★
★★
からんからんっ
「ありがとうございましたー!」
「ふぅぅ~…」
行きつけの美容院を出て直ぐに、ずっと同じ態勢だったので伸びをして手足をぶらぶらさせる
「………あー…ヤバいかも…」
★★
からんからんっ
「ありがとうございましたー!」
「ふぅぅ~…」
行きつけの美容院を出て直ぐに、ずっと同じ態勢だったので伸びをして手足をぶらぶらさせる
「………あー…ヤバいかも…」
私―柊かがみは、今ひっじょ~にムラムラしている
担当した美容師さんがイケメンだった事もほんの少し関係しているかもだけど…
それ以上にこなたに見せてもらったあのマンガ、、シザーm…メンのせいだと思う、明らかにえっちシーンっぽい散髪シーン?…いやあれ
をどう表現したらいいのか分からないわね、、あれにびっくりしてそのままこなたに返したからどんな話だったか覚えてないし…
「…どうしようかな」
トイレかどっかでオナニーするって手もあるけど…何かそれは淋しいし…
それ以上にこなたに見せてもらったあのマンガ、、シザーm…メンのせいだと思う、明らかにえっちシーンっぽい散髪シーン?…いやあれ
をどう表現したらいいのか分からないわね、、あれにびっくりしてそのままこなたに返したからどんな話だったか覚えてないし…
「…どうしようかな」
トイレかどっかでオナニーするって手もあるけど…何かそれは淋しいし…
こなたの家に行こうか?、それともあの人のところに?
「…うー……」
……何でこんな事で悩まなきゃいけないのよ…
ぶうっと頬を膨らませ、天を仰ぐ、、あー…もう…このままため息を――…
「……柊ちゃん?」
「はひっ!?」
突然の私を知った声にびつくりしてすっとんきょうな声を上げる、そして恐る恐る後ろを振り向くと
「うん、やっぱり柊ちゃんだ」
やはり峰岸だった
………峰岸に頼もうか?、いや待て、確か峰岸は今結婚して人妻のはずだし…
「ん、久しぶり」
「今日はどうしたの?」
「髪が伸びたから、美容院で中を削いでもらったのよ」
……峰岸は感の良い方だし、さっさと理由付けて帰ろう、でどっかでオナニーしよう
「…うー……」
……何でこんな事で悩まなきゃいけないのよ…
ぶうっと頬を膨らませ、天を仰ぐ、、あー…もう…このままため息を――…
「……柊ちゃん?」
「はひっ!?」
突然の私を知った声にびつくりしてすっとんきょうな声を上げる、そして恐る恐る後ろを振り向くと
「うん、やっぱり柊ちゃんだ」
やはり峰岸だった
………峰岸に頼もうか?、いや待て、確か峰岸は今結婚して人妻のはずだし…
「ん、久しぶり」
「今日はどうしたの?」
「髪が伸びたから、美容院で中を削いでもらったのよ」
……峰岸は感の良い方だし、さっさと理由付けて帰ろう、でどっかでオナニーしよう
「ふぅん…だからそんなに足をもじもじさせてるんだ」
「…っ?!?」
峰岸はいつものにこにこ笑顔と優しい口調でさらりと言う
なっ……ば、バレてる?!、ど、どうしよう!?、どうしようって何を!?、何をってナニを?、今私はま○こダダ濡れで・ムラムラ
で・今すぐにでも処理したいって事をよっ!………いや、それどこのエロマンガ?、、でも事実なのよね……
「柊ちゃん?」
峰岸は上目使いで私を覗きこむ…ヤバ…すっごく可愛い――
「みねぎしぃ~~っ!!」
がばっ!
「…っ?!?」
峰岸はいつものにこにこ笑顔と優しい口調でさらりと言う
なっ……ば、バレてる?!、ど、どうしよう!?、どうしようって何を!?、何をってナニを?、今私はま○こダダ濡れで・ムラムラ
で・今すぐにでも処理したいって事をよっ!………いや、それどこのエロマンガ?、、でも事実なのよね……
「柊ちゃん?」
峰岸は上目使いで私を覗きこむ…ヤバ…すっごく可愛い――
「みねぎしぃ~~っ!!」
がばっ!
