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あわあわしゃわしゃわ

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☆☆
しゃ~~…
「夜のフ~ンフゥん~♪、フフふフ~ン……ふぅ…」
きゆっきゅっ、、とつまみを締め、シャワーを停める
コンディショナーの泡を落としきって、長く青い髪をまとめ水気を絞る
ゴシゴシタオルを手に取り、水を含ませボディソープを付け泡を立たせていると
「ちびっ子ー、湯加減はどんなだー?」
「ごめーん、まだ入ってなーい」
丁度右腕を洗おうとした時にみさきちの声が後のドア越しに響いた
――今日私はみさきちの家にいる、何でも今日はお兄さんが峰岸さんと旅行に行っているらしく、お父さんやお母さんもしばらく
いないという出来過ぎた日なのだそうだ…みさきちと付き合い始めてしばらく立つけど、、未だみさきちの家にお泊まりはしていな
いし………今日は楽しみ、かも
「って寒ッ!?!」
「あ、悪い悪い」
背中に寒さを感じ、後ろに振り向くとドアが全開され…裸のみさきちが立っていた
「――…みさきち」
「おんや~?、ちびっ子目がすっげーエロいぞぉ?」
「寒いから早くドア閉めて」
「おいィ!?」

「この時期の寒さは洒落にならんとですよ?、風邪引いたらどうしてくれるんですか?、お?」
「んぁ?、ごめんごめん」
みさきちは軽く謝りながら風呂場に入り、ドアを閉める
「…何で入るの?」
「んなこと言って~、期待してたんでしょ?」
にやりという表情をし、うりうりと肘で私の背中を突っ突きながらみさきちは聞く
「………してなかったと言えば嘘になるね…」
「ま、いーや…さっきのお詫びにカラダ洗ってあげる♪」
と言いながらみさきちはゴシゴシタオルを手に取り、自分に泡を付け始めた
「…言ってる事とやってる事合って無くない?」
「まぁまぁ、お楽しみはこれからだってヴぁ♪」
みさきちはゴシゴシタオルを絞り、溢れ出た泡を手に掴んでそれを私の背中に塗ったくった
「ひゃんっ?!」
冷たい泡が直に背中に塗られ、びっくりしている暇もなくみさきちの手はどんどん泡を塗り広げて行く
………なんというか…ぬめぬめして…手の動きもゆったりしてて……ヤらしいかも…

――ふにっ…


「――……!」
背中にやらかいモノが当たった、そしてそれはゆっくりと上下に動かされていく
……これは…まさか…まさか!、伝説の――
「生おっぱい“当ててんのよ”っ!?」
「んー…正確にゃー“当てて動かしてんのよ”、か?」
みさきちは笑いながら、けれども左手は私のお尻をヤらしく愛撫し、泡を広げながら喋る
背中は相変わらずみさきちの生おっぱいが上下に当たり、、、次第に乳首が勃って来ているのが感じられた
「みさきちさ…っ、ん…こんなのどこで覚えたの?…私…エロゲでしか…見た事…っ…」
「んー?、兄貴の秘蔵どすけべDVDにあってさー…エロさがハンパ無くてね、でヤってみた訳よ」
私の身体がおっぱいとおま○こを除いて泡だらけになった頃、急にみさきちの唇が恋しくなった
「あの…さ…」
みさきちの手は私のおっぱいをゆったりと愛撫し始めた
「しっかしまー、ちびっ子のおっぱいってホントちびっ子なのな」
「毎度毎度うっさい!」
「ーで、キスだっけ?」

「…よく、分かったね」
「まぁ、ちびっ子が潤んだ目で見つめる時って大抵そーだしな」
にししっ、と笑いながらみさきちは私の乳首をくりくりと弄くる
「ひゃ、ぁ…ん、ぁ…」
喘ぎ声を聞き彼女は更に乳首弄りを続けた、くいっと軽めに引っ張ったり・指の間に挟んだり
手の平でなぞったり・爪でかるく弾いてみたりと………そのどれもが気持ちいい
……そんなに胸ばかり弄られたら…私……
「イきそーなのか?」
「…………うん…」
胸だけ弄くられてイきそうなのもどうなんだろう…でも…もうヤバい…かも…
「――でもまだイくなよ?」
「そんなぁ……」
みさきちのその言葉がハンマーで頭をおもいっきり叩かれたかの様に心にズシンと響く
「だってまだま○こ触ってねーんだもん」
あぁ…そうだった…まだおま○こ…愛されてないんだった……
「だったら…早くおま○こくちゅくちゅしてよぉ…」
「ん?…聞こえなかった」
………聞こえてるくせに…
私は頬を膨らませ、みさきちをじーっと睨む
「んな顔すんなって、もっと可愛く見えんぞー?」
「…むぅ~…!」
再びみさきちをぎろりと睨む、しかし当の本人はそんな事は気にせず私の脇と二の腕を愛撫している


