「ミルク多め」
湯気の立ち上るマグカップをコーヒースプーンでくるくるかき混ぜていたかがみにこなたが言った。
かがみが目をやるとこなたはベッドの上でボン太くん人形を両腕で抱きしめて憂鬱そうに俯いたまま、それ以上何も言わなかった。かがみはむぅと唸って、ミルクを注いだ。
こなたがくれたお揃いのマグカップ(雑誌の懸賞で貰ったものらしく美少女キャラがプリントされている)にいつものコーヒー、いつもどおりたっぷりの砂糖とちょっぴりのミルク。
かがみはもう何も聞かなくてもこの小さな恋人の好みの分量はわかっているし、こなたはそれに満足そうな顔をする。
それがこのささやかな〈恋人の時間〉のルールだったはずなのだ。
ところが今日のこなたときたら、腰まである長髪の中で小さく丸まって、まるでマリモみたいになっている。
頭頂部からぴょこんと跳ねたトレードマークの癖っ毛も、心なしか萎れて見えた。
かがみが目をやるとこなたはベッドの上でボン太くん人形を両腕で抱きしめて憂鬱そうに俯いたまま、それ以上何も言わなかった。かがみはむぅと唸って、ミルクを注いだ。
こなたがくれたお揃いのマグカップ(雑誌の懸賞で貰ったものらしく美少女キャラがプリントされている)にいつものコーヒー、いつもどおりたっぷりの砂糖とちょっぴりのミルク。
かがみはもう何も聞かなくてもこの小さな恋人の好みの分量はわかっているし、こなたはそれに満足そうな顔をする。
それがこのささやかな〈恋人の時間〉のルールだったはずなのだ。
ところが今日のこなたときたら、腰まである長髪の中で小さく丸まって、まるでマリモみたいになっている。
頭頂部からぴょこんと跳ねたトレードマークの癖っ毛も、心なしか萎れて見えた。
やっぱり今日のこなたは変だ。ううん、この一週間ずっと変だった。
兆候はあった。例えばコンビニで普段は漫画誌しか立ち読みしないこなたが、サンデーもマガジンも放って女性誌のある特定のページを食い入るように読みふけっていたり(会計を済ませたかがみが裾を何度引っ張っても梃子でも動かなかった)。
あるいは、怪しげな広告を大量に張り付けたホームページの記事をプリントして持ち歩き、それを参考にしながら事ある都度に自分の平坦な胸をマッサージしたり(男子の前でもお構いなしでかがみはガミガミと叱りつける事となった)。
昼食のチョココロネの相棒、牛乳にも変化がおきた。
この一見些細な変化はこなたの不可思議な行動の中でも最も劇的な変遷を辿った。最初の何日かでいくつかの銘柄を試した後なんらかの結論に達したのか、翌朝からミニストップのビニール袋で十数本の北海道牛乳を持ち込み、暇さえあればすすり始めたのだ。
昼休み後の五時間目には、こなたの机の上に積み上げられた空っぽの200ミリリットルパックからなるピラミッドの荘厳なミニチュアが築かれていた。
兆候はあった。例えばコンビニで普段は漫画誌しか立ち読みしないこなたが、サンデーもマガジンも放って女性誌のある特定のページを食い入るように読みふけっていたり(会計を済ませたかがみが裾を何度引っ張っても梃子でも動かなかった)。
あるいは、怪しげな広告を大量に張り付けたホームページの記事をプリントして持ち歩き、それを参考にしながら事ある都度に自分の平坦な胸をマッサージしたり(男子の前でもお構いなしでかがみはガミガミと叱りつける事となった)。
昼食のチョココロネの相棒、牛乳にも変化がおきた。
この一見些細な変化はこなたの不可思議な行動の中でも最も劇的な変遷を辿った。最初の何日かでいくつかの銘柄を試した後なんらかの結論に達したのか、翌朝からミニストップのビニール袋で十数本の北海道牛乳を持ち込み、暇さえあればすすり始めたのだ。
昼休み後の五時間目には、こなたの机の上に積み上げられた空っぽの200ミリリットルパックからなるピラミッドの荘厳なミニチュアが築かれていた。
そしてストローからずぞぞぞぞと牛乳を吸いながらみゆきの胸元と自分のそれを交互に睨みつけるのを発見するに至って、かがみはこなたの症状を確信した。かがみはこれらの挙動不審に覚えがあった。妹のつかさも中学時代、この病気を一度やった事がある。