―ふと気が付くと、いつの間にか峰岸に抱き付いていた
★
「なるほど…美容院でムラムラ来ちゃったのね」
こくりと無言で頷いた…と言うか恥ずかしくてあまり喋りたくない
「でもそんな顔しなくてもいいと思うけど?、私もよくあるし」
峰岸は“何かおかしな事話してるかなぁ?”と言いたげにあっけらかんと話す
「仰向けに寝かされ・目には蒸しタオルを当てられ目隠し状態・思うように身動き出来ず・髪の毛をなすがままにされてる被征服感
で加速する興奮…堪らないわ……」
峰岸はぺろりと舌なめずりし、涎を啜る
「まぁ、、確かにそうなんだけど…言葉にすると何かアレだな……」
「――それで、どうしたいの?」
峰岸は笑顔のまま私に問う
「夜にはあいつが帰ってくるから…その時にヤればいいかなーとかも思ったりしてて…」
「“あいつ”…って今付き合ってる人の事?」
「…うん」
「でもそれまで我慢できるの?」
相変わらずの笑顔で峰岸は尋ねる
あーもー!、思い出させないでよっ、また濡れてきたじゃない……
「……うーん…そうね…」
峰岸は左手を顎に当て、悩むそぶりをしたあと
「柊ちゃん、ついて来て」
「え?、ってうわっ」
峰岸は半ば強引に私の手を掴み、どこかへ私を連れて行く
「なるほど…美容院でムラムラ来ちゃったのね」
こくりと無言で頷いた…と言うか恥ずかしくてあまり喋りたくない
「でもそんな顔しなくてもいいと思うけど?、私もよくあるし」
峰岸は“何かおかしな事話してるかなぁ?”と言いたげにあっけらかんと話す
「仰向けに寝かされ・目には蒸しタオルを当てられ目隠し状態・思うように身動き出来ず・髪の毛をなすがままにされてる被征服感
で加速する興奮…堪らないわ……」
峰岸はぺろりと舌なめずりし、涎を啜る
「まぁ、、確かにそうなんだけど…言葉にすると何かアレだな……」
「――それで、どうしたいの?」
峰岸は笑顔のまま私に問う
「夜にはあいつが帰ってくるから…その時にヤればいいかなーとかも思ったりしてて…」
「“あいつ”…って今付き合ってる人の事?」
「…うん」
「でもそれまで我慢できるの?」
相変わらずの笑顔で峰岸は尋ねる
あーもー!、思い出させないでよっ、また濡れてきたじゃない……
「……うーん…そうね…」
峰岸は左手を顎に当て、悩むそぶりをしたあと
「柊ちゃん、ついて来て」
「え?、ってうわっ」
峰岸は半ば強引に私の手を掴み、どこかへ私を連れて行く
★
「………」
峰岸は奥へ奥へと進んで行き、どんどん人の声が・車の音が・お店にかかっているBGMが遠ざかっていく
どこに連れて行かれるのか心配になりきょろきょろと辺りを見回しても周りは壁という壁、アスファルトには角材と巻かれたブルー
シートが置かれており、、後ろを振り向くと人が歩いているのが辛うじて分かるくらいの距離の所で峰岸は立ち止まった
「……ここがどうしたの?」
…しかし何だろう……何かここ…におうわね…
「私ね、お兄さんとここで何回かエッチしたことあるの」
「………はぁ?」
「ほら、私たちの“におい”が染み付いているでしょう?」
峰岸はぐいいっと私に近付いて話す
「その話し方だと…2~3回どこの話じゃなさそうね」
「………」
峰岸はぽっと頬を染める、いや……赤くなるとこ間違ってないか?
「ここでしたのは最初はまったくの偶然でね、、その時は二人で住む借家を探してて…で、帰る時に急にムラっと来ちゃって……」
「―で偶然ここを見つけてヤっちゃった、と」
「YESっ!」
峰岸はビシッと親指を立て、私に向けた
「“YES!”じゃねーよ」
「………」
峰岸は奥へ奥へと進んで行き、どんどん人の声が・車の音が・お店にかかっているBGMが遠ざかっていく
どこに連れて行かれるのか心配になりきょろきょろと辺りを見回しても周りは壁という壁、アスファルトには角材と巻かれたブルー
シートが置かれており、、後ろを振り向くと人が歩いているのが辛うじて分かるくらいの距離の所で峰岸は立ち止まった
「……ここがどうしたの?」
…しかし何だろう……何かここ…におうわね…
「私ね、お兄さんとここで何回かエッチしたことあるの」
「………はぁ?」
「ほら、私たちの“におい”が染み付いているでしょう?」
峰岸はぐいいっと私に近付いて話す
「その話し方だと…2~3回どこの話じゃなさそうね」
「………」
峰岸はぽっと頬を染める、いや……赤くなるとこ間違ってないか?