「…分かった、分かったってヴぁ!、ま○こくちゅくちゅすっから、な?」
「……やったぁ…」
にゅるるっ…!
「ゃ、ぁッ…いきなり…んっ、おま○こ触らない…でぇ…っ…」
みさきちはふらっと、誰かに挨拶するかの如く、さらりとおま○こを触ってきた
“ま○こくちゅくちゅすっから”―その言葉に安心して緊張を緩ませたのが災いしたのか・良かったのかは
知らないけど…みさきちの指はずぶずぶと私のナカ奥深くへと進入って行く
「…いきなりじゃなかったらどーすりゃいーんだよ?」
「そんなこと…ぁっ…聞かれても…ぉ……――っ?!?」
突然、にゅるりとしたモノがお尻に侵入って来るのを感じ後ろへ頭を向けるとやはり、みさきちは私のお尻に指を挿入れていた
「ちょっ、まっ…ぁ…お尻にもっ…挿入れるっ…とか聞いて…ないぃ…っ…」
「えー?、だってお尻好きだし」
「ぁ、あっ、あぁ、ぁんんっ…」
みさきちの指は私のアナルにどんどん侵入し、後ろ側から子宮に衝撃を与えていく

そして同時にもう片方の手でおま○こ――…いや、クリトリスをぐちゅくちゅと愛撫する
「ぁ、ぁv、は…ぁあ…v」
いつの間にか私の口は半開きになっていて、、唾液が滝の様に流れ落ち、私の胸部分の泡を落としていた
そして足ががくがくと震えみさきちに寄り掛かる事で立っているのがやっと、、という状態になった頃、みさきちがそれを口に出した
「…やべ…忘れてた…ちっと後ろ向いて」
…わすれた?、何を??、、まぁ向けば分かるかな…

ぷちゅぅっ……!

「―――!!」
彼女はキスをし、口内に残っていた唾液をずずずっ、と残らず吸い取っていく
「はぅ…んんっv、ぁ…ぁあv…」
こんなの反則だ……反則だよ…
泡で全身愛撫されて―…おま○ことアナルを同時に弄られながらキスをされるなんて……
「そろそろすっかなー…」
みさきちの言葉も届かない程みさきちの指と唇に浸っていると、いつの間にか愛撫が止んでいた
疑問に思って目を開けると、みさきちは左手にシャワーを持ってニヤリと微笑んでいた
「……みさきち…?…なにしてるの…?」
『“何”って、、見て分かんね?、泡、落とすんだよ」
あぁ、そういえばそりゃあそうだ……そうか…これ終わっちゃうんだ………
「ちっと熱いかもしれねーけど、、慣れりゃー大丈夫だってヴぁ」
「…うん?………うん」
結局イくの我慢したままだったなぁ……


しゃ~~…
みさきちはつまみを捻って湯量を調節し、手の甲で熱さを確認している
「こんくれーなら大丈夫かなー」
…流すんだったら早く流してくれないかなー……
「じゃー、流すぞー」
私の不満を察したのかどうなのかは知らないけど、みさきちはシャワーを私に向けて当て始めた
「ん………」
熱いって程じゃなくて…温い?、、のかな、これは……
そしてシャワーは徐々にゆとくりと下方へ持って行かれ、おま○こ付近の泡を落とす
「ぁ…ん……」
でもこれおま○こに当たりすぎてないかな…
蛇口の方からきゅっきゅっ…、という音が聞こえみさきちを見ると…いつの間にかシャワーを逆手に持ち変えていた
じゃ~~~っ!
「ふぁ…ぁああ…!」
勢いのついた(温)水流はおま○こに直撃し、更なる刺激を与えていく
「もっと気持ちよくしてあげんぜ~」
みさきちはそう言いながら私のお○んこをくぱっ…っと広げ、どんどんシャワーを私の秘裂に近付けていく
「や、は、ぁっ、ら、だめぇっ、ぇ、だめぇぇえっっ!…」