そう、この一連の行動は(多少過剰であるにしても)年頃の女の子ならよくある青春の麻疹ってやつなのだ。
それでもかがみが半信半疑にならざるをえなかったのは、それがこなただったからだ。
だってこなたは虚勢かどうか知れないが「貧乳はステータスだ」と自信満々な奴なのだ。それが胸の大きさで悩むなんてらしくないにもほどがある。
そんなわけで土曜日の午後、つかさとみゆきが駅前のショッピングモールに買い物に出掛け、かがみの部屋でふたりきりの週に一度の〈恋人の時間〉 。
テーブルに置かれたミルクたっぷりのコーヒーに目もくれずどんより暗い気分を撒き散らすこなたに、かがみは困惑を隠せなかった。
ややあってかがみは嘆息するとマグカップを置き、口火を切った。
そう、この一連の行動は(多少過剰であるにしても)年頃の女の子ならよくある青春の麻疹ってやつなのだ。
それでもかがみが半信半疑にならざるをえなかったのは、それがこなただったからだ。
だってこなたは虚勢かどうか知れないが「貧乳はステータスだ」と自信満々な奴なのだ。それが胸の大きさで悩むなんてらしくないにもほどがある。
そんなわけで土曜日の午後、つかさとみゆきが駅前のショッピングモールに買い物に出掛け、かがみの部屋でふたりきりの週に一度の〈恋人の時間〉 。
テーブルに置かれたミルクたっぷりのコーヒーに目もくれずどんより暗い気分を撒き散らすこなたに、かがみは困惑を隠せなかった。
ややあってかがみは嘆息するとマグカップを置き、口火を切った。
「ねぇ、こなた。そんな顔してないで悩み事があるならちゃんと話しなさいよ」
「……」
「私達恋人でしょ。それともアンタにとって私は、そんなに頼りないの?」
「……」
「私達恋人でしょ。それともアンタにとって私は、そんなに頼りないの?」
こなたはだいぶ長い逡巡をみせた後、ボン太くんの柔軟な後頭部に押し付けられた唇からくぐもった声をあげた。
「……かな」
「え?」
「私の胸、やっぱりちいさいかな……」
「え?」
「私の胸、やっぱりちいさいかな……」
やっぱりその事か。
かがみはこなたが答えてくれた事に安堵しつつも、彼女を傷つけない回答をすべきか一瞬悩む。結局、本人がいつも言っている事なので正直に言う事にする。
かがみはこなたが答えてくれた事に安堵しつつも、彼女を傷つけない回答をすべきか一瞬悩む。結局、本人がいつも言っている事なので正直に言う事にする。
「それは……まぁ大きくはないだろうけど。でもあんた自分で『貧乳はステータスだ』なんて言ってたじゃない。何で今更そんな事を気にするのよ」
「だって……」
「アンタが何を気にしてるのかわかんないけど、胸のサイズなんてどうでもいいじゃない。私だって大きい方じゃないけど気にした事ないわよ。それにきっと大きければ大きいなりに大変だろうし」
「だって……」
「アンタが何を気にしてるのかわかんないけど、胸のサイズなんてどうでもいいじゃない。私だって大きい方じゃないけど気にした事ないわよ。それにきっと大きければ大きいなりに大変だろうし」
いろいろとね、とみゆきを想像しながらかがみは答えた。
「別に大きければいいと思ってるわけじゃないんだよ」
「ならなんなのよ?」
「揉めるだけあればいいんだよ」
「はぁ?」
「ならなんなのよ?」
「揉めるだけあればいいんだよ」
「はぁ?」
要領を得ない話に思わずかがみが聞き返すと、こなたはピクリと癖っ毛を震わせて、心底傷ついたような表情をみせた。
かがみがその顔にうろたえる間もなく「てい」とこなたは抱えたぬいぐるみを投げつけてくる。「もうなにすんのよ」とかがみが跳ね除けると、薄幸のボン太君はコロコロと床を這い、つぶらな瞳で環形蛍光灯を見上げた。
かがみがその顔にうろたえる間もなく「てい」とこなたは抱えたぬいぐるみを投げつけてくる。「もうなにすんのよ」とかがみが跳ね除けると、薄幸のボン太君はコロコロと床を這い、つぶらな瞳で環形蛍光灯を見上げた。