「ここでしたのは最初はまったくの偶然でね、、その時は二人で住む借家を探してて…で、帰る時に急にムラっと来ちゃって……」
「―で偶然ここを見つけてヤっちゃった、と」
「YESっ!」
峰岸はビシッと親指を立て、私に向けた
「“YES!”じゃねーよ」
「…始めは入り口付近でドキドキ感を楽しみながらしてたんだけど、、今じゃブルーシートを敷いて裸になってするようになっち
ゃってね……慣れって怖いわ…」
……もうツッコまないでおこう…うずうずするけど…
「じゃ、しよっか」
峰岸は言い終わる前から早くもスカートのホックを外し出す
「大丈夫、たまに人は来るけど…それも大人の醍醐味よ?」
私の苦い表情を見た峰岸が安心させる為か何か知らないけど、、いつもの笑顔で言った
「おいィィィ!?、ここ人来んのかよっ!」
…あー……ツッコんでしまった
「ごくごくたまにだけどね、、でもほら、立ったままで・下半身だけ半分脱げばいいでしょう?」
彼女はそう言いながらスカートを下にぱさっ…と落とした。その時峰岸は純白レースのパンツ丸出しだったのだけど本人は涼しい顔をしている
……これほど純白パンツが似合わない女の子ってのも珍しいよな…
ゃってね……慣れって怖いわ…」
……もうツッコまないでおこう…うずうずするけど…
「じゃ、しよっか」
峰岸は言い終わる前から早くもスカートのホックを外し出す
「大丈夫、たまに人は来るけど…それも大人の醍醐味よ?」
私の苦い表情を見た峰岸が安心させる為か何か知らないけど、、いつもの笑顔で言った
「おいィィィ!?、ここ人来んのかよっ!」
…あー……ツッコんでしまった
「ごくごくたまにだけどね、、でもほら、立ったままで・下半身だけ半分脱げばいいでしょう?」
彼女はそう言いながらスカートを下にぱさっ…と落とした。その時峰岸は純白レースのパンツ丸出しだったのだけど本人は涼しい顔をしている
……これほど純白パンツが似合わない女の子ってのも珍しいよな…
「……まぁ、、それくらいなら」
「そう、良かったわ…」
そう呟きながらだんだん唇が近付いていく、そして―
「んぐ、、ぅっ……」
唇が塞がれ、そのまま彼女に後ろの壁へ押さえ付けられた
つまり、逃げ場が無くなったという事だ、、まぁ今は逃げるつもりもないのだけれど
「んっ、んぐっ、ぁ……」
峰岸は私の口の中をまさぐる様に舌を挿入れ込み、掻き回し、唾液を啜る
「ん、んんんっ、ん、っ…」
それをしながら彼女は私のスカートのホックを外し下に落とし、パンティの上から私の秘裂をまさぐり、愛撫していく
「れろ…れろぉっ、ずずずっ…」
峰岸は私の口内の歯を掃除していく様に舌で歯をなぞっていく
「そう、良かったわ…」
そう呟きながらだんだん唇が近付いていく、そして―
「んぐ、、ぅっ……」
唇が塞がれ、そのまま彼女に後ろの壁へ押さえ付けられた
つまり、逃げ場が無くなったという事だ、、まぁ今は逃げるつもりもないのだけれど
「んっ、んぐっ、ぁ……」
峰岸は私の口の中をまさぐる様に舌を挿入れ込み、掻き回し、唾液を啜る
「ん、んんんっ、ん、っ…」
それをしながら彼女は私のスカートのホックを外し下に落とし、パンティの上から私の秘裂をまさぐり、愛撫していく
「れろ…れろぉっ、ずずずっ…」
峰岸は私の口内の歯を掃除していく様に舌で歯をなぞっていく
「……っ…ぁ…」
………まるで口の中全体が峰岸に犯されて峰岸色に染まっている様で……ヤバい…
……こんなことされたことない…けど、、いい…かも……
「んっ…ぷはぁっ!」
ようやく唇を離した峰岸と息がだえだえになりながらもしばらく見つめ合ったあと、彼女の方から口火を切った
「…柊ちゃんもそんなえっちぃ表情するんだね……可愛い♪…v」
「………」
嬉しい…嬉しいけど、、何だろうこれは…
「…やっぱり気持ち良くなるなら、2人一緒の方がいいよね?」
そう呟いて、峰岸は近くに置いてあったバッグから双頭のバイブを取り出した
