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かなたの誕生日ビデオ

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だれでも歓迎! 編集
外の気温は肌寒いが、曇りの多い冬の日には珍しく、今日は青い空と太陽が覗いていた。
しかし、寒く強い風はいつもと変わらず、道を歩く人々はコートの中で体を縮ませ、
女の子はスカートをめくられている。スカートの中のおパンチュは色とりどりで、
スタンダートな白、かわいらしいピンク、おしゃれな白と水色の縞模様、子どもっぽい、
だがそれがいいキャラ物おパンチュ、セクシーな黒、変態プレイ中で何も穿いてない
女の子。風でめくれるたびに男の目線はおパンチュのほうにいき、
「さぁ、今日もはりきってお仕事だ!」とやる気がで……
失礼。ちゃんとした描写をしよう。

泉家では、こなた、かがみ、つかさ、みゆきの四人が、リビングでWiiをしている。
今は、みゆきがヌンチャクコントローラーを握ってプレイしている。
「さぁ、泉さん。術式を開始します!」
「う、うん……」
こなたの用意したゲームは、「カドゥケウスNew Blood」というゲームソフトで、
手術をモチーフにしたゲームだ。
こなたがみゆきを誘った時、みゆきは「わ、私ですか?私はこういうゲームはやったことないのですが……」と、
言っており、いざ始めるとこなたの予想通り「えっと、あれ、あれれ?」と混乱していたが、
手術ゲームということで、みゆきの何かが目覚めたらしく、ゲームを進めていくたびに腕がメキメキ上がり、
今では、登場人物になりきっている。
それどころか、こなたの記録を次々と塗り替えていく。
みゆきのあまりの変貌っぷりに、三人とも苦笑するしかなかった。
現在、みゆきは、不利な状況に陥っている。
胃の手術をしており、全体に出血が起こり、バイタル値が低くなっている。
「みゆきさん、超執刀を使わないと危ないよ!」
「こなちゃん、超執刀って?」
つかさは、手作りチョコクッキーをかじっている。
「超執刀っていうのは、このゲームのシステムで、手術を有利に進めることができる
 いわゆるデビルメイクライでいう魔人モードかな」
「よけい分からないわよ……」
「みゆきさんが使っているのは男キャラだから、
 手術の進行速度を遅く出来るんだよ。まぁ、これを使っちゃったら、
 スコアが下がっちゃうのが欠点だけど。あくまでもクリアしたい人向けかな」
かがみは、つかさの焼いたチョコクッキーの大半を食べながら、言った。
「じゃあ、今使っているのが超執刀?」
こなたは画面を見た。
みゆきのリモコンさばきがスピードアップしており、
まるでフェンシング選手が操るフルーレ――正確には、エペ、サーブルの二種類があるが――のように、
力強く、優美な動きで次々と手術箇所を素早く、的確に、治していく。
「いや、超執刀を発動したら、画面の色が変わるんだけど……」
こなたは、もう一度画面とみゆきを交互に見た。
「まさか、ゲームで超執刀を発動しているのではなく、
 『みゆきさん自身が超執刀を発動』しているのでは……!?


