カーテンの隙間から漏れるのは爽やかな朝の陽射し
ちゅんちゅんとかわいく言う……鳴く?、雀の声
心地よい布団の柔らかさ
―どれも今日1日の楽しいスタートを感じさせるモノだ
ちゅんちゅんとかわいく言う……鳴く?、雀の声
心地よい布団の柔らかさ
―どれも今日1日の楽しいスタートを感じさせるモノだ
……モノ…だったんだけど…
日下部みさおのはげしい1日
―
「ヴぁぁあッッ!?!」
…夢?、どこもおかしくねーよなッ?
ぺちぺちと体を触る
「いてっ!」と言う声が聞こえたけど空耳だろう
「にしてもー…何つー夢…」
「どんな夢なの?」
「ディ○イド最終回残り4~5分ぐらいに私が混ざったごっちゃ煮って言うか…
いや、あの終わりはいーんだけど…てかこれ書き始めたの終わってからすぐで…」
…てか…今の誰の声だってヴぁ?
がさ…かさ…
何、この音…布団盛り上がってるし…何か重いし…
おそるおそる布団をめくるとそこには―
「ヴぁぁあッッ!?!」
…夢?、どこもおかしくねーよなッ?
ぺちぺちと体を触る
「いてっ!」と言う声が聞こえたけど空耳だろう
「にしてもー…何つー夢…」
「どんな夢なの?」
「ディ○イド最終回残り4~5分ぐらいに私が混ざったごっちゃ煮って言うか…
いや、あの終わりはいーんだけど…てかこれ書き始めたの終わってからすぐで…」
…てか…今の誰の声だってヴぁ?
がさ…かさ…
何、この音…布団盛り上がってるし…何か重いし…
おそるおそる布団をめくるとそこには―
私の下半身に跨がってうっとりとしているひぃらぎがいた
「………」
「あ、おはよう」
「お………はァッ?!」
「『おはぁっ!』ってまた斬新な返事ねぇ」
と言いながら私のズボンをずらすひぃらぎ
「…いやあんたが斬新―」
「もう!起き上がらないでよ!!、私がお口にキス出来ないじゃんッ!!、まだおっぱいも吸ってないのに!」
「ごめん、悪か……ってはァッ?!?」
そして横にはちびっ子が突っ立っていた
「『悪かってはぁっ』ってまた斬新な返事だ~ねぇ」
「いや斬新なのはあんたらだってヴぁ?!、何しに来たんだよッ?」
「何って…」
「そりゃあ…」
「「夜這いよ(だよ)」」
けろりとした顔で悪びれも無くさらっと発言する2人
「もう朝だってヴぁ!?」
「あー…じゃ、朝這いだ」
こなたはポン!と手を叩き答える
「なるほど!」
「んなの聞いたことねーよ!、てかどっから部屋に入ったんだってヴぁ!?」
「「そりゃあ玄関から!(に決まってんでしょ!)」」
サムズアップをする2人、そして何当たり前のこと奇異店の?、と言いたげな表情をしている
「……まさか鍵作ったとか言うんじゃ…」
「いやね…丁度峰岸さんが開けてくれてね」
「なんかあいつ私らが来た理由話したら、笑ってるような泣いてるような怒ってるような複雑な表情してたけど」
「あやの困らせんなよ!、てかもうあやの来てんのかよ!……ッはぁ~~」
「辛そうだねぇ」
お前らのせいだ、お前らの
「何?、コワレルセカイ★がいつの間にか戦闘パートが長くなって・オリキャラ達が予想以上に出ばって来たから
どうしようかって?、終わりはみなみちゃんとゆたかちゃんで閉めてってのと大まかな流れはとっくに出来てるのに…」
「メタ的な話は止めろと言っているサル!」
「………」
「あ、おはよう」
「お………はァッ?!」
「『おはぁっ!』ってまた斬新な返事ねぇ」
と言いながら私のズボンをずらすひぃらぎ
「…いやあんたが斬新―」