「……いいですよー。どぅせ私がかがみんの事を考えてベッドの上でゴロゴロ悩んだって、かがみには関係ないんだもんね。やっぱり私の本当の彼女は二次元だけだよ、むぅ」
こなたは冷めかけた群青色のマグカップを、やけっぱちに一気飲みしたかと思うと乱暴な仕草でテーブルに叩きつける。
そして口の周りにコーヒーの髭をつけたまま「むふー」と唸ると毛布を身体にぐるぐる巻きにしてベッドに潜り込んでしまった。こなたがヘソを曲げた時の常套手段だ。
もっとも生来我慢強い方ではないこなたは放っておいてもすぐに機嫌を直してしまうのだが、面倒見のよいかがみはこの小さな恋人の可愛らしい抗議行動を無視できた試しがない。
それに己のベッドの膨らみから呪詛の声が連綿と聞こえてくる光景はあまりにも寝覚めが悪すぎる。
そして口の周りにコーヒーの髭をつけたまま「むふー」と唸ると毛布を身体にぐるぐる巻きにしてベッドに潜り込んでしまった。こなたがヘソを曲げた時の常套手段だ。
もっとも生来我慢強い方ではないこなたは放っておいてもすぐに機嫌を直してしまうのだが、面倒見のよいかがみはこの小さな恋人の可愛らしい抗議行動を無視できた試しがない。
それに己のベッドの膨らみから呪詛の声が連綿と聞こえてくる光景はあまりにも寝覚めが悪すぎる。
「あー、もう! 拗ねないでよ、世話が焼けるんだから。痛っ、ちょっとこなた引っ張らないで。まったく子どもなのよね」
かがみが毛布の端を掴むと、こなたは腕だけ外に出してツインテールの片割れをぐいぐいと引っ張って抵抗の意を示した。格闘の末、なんとかこなたを転がり出したかがみは、ハンカチを取り出してコーヒーの髭を拭ってやる。
こなたはそんなかがみを無表情に見つめていたが、口の掃除がひと段落したのをみると「かがみ」とポツリと呼びかけた。
こなたはそんなかがみを無表情に見つめていたが、口の掃除がひと段落したのをみると「かがみ」とポツリと呼びかけた。
「かがみはさ、私のおっぱい揉みたくない?」
「えっ。……ななななにバカなこといってるのよ!」
「えっ。……ななななにバカなこといってるのよ!」
かがみが慌てるのも構わず、こなたは更に言い募った。
「私はかがみのおっぱい揉むの、好きだよ」
「っ!?」
「っ!?」
羞恥で頭を茹で上がらせながら、冗談もいい加減にしないと怒るわよと言いかけたかがみは、こなたはいつになく本気の、どこか切羽詰ったような顔に口を噤んだ。
いつも眠そうなこなたのどんぐり眼は、胸中に溢れる想いをなんとか訴えようとして、かがみを覗き込んだ。
いつも眠そうなこなたのどんぐり眼は、胸中に溢れる想いをなんとか訴えようとして、かがみを覗き込んだ。
「私はさ、かがみのおっぱい凄く好きだよ。
柔らかくてあたたかくて、そりゃ大きさじゃみゆきさんには敵わないかもしれないけど、私が世界で一番好きな人のだもん。
乳首触った時のくすぐったそうなかがみの甘い声可愛いよ。エッチの時恥ずかしそうにしてるかがみが好き。
ねぇ、知ってる? かがみの胸に顔を埋めるの凄く気持ちいいんだよ。ふわふわした幸せな気持ちでお腹いっぱいになっちゃうんだよ。
でも私ばっか気持ちいい思いしても全然ダメなんだよね。だって私とかがみは恋人なんだもん。
私の幸せな気持ち、かがみにも知って欲しい。かがみにも私の胸を揉ませてあげたいし、愛してほしいんだよ……!」
柔らかくてあたたかくて、そりゃ大きさじゃみゆきさんには敵わないかもしれないけど、私が世界で一番好きな人のだもん。
乳首触った時のくすぐったそうなかがみの甘い声可愛いよ。エッチの時恥ずかしそうにしてるかがみが好き。
ねぇ、知ってる? かがみの胸に顔を埋めるの凄く気持ちいいんだよ。ふわふわした幸せな気持ちでお腹いっぱいになっちゃうんだよ。
でも私ばっか気持ちいい思いしても全然ダメなんだよね。だって私とかがみは恋人なんだもん。
私の幸せな気持ち、かがみにも知って欲しい。かがみにも私の胸を揉ませてあげたいし、愛してほしいんだよ……!」