いつの間にか(温)水流は腟の奥深くまで洗浄するほどに出されていた、天井を見ると滴が付いて、遠くの方にぽたぼたと落ちている
「出、るぅっ、何か、ぁっ、や、め、ふぁ、あぁ、ぁっ、あああっ!…」
シャワーが直撃っている場所はじんじんと温かく、、クリトリスも激しく刺激し、私を絶頂へと導いた
びくんっ!、びくんっ!!
「あ、ぁ、ぁぁあぁぁああぁっ~~!!」
びっしゃあ~…と言う音と共に、おしっこが漏れ出した、それを見た彼女は慌ててシャワーを止める
「はー…v…はーっ…v…みさ…みさきちに…おもらし…はーっ…v、みられ…ちゃったぁ……v、vvv」
おま○こからはおしっこと共に先ほどまでのシャワーの温水がちろちろと流れ出てきている
「はー……v、はーっ…v……」
イって脚に力が入らなくなった私はずるずるとその場に座り―
「っと、こんなとこに座り込んだらきたねーぞ?」
込む前にみさきちに抱えられた
「あのね……おま○こにシャワー当てられてる時に飛んでた湯飛沫の中に…私の愛液も混じって
てね……みさきちに愛された味がして…おいしかった…v」
「そっか、そりゃーよかった」
そして彼女は笑いながら、私にキスをした




「ふぃ~…きっもちいーな~~」
「そだね~~」
コトが終わったあと、私たちはお湯が溜めてあった浴槽に入った
先にみさきちが入り、足を広げその間に私が入る――…まぁエロゲとかエロ漫画でよくみかけるアレだ
「シャワーの…スゴかったよ…ホント」
ホントにスゴかったよあれ…うう…思い出したらまたきゅんきゅんしてきた……あとで思い出しオナニーしようかな…
「そりゃー良かった、前もって練習しててよかったぜ」
「練習…?」
「そ、自分自身でねー…あん時はイった後に直ぐ止めなかったからさー……死ぬかと思ったよ…」
…そういえば……そうだ、私は気持ちよくなったけど…みさきちはイってないんだよね…
「みさきち…あのね…」
「んぁ?、2回戦はベッドですると思って、もうベッドメイクかんりょーしてるけど…どしたん?」
みさきちはさらりとその言葉を口にした
「マジすか」
「マジマジ」
すごいな…みさきち…いや、私が顔に出やすいだけか
「ありがとね…今度は私がみさきちをイかしてあげるから…ね」

そう言いながら、みさきちのおっぱい付近に寄り掛かっている自分の頭をうりうりと左右に揺らす
「ん…ぁ……」
それが丁度みさきちの乳首に当たったらしく、彼女は少し喘いだ
悪戯心を刺激された私は、みさきちのおっぱいの上で頭をうりうりとやや激しめに動かす
「ちょ…まっ…2回戦はベッドでっ!、って言ってるってヴぁ…」
「じゃあ、、ベッドで3回戦すればいいじゃん?」
うん、我ながらナイスアイディアだよ!
「…それもそーか」
しかしみさきちは数分悩んだあと
「でもこん中でしたらのぼせねー?、栓抜いたらさみーし」
「…それもそだね」
「つか、その、、ヤる前にアレなんだけど…シャワープレイって後始末が大変でさ…」
確かに天井を見ると今も滴がぽたぼたと下に落ち、入り口付近のドアはびしょ濡れで外の脱ぎ場も
また同じだろう……というのが見なくても分かるようなほどだった
「じゃあ、拭き掃除しながらえっちしよっか!」
「…ちびっ子って最初の頃と比べるとかなりエロくなったよなー……」

「だって…みさきちがそうさせたんだもんv」













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コメント:
  • 原作の影響かな? すっげぇエロい… -- 名無しさん (2010-08-06 18:18:33)
  • これはエロい… -- コメント職人U (2010-04-01 00:11:50)

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