「もう!起き上がらないでよ!!、私がお口にキス出来ないじゃんッ!!、まだおっぱいも吸ってないのに!」
「ごめん、悪か……ってはァッ?!?」
そして横にはちびっ子が突っ立っていた
「『悪かってはぁっ』ってまた斬新な返事だ~ねぇ」
「いや斬新なのはあんたらだってヴぁ?!、何しに来たんだよッ?」
「何って…」
「そりゃあ…」
「「夜這いよ(だよ)」」
けろりとした顔で悪びれも無くさらっと発言する2人
「もう朝だってヴぁ!?」
「あー…じゃ、朝這いだ」
こなたはポン!と手を叩き答える
「なるほど!」
「んなの聞いたことねーよ!、てかどっから部屋に入ったんだってヴぁ!?」
「「そりゃあ玄関から!(に決まってんでしょ!)」」
サムズアップをする2人、そして何当たり前のこと奇異店の?、と言いたげな表情をしている
「……まさか鍵作ったとか言うんじゃ…」
「いやね…丁度峰岸さんが開けてくれてね」
「なんかあいつ私らが来た理由話したら、笑ってるような泣いてるような怒ってるような複雑な表情してたけど」
「あやの困らせんなよ!、てかもうあやの来てんのかよ!……ッはぁ~~」
「辛そうだねぇ」
お前らのせいだ、お前らの
「何?、コワレルセカイ★がいつの間にか戦闘パートが長くなって・オリキャラ達が予想以上に出ばって来たから
どうしようかって?、終わりはみなみちゃんとゆたかちゃんで閉めてってのと大まかな流れはとっくに出来てるのに…」
「メタ的な話は止めろと言っているサル!」
「…何?、2人とも私の事が好きなの?」
すっかり疲れ切った表情と声をしているみさお
「そうよ、私がこの世で一番日下部が好きなの!」
「はぁ?、みさきちは私がいっっちばん好きなんだよ!、その証拠にあだ名で呼んでるしね♪」
こなたは鼻高々だ
「くっ…」
「『くっ』―も何も私は全然んな趣味無いんだってヴぁっ!、つか私に構わず2人で盛ってりゃいいじゃん!!」
すっかり疲れ切った表情と声をしているみさお
「そうよ、私がこの世で一番日下部が好きなの!」
「はぁ?、みさきちは私がいっっちばん好きなんだよ!、その証拠にあだ名で呼んでるしね♪」
こなたは鼻高々だ
「くっ…」
「『くっ』―も何も私は全然んな趣味無いんだってヴぁっ!、つか私に構わず2人で盛ってりゃいいじゃん!!」
「私はこなたには性欲が沸かないの、キスはするけど」
「うん、かがみんは閲覧し終えたし興味も沸かないのだよ、でもみさきちを取り合うライバルでもある」
「新しいよね」
「何が『新しいよね』―だってヴぁ!、いい加…ひゃっ?!」
「ほい、ツッコミ合戦しゅーりょ~」
「…私らも我慢出来ないし、、すぐヤっちゃうから♪…後でどっちがよかったか答えてね♪」
こなたはみさおの脇腹に軽ーく手を触れながら耳元で囁き、そしてみさおの服を脱がしに…というか破りにかかった
や、やばいんだってヴぁ?!、、は、早くどうにか……
「あ!……あのさぁ、私んな朝からムラムラするほどほどえちくないと思う訳なのよ、うん」
「じゃ服の上からでもいいわね」
「そだね」
おいィ?状況がかーなーり悪果したんだが??
「あんたらも少し自分らの発言に…んぷっ」
ちゅ…
ひぃらぎは私の言葉を聞かずに口を塞ぐ
両手は私のおっぱいの上だ
もにゅ…むにゅ…
ひぃらぎが服の上からおっぱいを、そして服の上から乳首をころころと愛撫する
「ぷはぁ…どーお?、気持ちい~い?」
「だ、だから…や、めぇ…」
「かわいいお口をまた塞いじゃうわね」
んちゅ…ちゅぱ…ずずっ…
そしてまた唇を…――?!?