こなたは、拙くたどたどしく、そのどうしようもなく大切な想いを言葉にしていく。こなたの瞳孔いっぱいにかがみの顔が反射する。
きっとかがみの瞳にも、この必死に言葉を紡ぐこなたが映っているはずだ。「それとも」とこなたは毛布に顔を埋めて不安そうに呟いた。
きっとかがみの瞳にも、この必死に言葉を紡ぐこなたが映っているはずだ。「それとも」とこなたは毛布に顔を埋めて不安そうに呟いた。
「そう思うのは私だけなのかな。かがみはそんなことどうでもいいって思う……?」
ほんの些細なこと。でも恋人がいるとその些細な事がたちまち大問題に変身してしまうのだ。他の誰でもない、かがみが愛してくれないとダメなのだ。
ああもう。かがみは溜息をついた。
こいつは本当に私の事が好きなんだ。かがみはこの愛おしい恋人をぎゅぅと抱きしめ、耳元に唇をよせた。
ああもう。かがみは溜息をついた。
こいつは本当に私の事が好きなんだ。かがみはこの愛おしい恋人をぎゅぅと抱きしめ、耳元に唇をよせた。
「馬鹿ねこなた。それに私もだけど。あんたは知らないかもしれないけど、おっぱい触られると凄く気持ちいいのよ?
こなたに弄られるといっぱいドキドキする。だから幸せのお裾分けしなきゃいけないのは私の方なのよ。
本当は私だってこなたの胸触りたかったよ、でもアンタ『貧乳はステータスだ』なんて言いながらなにげに小さいの気にしてそうで怖かったの。
大丈夫、今度はちゃんと愛してあげるから。ううん、愛させて」
「……私の胸、揉むほどないよ?」
「だからっていくら牛乳飲んでも大きくならないって。大丈夫、小さくたってちゃんと気持ちよくなれるわよ。私もこなたも ね」
「じゃあさ」
こなたに弄られるといっぱいドキドキする。だから幸せのお裾分けしなきゃいけないのは私の方なのよ。
本当は私だってこなたの胸触りたかったよ、でもアンタ『貧乳はステータスだ』なんて言いながらなにげに小さいの気にしてそうで怖かったの。
大丈夫、今度はちゃんと愛してあげるから。ううん、愛させて」
「……私の胸、揉むほどないよ?」
「だからっていくら牛乳飲んでも大きくならないって。大丈夫、小さくたってちゃんと気持ちよくなれるわよ。私もこなたも ね」
「じゃあさ」
こなたは身体を覆っていた毛布を無造作に跳ね除けた。
テーブルの上に寄り添うふたつのマグカップは空っぽで、窓にはカーテンが閉まっている。時計の短針は午後三時前で足踏みしているけれど、つかさが買い物から帰ってくるまではまだ〈恋人の時間〉。
こなたは薄いトップスの裾をぎゅぅと掴んで、自分を包み込むかがみを見上げた。
熱に浮かされた女の子がふたりきり。
テーブルの上に寄り添うふたつのマグカップは空っぽで、窓にはカーテンが閉まっている。時計の短針は午後三時前で足踏みしているけれど、つかさが買い物から帰ってくるまではまだ〈恋人の時間〉。
こなたは薄いトップスの裾をぎゅぅと掴んで、自分を包み込むかがみを見上げた。
熱に浮かされた女の子がふたりきり。
「証明してみせてよ」
こなたはキャミソールを捲り上げて、恥ずかしそうに微笑んだ。
インドア派のこなたの肌は、日焼けもソバカスも何もなくて真夏の砂浜みたいに白かった。
胸の僅かな丘陵は、荒くなった呼吸に合わせて微かに上下していて、その頂上にはつつましやかな蕾が彩りを添えていた。
かがみが静かに手を添えると、その先端が微かな勃起によって抵抗した。
「んっ」と小さな悲鳴をあげるこなたに気を使いながら、かがみは左胸を少しずつ揉み解し、おへそに口付けする。
舌を出して舐めるとぴちゃりと粘着音がして、同時にこなたが緊張に身を硬くしたのがわかる。
かがみは舌をゆっくりと這わせて、少しずつ頂上の桃色の蕾へと近づいていく。
唾液のラインがてらてらと蛍光灯を反射し、かがみも自然と息が荒くなった。吐息がこなたの肌をくすぐって、それが互いをより興奮させた。
胸の僅かな丘陵は、荒くなった呼吸に合わせて微かに上下していて、その頂上にはつつましやかな蕾が彩りを添えていた。
かがみが静かに手を添えると、その先端が微かな勃起によって抵抗した。