「ふぅ、少々熱くなってしまいました」
あの後、みゆきのスコアは少々低かったが、「手術要領は大体理解できました」と言い、
再度プレイすると、こなたの記録を軽々と破った。
みゆきは、こなたと比べ、ゲーム慣れしていないせいか、
疲れはじめ、つかさのコーヒーを飲んでいる。
つかさはコーヒーを淹れる際、多少こだわっているらしい。
コーヒー豆はモカを使用しており、ペーパードリップ式で淹れている。
まずは水道水のカルキの匂いをとるために三分間沸騰させる。
沸騰させている間、つかさはカップとドリッパーを湯通しして温めた。
注湯するために、「口先が長くて細いものってない?」とつかさはこなたに尋ねたが、
無かったため仕方なくやかんを使うことにした。
少量ずつお湯を淹れていき、次第に渦を描くように淹れていく。
つかさがコーヒーを淹れている姿は、まるでジャズ喫茶のマスターの奥さんみたいで、
多分、熱心なお客さんならコーヒー一杯のために四時間は店でソニー・ロリンズやジョン・コルトレーンでも
聴きながら、彼女を見つめて居座っているだろう。
つかさの淹れたコーヒーは、彼女のコーヒーに対する愛情に応えるように、
芸術家が操る筆の動きのような湯気とともに、豊かな香りが部屋全体に行き届いた。
四人は、そんな空気の中で食べるつかさのチョコクッキーをおいしそうに頬張っている。
「しかしまぁ……」
こなたが、呟いた。
「みゆきさんなら、いいお医者さんになれるよ……」
「しかし、これはゲームですから、いくらこのゲームがうまくても、実際の手術では
 役に立たないと思いますが……」
「いや、みゆきさんは超執刀が使えるんだから、それを実際の手術に使えば
 困難な手術もこなせるって」
「?」
みゆきは、訳が分からなかったのか、首を傾げた。
「ねぇ、こなた」
かがみが、言った。
「テーブルの隅っこにこんなDVD見つけたんだけど」
かがみの手にあるDVDには、黒色のインクで印刷した文字に「かなたの誕生日」と、
書かれてある。
「かなたって、確かこなたのお母さんだよね?以前、アルバム見せてもらった時、
 写真の下に名前書いてたじゃない」
かがみはこなたに、DVDを差し出した。
こなたは、それをマジマジと見た。
「う〜ん、こんなの見たことないなぁ」
「じゃぁ、見てみる?」
かがみは、小さな子どもがいたずらを考えたような顔をして、言った。
「そうだね。見てみようか」
「って、いいんかいっ」
「……お母さんが、どんな人かちょっと知りたくてね。今からでも見てみたいんだよ」
こなたは、DVDをケースから取り出し、Wiiの中に入れた。
「待て待て!Wiiで再生出来るのか?」
「ふふふ、かがみんや。私のWiiは他のWiiとは違うのだよ」
ちなみに、実際のWiiでは再生できないので注意しましょう。
多分。
DVDをWiiの中に入れて少し経つと、画面に丸いチョコケーキが映し出された。
二人で食べるのか、小さめに作られており、銀色の小さなアラザンが散りばめられている。
真ん中には、「Happy Birthday KANATA」と書かれたチョコレートが、乗っている。
『……よし、我ながらいい出来だ』
「あ、お父さんの声だ」
『今日はかなたの誕生日だから少しはりきりすぎたな……。
 まさか、ケーキ作りがこんなに大変だとはな』
「あ〜、分かる分かる。ケーキ作りって、結構体力使うよ〜」
つかさも、趣味でケーキを作ったりしているのか、そうじろうの気持ちが分かったように頷いた。
そうじろうは、ケーキが見えないように、箱の中に入れて隠した。
『さぁて、後はかなたが帰ってくるだけだな……』
そうじろうは、カメラを自分のほうに写した。
『やっほー、聞こえるかー?』
「聞こえてるよ〜」
こなたが、テレビの前のそうじろうに向けて、おどけた返事をした。
「うわ〜、こなちゃんのお父さんって、結構かっこいいよね〜」
「まぁ、このころから、オタクなんだけどね〜……」
『今日はかなたの誕生日ということで、今日の一日をビデオに撮りたいと思います』
続いてカメラは、玄関のドアの方に向いた。
カメラから分かることは、アパート住まいで、壁には多少の汚れが染み付いているが、
意外に部屋が片付いていることだ。
多分、かなたが定期的に掃除しているからだろう。
みゆきは、羨ましそうに言った。
「それにしても、夫婦で誕生日を祝うというのは、いいものですね」
それに続いて、かがみも呟いた。
「誕生日に、手作りケーキっていうのは、ほんと、こなたの夫婦って、ラブラブよね」
「でも、羨ましいなぁ」
つかさは、かわいらしい犬のような瞳で、画面に見とれた。
「あぁ〜なんだかワクワクするよ」
こなたは、ソワソワと落ち着かないでいる。
若き日の父親の姿、あまり知らない母親の存在。
そんな二人の日常がビデオで見られるとくれば、落ち着いて見るのは不可能だった。
『おっ、足音が聞こえるな。そろそろ帰ってきたか?』
「おぉ……!いよいよかな」
こなたは、まるで告白寸前のカップルを見つめて呟くように言った。
かがみは、みゆきのほうに向いた。
「みゆき、こなたのアルバム見ていた時は、みゆきはいなかったから知らないと思うけど、
 こなたのお母さんって、すごいそっくりよ」
「まぁ、それはドキドキしますね」
みゆきは、コーヒーを口に含んだ。
「うんうん。ワクワクするよ〜」
つかさは、リボンがまるで犬の尻尾のように動いている。
テレビから、かちゃっと、玄関のドアを開ける音がする。
そして、声が聞こえた。