びくん!びくんっ!
「ん?!、んんん~~ッ!?…はぁぁっ……舌…思いっきり…吸わないでよ…キツいじゃない…v」
かがみはうっとりとした表情で舌なめずりをした
しかしみさおにはかがみの言葉は届いてなく、みさおはただただ全身で息をしている
「あらぁ、あららぁ、あらあらあらあらぁ!!」
「……?」
何、ヨロコんでんだ…ひぃらぎ…
「うん、かがみんは閲覧し終えたし興味も沸かないのだよ、でもみさきちを取り合うライバルでもある」
「新しいよね」
「何が『新しいよね』―だってヴぁ!、いい加…ひゃっ?!」
「ほい、ツッコミ合戦しゅーりょ~」
「…私らも我慢出来ないし、、すぐヤっちゃうから♪…後でどっちがよかったか答えてね♪」
こなたはみさおの脇腹に軽ーく手を触れながら耳元で囁き、そしてみさおの服を脱がしに…というか破りにかかった
や、やばいんだってヴぁ?!、、は、早くどうにか……
「あ!……あのさぁ、私んな朝からムラムラするほどほどえちくないと思う訳なのよ、うん」
「じゃ服の上からでもいいわね」
「そだね」
おいィ?状況がかーなーり悪果したんだが??
「あんたらも少し自分らの発言に…んぷっ」
ちゅ…
ひぃらぎは私の言葉を聞かずに口を塞ぐ
両手は私のおっぱいの上だ
もにゅ…むにゅ…
ひぃらぎが服の上からおっぱいを、そして服の上から乳首をころころと愛撫する
「ぷはぁ…どーお?、気持ちい~い?」
「だ、だから…や、めぇ…」
「かわいいお口をまた塞いじゃうわね」
んちゅ…ちゅぱ…ずずっ…
そしてまた唇を…――?!?
びくん!びくんっ!
「ん?!、んんん~~ッ!?…はぁぁっ……舌…思いっきり…吸わないでよ…キツいじゃない…v」
かがみはうっとりとした表情で舌なめずりをした
しかしみさおにはかがみの言葉は届いてなく、みさおはただただ全身で息をしている
「あらぁ、あららぁ、あらあらあらあらぁ!!」
「……?」
何、ヨロコんでんだ…ひぃらぎ…
「勝っ…た?…勝った!私はこなたに勝」
「イヤ、チガーナ」
「なん…ですって…?」
「先にイカせたのはこの私!、泉こなたさ!」
こなたの手はみさおのおま○こに触れていた、そして周りには愛液が飛び散っていた
「KISS★SUMMERー!!!、オンドゥルルラギッタンディスカー!!」
「ウェー(0w0)ーイ!!!」「ファーイ!!!」
「rar.!!!」「ムッコロス!」
「ウソダドンドコドーン!」「ボドボドダー!!!」
「アンナルンゲナデャカール!!」「ヒドォオヂョグッテルトヴットバスゾ!」
「日本語で喋れよ…」
「キミハタダタダ!」「ヴィヴィンドゥルーガ!」
「( 0M0)ヤハリソウイウコトカ!」
「確かにその通りね」
「「ウェ?( 0w0)」」
「え?」
その人物は目にも止まらないスピードでかがみの背後を取り、かがみの首筋とお尻を優しく時に激しく愛撫する
「ひゃ、ウォワー?!?」
かがみはイった後、ふらふらと膝をつき、そして横にこてんと倒れた
「馬鹿な…あのかがみが…こうもあっけなく…」
どのかがみだってヴぁ
「貴様!何者だ!」
「通りすがりの人妻…と言いたいところだけど…あなた達イカせ方がなってないわね
教えてあげるわ!本物のイカせかたってやつを!この峰岸あやのがな!」
バァーーンッ!!