「こんなこともあるかもと思っていつも持ち歩いているの♪」
「……そう、なんだ…」
いつもならツッコむとこだけど、もうさすがにおま○こも汁だくだくだし……いいや…………もう………
「ふふっ…♪」
バイブを起動させ、峰岸は微笑いながらブラの上に当て、ブラ越しに乳首を刺激させる
………まるで口の中全体が峰岸に犯されて峰岸色に染まっている様で……ヤバい…
……こんなことされたことない…けど、、いい…かも……
「んっ…ぷはぁっ!」
ようやく唇を離した峰岸と息がだえだえになりながらもしばらく見つめ合ったあと、彼女の方から口火を切った
「…柊ちゃんもそんなえっちぃ表情するんだね……可愛い♪…v」
「………」
嬉しい…嬉しいけど、、何だろうこれは…
「…やっぱり気持ち良くなるなら、2人一緒の方がいいよね?」
そう呟いて、峰岸は近くに置いてあったバッグから双頭のバイブを取り出した
「こんなこともあるかもと思っていつも持ち歩いているの♪」
「……そう、なんだ…」
いつもならツッコむとこだけど、もうさすがにおま○こも汁だくだくだし……いいや…………もう………
「ふふっ…♪」
バイブを起動させ、峰岸は微笑いながらブラの上に当て、ブラ越しに乳首を刺激させる
………あれ…いつの間にシャツのボタン外されてたんだろ?……まぁ、いっか…
「んぁ、ぁっ、あ…」
「柊ちゃん、両方の乳首がびんびんに勃っちゃってるよ?、バイブ当ててるのは右なのに不思議だね?」
峰岸はブラの中に手を突っ込んでくりくりと乳首を弄る
「可愛い~v、ほら、見て見て?」
「ひゃっ、ぁぁあっ…」
ブラをずらされ、ぐいぃと乳首を引っ張られた様を見せられた私は更に興奮した
「私ほんのちょっと誤解してたかもだよ、柊ちゃんってとってもえっちな女の子だったんだね……」
「は、ぁ、ぁぁ…んっ…」
乳首をこりこりと弄られながら、片方の手はバイブで脇腹付近を愛撫している
「…ぁ、あっ…」
…パンツがどんどん濡れていくのが分かる……私、こんな所で・こんな格好で・女の子相手に興奮してるんだ………
「んぁ、ぁっ、あ…」
「柊ちゃん、両方の乳首がびんびんに勃っちゃってるよ?、バイブ当ててるのは右なのに不思議だね?」
峰岸はブラの中に手を突っ込んでくりくりと乳首を弄る
「可愛い~v、ほら、見て見て?」
「ひゃっ、ぁぁあっ…」
ブラをずらされ、ぐいぃと乳首を引っ張られた様を見せられた私は更に興奮した
「私ほんのちょっと誤解してたかもだよ、柊ちゃんってとってもえっちな女の子だったんだね……」
「は、ぁ、ぁぁ…んっ…」
乳首をこりこりと弄られながら、片方の手はバイブで脇腹付近を愛撫している
「…ぁ、あっ…」
…パンツがどんどん濡れていくのが分かる……私、こんな所で・こんな格好で・女の子相手に興奮してるんだ………
……………もう、いいや、どうなっても…
「……てぇ…」
「うん?」
「みね…ぎしぃ…はやくバイブをわたしのおま○こに…イれてぇっ…はやくぅ…っ……!」
峰岸を見つめ、自身の両指でおま○こを横に広げ懇願する
「………!」
それを聞いた彼女は一瞬、目を見開かせ驚いた後、いつものおだやかな声で私に話しかけた
「私としてはもう少し焦らしてから言わせるつもりだったんだけど…まさか柊ちゃんが先に言うとは思わなかったわ……」
「どうせそうさせると思って…い、言われる前に言ったのよ…!、悪いっ?!」
「……てぇ…」
「うん?」
「みね…ぎしぃ…はやくバイブをわたしのおま○こに…イれてぇっ…はやくぅ…っ……!」
峰岸を見つめ、自身の両指でおま○こを横に広げ懇願する
「………!」
それを聞いた彼女は一瞬、目を見開かせ驚いた後、いつものおだやかな声で私に話しかけた
「私としてはもう少し焦らしてから言わせるつもりだったんだけど…まさか柊ちゃんが先に言うとは思わなかったわ……」
「どうせそうさせると思って…い、言われる前に言ったのよ…!、悪いっ?!」