  『ただいま、お兄ちゃん!』


「ぶううううぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー!!!!!!」
「わぷっ!」
みゆきは、まるでテッポウウオのように、つかさに向けてコーヒーを吹き出した。
つかさは、コーヒーまみれになって、あまりの熱さにしばらく悶えた。
「「「「お兄ちゃん!?」」」」
いきなりテレビから響いてきたお兄ちゃん発言に、四人は戸惑った。
画面を見ると、そこには、こなたそっくりの顔で、目はタレ目、髪は青くて長く、アホ毛がない。
そして、こなたそっくりの体格。
かがみがアルバムで見たかなたそのものだった。
ただ違うのは、やたら子どもらしいピンクとハートを強調した服と、
背中にはランドセル(リコーダー付)を背負っていることだ。
「ど、どういうこと……?」
こなたは、いきなりのことで、混乱を隠しきれていない。
『お帰り、かなた』
「か、かなたということは……」
かがみは、戸惑いを隠せない様子で、言った。
「あれがこなたの……お母さん……?」
みゆきの口元は、先ほど吐き出したコーヒーが垂れている。
「一体、どういうことなのでしょう……?」
「……もしかして、お父さんとお母さんの小さい頃……?いや、お父さん結構歳いってるっぽいし……」
「と、とりあえず見てみようよ……」
つかさがそう言うと、四人は黙って、ビデオの続きを見た。
『あれ?お兄ちゃん、ビデオなんて撮ってどうしたの?」
かなたが首を傾げながら、カメラを見つめた。
『あぁ、今日はかなたの誕生日だからな。記念にビデオ撮影しておこうと思ってな』
かなたは、純粋無垢な少女のような笑顔を浮かべた。
『え、えぇ〜、恥ずかしいよ、お兄ちゃん』
「こっちが恥ずかしいよ……」
こなたは、自分の母親の『お兄ちゃん』発言に、顔が赤くなっている。
『あのね、あのね、お兄ちゃん』
かなたは、ランドセルからピンク色のかわいらしいリボンを取り出した。
『これね、友達のみきちゃんとゆかりちゃんからもらったんだ♪』
『おぉ〜、よかったなぁ、かなた』
『えへへ……。お兄ちゃん、つけてくれる?』
『ん?別にいいけど、自分でつけれるんじゃないか?』
『ちがうよ〜』
かなたは、四つん這いで、そうじろうのところに近づいた。
『お兄ちゃんにつけてもらいたんだもん☆』
「『もん☆』って……」
かがみは、必死に笑いを堪えている。
「ど、どんだけ〜……」
つかさはどうリアクションをとればいいのか、迷っている。
「こ、これは、あの、その、えーと……」
みゆきも、つかさと同じくオロオロしている。
「お願い、もうやめて……。お母さん……」
こなたは、まるで昔の黒歴史ノートを発掘されたひよりのように、顔を上げられずにいる。
『そうだ、かなた。今日はかなたの誕生日ということで、ケーキを用意したぞ』
そうじろうはそういうと、ケーキの箱を取った。
『わぁ〜チョコケーキだ♪ありがとうお兄ちゃん!』
『あはは……手作りだから、ちょっと変になっちゃったけどな』
『そんなことないよ。私は、お兄ちゃんがわたしのために作ってくれただけでも、
 とってもうれしいんだから♪』
知らない人が見たら、兄妹の微笑ましい光景に見えそうだが、
四人はそうじろうとかなたが夫婦で、二人の間に生まれたのがこなたという事実を知っているので、
「ほのぼのする」とはとても言えない。
むしろ、犯罪の匂いがする。
『あ、そうだ。ケーキに立てるロウソクを忘れていたな』
ここにひよりがいれば、「俺の熱くて硬いロウソク……」とでも妄想するだろう。
それはともかく、そうじろうは、カラフルなロウソクが入っている袋から、ロウソクを12本取り出した。
「12本……?」
こなたは、つかさにおそるおそる尋ねた。
「ねぇつかさ。普通誕生日ケーキっていうのは、歳の数だけロウソクを刺すんだよね……?」
「う、うん。普通はそうだけど……」
「でも」
かがみは、患者にあなたは癌ですと宣告するように、言った。
「どうして取り出したロウソクの数が『たったの12本』……?」
四人は、唾を飲み込んだ。
そうじろうがケーキにロウソクを刺し終えると、誕生日に定番の歌を歌った。
『ハッピバースデーかーなたー♪
 ハッピバースデートゥーユー♪
 ハッピバースデーディアかーなたー♪
 ハッピバースデートゥーユー♪』
そこで、そうじろうは一呼吸おいた。
『かなた』


