいいんじゃないかなぁ?…きっとお掃除の人が捨ててくれるよ」
「そうか、そうですね…もう正直触りたくないです…この薬」
ゆきちゃんは怯えているようだ…そんなゆきちゃんもかわいい
「…じゃあ、私が捨てていいかな?」
「はい、よろしくお願いします、つかささん」
「あ、そういえばさっき隣に日下部さんが入っていったみたいだよ」
「そうですか、、それなら時間を空けて出て行きましょうか」
…それに、、、いつも罪悪感ばかりが残って…」
「……そうだね」
…シてる最中のゆきちゃんの様子からこんなことを言い出すのはなんとなく分かっていた
よかったぁ、瓶から5~6粒取っておいて
「この薬、捨てましょう」
そうだ、間を空けてゆきちゃんに飲ませよっと♪
心が繋がっているだけじゃ嫌だもん…やっぱり体も繋がってないと、ね
「うん、そうだね」
と私は笑顔で話す
「だからと言って水に流せば大惨事が起きそうですし…どうしましょうか…」
「トイレに放置するだけでいいんじゃないかなぁ?…きっとお掃除の人が捨ててくれるよ」
「そうか、そうですね…もう正直触りたくないです…この薬」
ゆきちゃんは怯えているようだ…そんなゆきちゃんもかわいい
「…じゃあ、私が捨てていいかな?」
「はい、よろしくお願いします、つかささん」
「あ、そういえばさっき隣に日下部さんが入っていったみたいだよ」
「そうですか、、それなら時間を空けて出て行きましょうか」
「じゃ、ゆきちゃん…あとでね~」
「はい…また後ほど―」
まず私が先に出る事になった、そして…
「あやの、ごめん! …待った?」
「ううん、大丈夫よみさちゃん」
ちょうど日下部さんもトイレから出てきた
「それでさー」
「なあに?」
2人は話し込んでるみたいだ…この隙に―
手洗い場の棚の上に薬を置く私
…自分でも何でこんなことしてるのか分からないけど、まぁいいや
こんなところに変なものが放ってあったら誰も手をつけないよね?
後はお掃除の人が片付けるのを待つだけだね―
そう思いながらトイレを後にした
「はい…また後ほど―」
まず私が先に出る事になった、そして…
「あやの、ごめん! …待った?」
「ううん、大丈夫よみさちゃん」
ちょうど日下部さんもトイレから出てきた
「それでさー」
「なあに?」
2人は話し込んでるみたいだ…この隙に―
手洗い場の棚の上に薬を置く私
…自分でも何でこんなことしてるのか分からないけど、まぁいいや
こんなところに変なものが放ってあったら誰も手をつけないよね?
後はお掃除の人が片付けるのを待つだけだね―
そう思いながらトイレを後にした
―
――
「…んでさー」
「ちょっと前を失礼しますね」
あれ?…どでかちちがトイレから出て来た
さっきのひぃらぎ妹といい、、いつトイレに行ったんだろ?
…ま、どーでもいっか
「…それはそうとみさちゃん」
「んぁ?」
「手、洗った?」
「…あ、いっけね…まだだった」
私は手洗い場に戻る
「やっべぇ…忘れるところだったんだってヴぁ……ん?」
手を洗ったあとふと見上げると棚に何かが置いてあるのに気付いた
「…何だこりゃ?」
――
「…んでさー」
「ちょっと前を失礼しますね」
あれ?…どでかちちがトイレから出て来た
さっきのひぃらぎ妹といい、、いつトイレに行ったんだろ?
…ま、どーでもいっか
「…それはそうとみさちゃん」
「んぁ?」
「手、洗った?」
「…あ、いっけね…まだだった」
私は手洗い場に戻る
「やっべぇ…忘れるところだったんだってヴぁ……ん?」
手を洗ったあとふと見上げると棚に何かが置いてあるのに気付いた
「…何だこりゃ?」
お菓子か?
それは瓶に入っていて裏のラベルにはただ『♀』と書いてあるだけだった
見た目はきれーだけど…
パクっ!
…うん、、、うまいっ!
ってこれやっべー!!!なんだこれ!すっげーーーー!!!
なんてお菓子なんだこれはっ!!!…もう1口ぐらい…いいよな?
ったく!こんなうまいモンを捨てるなんて何考えてんだ捨てたやつ
「みさちゃん?…そういうことはしない方が…」
「どぅわあああ!?!」
「そんなに驚かなくても…」
「ばっ、びっくりさせるなってヴぁ!……それにいーじゃんお腹壊すの私なんだし」
「それはそうだけど…あ、そろそろ休み時間が終わるわ、戻らないと」
「おー…」
これ、どうっすっかなー…うまいよなー…う~ん…
「みさちゃ~ん!先に行くわよ~」
「ちょ、待ってってヴぁ~!」
あわてた私は勢いでそのお菓子を持っていってしまった
それは瓶に入っていて裏のラベルにはただ『♀』と書いてあるだけだった
見た目はきれーだけど…
パクっ!
…うん、、、うまいっ!
ってこれやっべー!!!なんだこれ!すっげーーーー!!!
なんてお菓子なんだこれはっ!!!…もう1口ぐらい…いいよな?
ったく!こんなうまいモンを捨てるなんて何考えてんだ捨てたやつ
「みさちゃん?…そういうことはしない方が…」
「どぅわあああ!?!」
「そんなに驚かなくても…」
「ばっ、びっくりさせるなってヴぁ!……それにいーじゃんお腹壊すの私なんだし」
「それはそうだけど…あ、そろそろ休み時間が終わるわ、戻らないと」
「おー…」
これ、どうっすっかなー…うまいよなー…う~ん…
「みさちゃ~ん!先に行くわよ~」
「ちょ、待ってってヴぁ~!」
あわてた私は勢いでそのお菓子を持っていってしまった
ふたつか 終
next → ふたみさ
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- みさおだと生えても違和感がないn(オーバーヘッドキック) -- 名無しさん (2009-01-25 19:21:56)
- ふたみさバージョン待ってます! -- 名無しさん (2009-01-25 00:28:07)
- 第3の犠牲者がw -- まきまき (2008-09-22 21:04:04)