彼女は“柊ちゃんらしいかも”と呟き、指を私の秘裂をなぞり、濡れ具合いを確認した
「柊ちゃん、さすが…良い濡れ具合いだわv」
何がさすがかよく分からないけど、峰岸は指に付いた愛液をねぶるのを見せつけながら言う
「じゃあ、、お言葉に甘えるわね……んっ…」
彼女は双頭バイブを起動させ、自身のお○んこに片方の頭を挿入れた
「手、退けてね……」
「あ、うん……」
そして私に近付いてもう片方の頭を挿入れ込んだ
私は指が邪魔にならない様に注意しながら腟に挿入って行く様をじっと食い入るように見届けた
バイブが挿入って行く時の愛液がびちびちっ、とはねる音が興奮をさらに加速させていく
「柊ちゃん、さすが…良い濡れ具合いだわv」
何がさすがかよく分からないけど、峰岸は指に付いた愛液をねぶるのを見せつけながら言う
「じゃあ、、お言葉に甘えるわね……んっ…」
彼女は双頭バイブを起動させ、自身のお○んこに片方の頭を挿入れた
「手、退けてね……」
「あ、うん……」
そして私に近付いてもう片方の頭を挿入れ込んだ
私は指が邪魔にならない様に注意しながら腟に挿入って行く様をじっと食い入るように見届けた
バイブが挿入って行く時の愛液がびちびちっ、とはねる音が興奮をさらに加速させていく
「あっ…は、ぁ…ぐっ…」
「最大にして…んっ…一緒に、ぁ…腰、動かそっ…」
息を荒げながらうんっうんっ、と頭を激しく縦に振る
ヴィ~~ンという機械音が聞こえるとほぼ同時に、腰を動かしバイブを根元まで持って行く
「「ふあぁぁ…っ……!」」
バイブを奥まで連れて行くと峰岸のおま○こと触れ合った、その肉々しい感触が堪らなく愛しい
「は、ぅ…んっ……」
“また触れ合おう”と彼女のに約束し、バイブをぐぐっと引き出していく
「はっv、ぁv…んんっ……」
「ひ、柊ちゃ…っ、腰動かしすぎ…ぃっ…!」
「だって…!、だってぇっ!…!!」
「ふふっ…ここでするの渋ってたくせに、随分ハマったのね、、腰…んっ、そんな動かして…v」
峰岸は息を荒げながら私の肩に手をかけた
「でも、、そんな柊ちゃん…大好きよ…っ…!」
顔がいつの間にか近付いていた、そしていつの間にかキスされて…しかしその間も峰岸と私は腰を動かし合う
「最大にして…んっ…一緒に、ぁ…腰、動かそっ…」
息を荒げながらうんっうんっ、と頭を激しく縦に振る
ヴィ~~ンという機械音が聞こえるとほぼ同時に、腰を動かしバイブを根元まで持って行く
「「ふあぁぁ…っ……!」」
バイブを奥まで連れて行くと峰岸のおま○こと触れ合った、その肉々しい感触が堪らなく愛しい
「は、ぅ…んっ……」
“また触れ合おう”と彼女のに約束し、バイブをぐぐっと引き出していく
「はっv、ぁv…んんっ……」
「ひ、柊ちゃ…っ、腰動かしすぎ…ぃっ…!」
「だって…!、だってぇっ!…!!」
「ふふっ…ここでするの渋ってたくせに、随分ハマったのね、、腰…んっ、そんな動かして…v」
峰岸は息を荒げながら私の肩に手をかけた
「でも、、そんな柊ちゃん…大好きよ…っ…!」
顔がいつの間にか近付いていた、そしていつの間にかキスされて…しかしその間も峰岸と私は腰を動かし合う
「「んんっv、んっ、んん~!v、むっ…んんんっ…v」」
狂った様に唇と舌とを押し込み合い、荒い鼻息が顔に当たっても気にせず頭を動かし、、少しでも感じるトコロを探そうと必死に求め合う
唾液が流れ、私のおっぱいと峰岸の服がびしょびしょでテカテカになってもお構いなしだ
「ふ、んんっv…ふー…んっ…じゅ、じゅるっ…v」
…なんか頭ぼーっとして……もやがかかってるみたい………
「はっv…はーv、柊ちゃん…イきそ?、っぁ、一緒にイこ……ねv」
峰岸に耳元で囁かれ、首筋にキスをされた瞬間、奥からナニかがこみ上がって来るのを感じ峰岸に急いで伝える
「クるっ!、クるよぉっっ!」
「うんっv、うんっっv…!」
ぞくんっ…!!