 嫌 な 予 感 が す る


『12才のお誕生日、おめでとう〜!!』


四人の間で気まずい沈黙が流れた。
みゆきの手に持っていたコーヒーカップが滑り落ちて、ガチャン、という音が響いた。
一方画面のほうでは、かなたが一生懸命ロウソクの火を消そうと、かわいらしく
フーフー息を吹きかけている。
ロウソクの火を消し終えると、そうじろうはナイフでケーキを二つに切って、かなたと分け合った。
『どうだい?味は』
『うん!お兄ちゃんの作ったケーキ、すっごくおいしいよ!』
『はは、喜んでくれてなによりだ』
とてもほのぼのした光景である。
少なくとも、画面の中では。
かなたはケーキを食べ終えると、もじもじし始めた。
『あのね、お兄ちゃん……』
かなたは、まるで本当の妹みたいに、控えめに言った。
『今日はね、お兄ちゃんにも私からプレゼントがあるんだ……♪』
そういいながら、かなたは自分のお腹をさすった。

ま さ か


『お兄ちゃんのね……赤ちゃんが出来たんだ……♪』

 ピシッ

四人はまるで、ペルセウスによって首だけになったメデューサが、海の怪物ケイトスを
石に変えたように、凍り付いた。
『……それ、本当か?』
そうじろうは、おそるおそる聞いた。
かなたは、顔を赤らめながら、コクリ、と頷いた。
『や……やったーーー!!ついに、俺たちにも子どもができたーーー!!!!』
そうじろうは、いきなりかなたを抱きしめて、たかいたかいを始めた。
『ちょ、ちょっと、お兄ちゃん。恥ずかしいよぉ……』
『かなた、お兄ちゃんじゃなくて、お父さん、だろ?』
『そ、そうだけど……。でも、しばらくお兄ちゃんはお兄ちゃんでいてほしいの……』
そう言いながら、かなたは頬を染めた。
ほのぼのとして、また、新しい命が一人の母親の中に宿った神秘的な光景。
知らない者が見ればの話だが。
「待てよ……」
かがみは、ようやく口を開いた。
「「「赤ちゃん……!?」」」
三人は一斉に、こなたのほうを見た。
『お兄ちゃん、この子の名前、何にする?』
『実はもうすでに、俺たちにあかちゃんが出来た時のことを考えて、すでに決めてあるんだ』
そうじろうは、一呼吸おいた。
『かなたから一文字とって』
こなたは、まるで死刑宣告でも受ける前の罪人のような気分になった。