「んっ」と小さな悲鳴をあげるこなたに気を使いながら、かがみは左胸を少しずつ揉み解し、おへそに口付けする。
舌を出して舐めるとぴちゃりと粘着音がして、同時にこなたが緊張に身を硬くしたのがわかる。
かがみは舌をゆっくりと這わせて、少しずつ頂上の桃色の蕾へと近づいていく。
唾液のラインがてらてらと蛍光灯を反射し、かがみも自然と息が荒くなった。吐息がこなたの肌をくすぐって、それが互いをより興奮させた。
好きだからエッチな事もしたいし、エッチな事をしてもっともっと互いを好きになる。
きっと昔から、それが自然な恋人たちの姿。
きっと昔から、それが自然な恋人たちの姿。
すっかり充血して硬くなった乳首は、それでも清楚な桃色を保ってかがみを誘っている。
かがみは優しく唇に含んだ。
かがみは優しく唇に含んだ。
「あうっ……ぬふふ、すっかり私の貧乳の虜だね、かがみんや?」
「は、恥ずかしい事言わないでよ。こんな時までもう」
「大丈夫~。かくいう私はとっくの昔にかがみに篭絡されてるからね! これでおあいこだよ、かがみん♪」
「は、恥ずかしい事言わないでよ。こんな時までもう」
「大丈夫~。かくいう私はとっくの昔にかがみに篭絡されてるからね! これでおあいこだよ、かがみん♪」
〈 了 〉
コメントフォーム
- GJ!!(≧∀≦)b -- 名無しさん (2023-09-22 20:48:10)
- このこなたはやばいほど可愛い。
-- 名無しさん (2010-01-10 14:06:14) - なぁに、小さいほうが感度がいい、と申しましてなw -- 名無しさん (2010-01-10 13:15:36)
- こなかがサイコ -- 名無しさん (2010-01-10 02:28:38)
- こなたかわ -- いいよこなた!!!!!!!!!! (2009-10-14 23:36:14)
- 女性特有の病気、おっぱいばしかですかw
それを乗り越えた時、真の貧乳ステイタスとなる。
しかしだね、控え目な胸をふにふにさわさわする事こそ、
この上なき愉悦と感じるのだがいかに? -- 名無しさん (2009-10-13 17:31:50) - GJ
こなたかわいいwww -- 名無しさん (2009-10-12 19:46:25) - 偉いヒトは言いました。
「大きさは問題ではない。必要なのは感度だ」
少なくともこなたのかがみに対する感度は高いようですね -- こなかがは正義ッ! (2009-01-21 00:35:34) - (効果には個人差があります)的なグッズを片っ端から試してまた拗ねる続編をキボーン! -- 名無しさん (2008-12-02 23:31:13)
- こなた可愛いすぎです。
拗ねたこなたの可愛さは反そk…おっと涎が出てしまいました -- 無垢無垢 (2008-12-02 12:54:06) - スネデレこなたって可愛いもんだなー…微笑ましいSSだ。 -- 名無しさん (2008-10-05 20:39:19)
- ナイスこなデレ…ぐはあっ!ああ、かがみのこととなると、乙女でツンデレになっちゃうこなたが可愛い…かがみと幸せにねwほのかな萌えSSを作って下さった作者殿に感謝! -- 名無しさん (2008-09-23 00:20:29)
- 乙女なこなたにKO負け -- にゃあ (2008-09-17 15:28:01)
- 恋すると乙女化しちゃうこなか可愛いね。 -- 名無しさん (2008-06-10 20:02:34)
- 鼻血出た -- 名無しさん (2008-06-10 16:43:10)
- なんていうか、こなたが可愛い
かがみもだけどこなたが一番…
後、続き書いてください -- 名無し (2008-05-19 21:13:33) - なんとゆうか……
とりあえず続きを・・・ -- 名無しさん (2008-05-18 22:53:31) - こなたが健気すぎて可愛い。 -- 名無しさん (2008-02-02 15:22:13)