「「ふぁあぁぁぁああーーっ!!!v!v!v!!」」
狂った様に唇と舌とを押し込み合い、荒い鼻息が顔に当たっても気にせず頭を動かし、、少しでも感じるトコロを探そうと必死に求め合う
唾液が流れ、私のおっぱいと峰岸の服がびしょびしょでテカテカになってもお構いなしだ
「ふ、んんっv…ふー…んっ…じゅ、じゅるっ…v」
…なんか頭ぼーっとして……もやがかかってるみたい………
「はっv…はーv、柊ちゃん…イきそ?、っぁ、一緒にイこ……ねv」
峰岸に耳元で囁かれ、首筋にキスをされた瞬間、奥からナニかがこみ上がって来るのを感じ峰岸に急いで伝える
「クるっ!、クるよぉっっ!」
「うんっv、うんっっv…!」
ぞくんっ…!!
「「ふぁあぁぁぁああーーっ!!!v!v!v!!」」
★
「ねぇ……柊ちゃん…私たち身体の相性いいと思わない?」
峰岸は自身の方のバイブを引き抜きながら私に問う
「……………?……何だって…?」
「ほら、たまにね彼氏の身体に飽きる事ってあるでしょう?」
「そん…っ?!?、んぁああ…っ?!」
峰岸は残ったバイブを私の中へとずぶずぶと挿入れていく
「ぁ、あ、ぁあ、あぁ、あ、ぁああ、っ!」
入り口のおま○こは峰岸の手で塞がれて、ナカでバイブがびちびちと暴れ、衝撃が子宮にダイレクトに伝わっていく
「ひゃ、ぁ"、ぁ、あ"、ぁあっ!、っv、ぁぁぁ、!!、!!!、!!!!v」
「柊ちゃんがよかったらだけど、、またここでしよ?、私柊ちゃんの身体大好きになっちゃったv」
峰岸は耳元でそれを囁きながら、更にバイブを押し込んだ
「ぁ、あ"、ぁ、あ、ぁっ"!、!、!!、!、v!」
「…どうかなぁ?」
「ねぇ……柊ちゃん…私たち身体の相性いいと思わない?」
峰岸は自身の方のバイブを引き抜きながら私に問う
「……………?……何だって…?」
「ほら、たまにね彼氏の身体に飽きる事ってあるでしょう?」
「そん…っ?!?、んぁああ…っ?!」
峰岸は残ったバイブを私の中へとずぶずぶと挿入れていく
「ぁ、あ、ぁあ、あぁ、あ、ぁああ、っ!」
入り口のおま○こは峰岸の手で塞がれて、ナカでバイブがびちびちと暴れ、衝撃が子宮にダイレクトに伝わっていく
「ひゃ、ぁ"、ぁ、あ"、ぁあっ!、っv、ぁぁぁ、!!、!!!、!!!!v」
「柊ちゃんがよかったらだけど、、またここでしよ?、私柊ちゃんの身体大好きになっちゃったv」
峰岸は耳元でそれを囁きながら、更にバイブを押し込んだ
「ぁ、あ"、ぁ、あ、ぁっ"!、!、!!、!、v!」
「…どうかなぁ?」
峰岸の問いに絶頂が続いていた私がどう答えたのかは覚えていない
――ただ…峰岸の笑顔だけが瞳に焼き付いていた
――ただ…峰岸の笑顔だけが瞳に焼き付いていた