『『こなた』だ!』









……しばらく、四人の間で、空白の時間が過ぎた。
「…………」
こなたは、あまりのショックに口から魂が出ている。
「こ、こなた……あのさぁ……」
かがみは、なんとかこなたを慰めようとしたが、言葉が出ない。
「ど、どんだヴァルサミコ酢〜……」
つかさは、あまりのパニックに言葉が変になっている。
「えぇっと……とりあえず、警察を呼びましょうか?」
みゆきは、携帯を片手に110番をかけようとしている。
その時、玄関のドアが開く音がして、そうじろうがリビングを覗いた。
「お、こなた、それにお客さん。いらっしゃい。なにやってるんだい?」
四人は、のんきそうなそうじろうのほうをゆっくりと振り向いた。
「「「「この……」」」」
四人は、腰を思いっきり捻り、右のストレートを放つ構えをとった。
「「「「ロリコぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーん!!!!!!」」」」

ドゴーーン!!

そうじろうは、少女四人の右ストレートの洗礼を受け、廊下の壁に叩きつけられた。




「……全く!ほんっっっっっっっとうに人騒がせなんだから!!!!」
「本当に警察を呼ぶとこだったわ……」
「すごいびっくりしちゃったよ〜」
「私もです……」
「すひまふぇん」
そうじろうは、まるでプロボクサー選手の試合の後のように、見事に顔が腫れ上がっている。
ビデオの真相は、かなたが生きていたころ、
そうじろうが『ドッキリビデオを撮りたい』と言いだし、撮影したそうだ。
ちなみに、この撮影の後、かなたは『私はそうくんと同じ歳です!!』と言って、機嫌が直るのに
時間がかかったらしい。
「っていうかお父さん」
こなたは、言った。
「あのランドセルと服、どっから持ってきたのさ」
「ん?あぁ、あれは、かなたの小学生のころのランドセルだ。
 んで、服もかなたが子どもの頃に着ていたものだ」
「……成長してないんですかい」
遺伝だ、とこなたは思った。
「……あぁ、でも一つ、本当のことがある」
「……なに?」
こなたは、どうでもいいような気の抜けた返事をした。
「……あの後に出来たのが、こなたです☆
 な〜んちゃってな」
そうじろうは、テヘッと舌をペロリと出した。
しかし、四人からは「ゴゴゴゴゴ……」という効果音が出ている(ような気がする)。
「あ、あの〜……?みなさん……?」
「「「「いっぺん……!」」」」
四人は、いっせいに膝を折り曲げた。

「「「「死んでこぉぉぉぉーーーーい!!!!」」」」

ドゴォォォォォーーーーーン!!!!

少女たちは、美しく鋭い蹴りを放ち、そうじろうは空高く飛ばされた。
そして、ギャグマンガで悪役が吹っ飛ばされたように、キラン、と夜空が光った。


……その後、そうじろうはボロボロの状態で帰ってきたそうだ。



















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  • ツンデレかなたさんナイス!
    てかつかさは殴る蹴るしないんじゃ?
    こなた-親だから
    かがみ-嫁の親だから
    黒みwikiさん-常識人として許せないから
    つかさ-?
    -- 白夜 (2010-02-22 00:36:11)
  • 小学生のかなたさんみてみたい -- 空我 (2010-01-23 01:02:48)
  • いや、偶然一緒の名前の友達がいただけ、という設定かもしれんぞ?
    (突然オリジナルキャラ名を出すぐらいなら、という発想だろうけど) -- 名無しさん (2009-05-21 01:00:08)
  • みきさんの年齢は47以上、かなたと同い年っぽいそうじろうが40ぐらい。
    となると近所のお姉さんみたいなポジションだったのかね?>みき -- 名無しさん (2009-05-20 21:02:14)
  • あれ?みきさん、ゆかりさんと面識あったんですか?
    そうか・・・これが伝説の「まま☆すた」か・・・ -- 名無しさん (2009-05-12 00:01:37)
  • 一瞬そうじろうを疑った -- 名無しさん (2009-05-10 22:36:22)
  • 不覚 -- 名無しさん (2009-05-07 22:00:48)
  • しかししっかりと要望に応えてみせたかなたさんは隠れツンデレと見たw -- 名無しさん (2009-05-06 20:50:52)
  • gj
    -- 名無しさん (2009-05-05 21:10:09)

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