もしくはドンッ!、という擬音が聞こえてきそうな登場の仕方をするあやの
「なんだって 通りすがりの人妻・峰岸あやのだって!?」
「いつから人妻なんだってヴぁっ?!」
「みさちゃん…」
あやのは私の肩に手を置いた、なんというかどことなく頬が色っぽい
「う…」
それだけなのに何で体がジンジンするんだってヴぁ…
「峰岸さん?、まだまだこれからだってのにどうして出てくるかなー?」
「遊びで抱いちゃいけない 本気で人を抱けないのなら君は悲し過ぎる」
いや、誰だってヴぁ
「は…ハードボイルド!」
何でだよ
「さぁ…みさちゃん、快楽に身を委ねるのよ」
「いや、だから…」
「イヤ、チガーナ」
「なん…ですって…?」
「先にイカせたのはこの私!、泉こなたさ!」
こなたの手はみさおのおま○こに触れていた、そして周りには愛液が飛び散っていた
「KISS★SUMMERー!!!、オンドゥルルラギッタンディスカー!!」
「ウェー(0w0)ーイ!!!」「ファーイ!!!」
「rar.!!!」「ムッコロス!」
「ウソダドンドコドーン!」「ボドボドダー!!!」
「アンナルンゲナデャカール!!」「ヒドォオヂョグッテルトヴットバスゾ!」
「日本語で喋れよ…」
「キミハタダタダ!」「ヴィヴィンドゥルーガ!」
「( 0M0)ヤハリソウイウコトカ!」
「確かにその通りね」
「「ウェ?( 0w0)」」
「え?」
その人物は目にも止まらないスピードでかがみの背後を取り、かがみの首筋とお尻を優しく時に激しく愛撫する
「ひゃ、ウォワー?!?」
かがみはイった後、ふらふらと膝をつき、そして横にこてんと倒れた
「馬鹿な…あのかがみが…こうもあっけなく…」
どのかがみだってヴぁ
「貴様!何者だ!」
「通りすがりの人妻…と言いたいところだけど…あなた達イカせ方がなってないわね
教えてあげるわ!本物のイカせかたってやつを!この峰岸あやのがな!」
バァーーンッ!!
もしくはドンッ!、という擬音が聞こえてきそうな登場の仕方をするあやの
「なんだって 通りすがりの人妻・峰岸あやのだって!?」
「いつから人妻なんだってヴぁっ?!」
「みさちゃん…」
あやのは私の肩に手を置いた、なんというかどことなく頬が色っぽい
「う…」
それだけなのに何で体がジンジンするんだってヴぁ…
「峰岸さん?、まだまだこれからだってのにどうして出てくるかなー?」
「遊びで抱いちゃいけない 本気で人を抱けないのなら君は悲し過ぎる」
いや、誰だってヴぁ
「は…ハードボイルド!」
何でだよ
「さぁ…みさちゃん、快楽に身を委ねるのよ」
「いや、だから…」
「シェイシェイハ!!シェイハッ!!シェシェイ!!ハァーッシェイ!!」
「り、理想のリズムだ…」
びくっ、びくんっ
え、なんで…体…熱く―
「ひゃ、いやあぁぁぁぁぁぁーーッ?!?」
「まいったか、みさちゃんめ!わたしが峰岸あやのよ」
「あやの、なんて強さだ!」
「泉ちゃん、あとはこのわたしにまかせなさい!」
…………あー…もう……どうにでもなれ……
じりりりりりりりりりり…!
目覚まし時計のベルが鳴った
無気力に時計の文字盤に視線を向けると時刻は朝7:30
「り、理想のリズムだ…」
びくっ、びくんっ
え、なんで…体…熱く―
「ひゃ、いやあぁぁぁぁぁぁーーッ?!?」
「まいったか、みさちゃんめ!わたしが峰岸あやのよ」
「あやの、なんて強さだ!」
「泉ちゃん、あとはこのわたしにまかせなさい!」
…………あー…もう……どうにでもなれ……
じりりりりりりりりりり…!
目覚まし時計のベルが鳴った
無気力に時計の文字盤に視線を向けると時刻は朝7:30
………まだまだ私は自由にさせてもらえそうにない
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- オンドゥルなにやってんだw -- 名無しさん (2009-10-14 00:39:39)