☆
☆☆
「ねぇ、お兄ちゃーん」
いずみがベッドに寝転んで同人誌を読みながら俺に問い掛ける。
「んー?」
俺はいつものように気怠げに返事をした。
☆☆
「ねぇ、お兄ちゃーん」
いずみがベッドに寝転んで同人誌を読みながら俺に問い掛ける。
「んー?」
俺はいつものように気怠げに返事をした。
「ち○ぽ舐めさせて」
「おー……………え?」
「おー……………え?」
突然の妹の突拍子もない発言に自分の耳を疑った。おかげで眠気が一気に吹き飛んだが…いきなり何言ってるんだ?!
「お、おいおーい…冗談はよしみちゃんだぜ……?」
動揺して自分でも何を言っているのか分からなかった、誰だよ、、よしみって。。
「冗談じゃないもん、お兄ちゃんのち○ぽ舐めたいって言ったの」
いずみははっきりと・俺に聞こえる様に・目の前まで近付いて発言する。
「………何でまた?」
「何でって……これよ!」
いずみはそう言ってベッドの下からえっちぃ同人誌を取り出した。
……てか何で俺の部屋に自分のエロ本を隠してるんだ?
「どジャアア~~~ん!」
妹はドヤ顔でその(コミック…にしては薄いから同人誌か)本を見せびらかす。
「…これがどうしたのさ」
「お、おいおーい…冗談はよしみちゃんだぜ……?」
動揺して自分でも何を言っているのか分からなかった、誰だよ、、よしみって。。
「冗談じゃないもん、お兄ちゃんのち○ぽ舐めたいって言ったの」
いずみははっきりと・俺に聞こえる様に・目の前まで近付いて発言する。
「………何でまた?」
「何でって……これよ!」
いずみはそう言ってベッドの下からえっちぃ同人誌を取り出した。
……てか何で俺の部屋に自分のエロ本を隠してるんだ?
「どジャアア~~~ん!」
妹はドヤ顔でその(コミック…にしては薄いから同人誌か)本を見せびらかす。
「…これがどうしたのさ」
“何でそこでドヤ顔する必要があるんだろう…”などと思いながら、妹に尋ねた。
「え?、お兄ちゃんこの本知らないの?!、凄い有名だよ!」
そう言って、真正面にその同人誌を近づける。んな近かったら文字も読めんぞ……、目が悪くなる。
その本を手に取って、表紙を観ると…確かに有名なサークルの話題のホンだった。
…あぁ、そうか。ボクシングの次はこれにハマったと……
…………単純にも程があるだろ。。
「何…そんなにいいの、これ?」
「うん!、絵も綺麗だし・心情が上手く描かれているし・汁の表現も凄いの!!、ひよりに教えてもらったんだけどね」
ひよりって…確か学園の友達で同人作家をやっている子だったか…いずみがここまで
ハマるとは思わなかったんだろうが……余計な――
「…って何やってんのっ?!」
「え?、お兄ちゃんのジーンズのファスナー降ろしてるんだけど…見てわからないの?」
「んなもん見りゃ分かるわっ!!、まだ俺は何も言ってないっての!」
ファスナーを上げながら俺は、いずみに向かってツッコミをいれる。
「えー…」
「えー…じゃない!」
こうなったいずみは融通がきかないし・梃でも動かない。ホント厄介にも程がある。
「あのな、少しは考えてみろ……兄妹でえっちするなんて有り得ないだろ」
帰ってくる言葉は分かりきっているが一応言ってみた。
「え?、お兄ちゃんこの本知らないの?!、凄い有名だよ!」
そう言って、真正面にその同人誌を近づける。んな近かったら文字も読めんぞ……、目が悪くなる。
その本を手に取って、表紙を観ると…確かに有名なサークルの話題のホンだった。
…あぁ、そうか。ボクシングの次はこれにハマったと……
…………単純にも程があるだろ。。
「何…そんなにいいの、これ?」
「うん!、絵も綺麗だし・心情が上手く描かれているし・汁の表現も凄いの!!、ひよりに教えてもらったんだけどね」
ひよりって…確か学園の友達で同人作家をやっている子だったか…いずみがここまで
ハマるとは思わなかったんだろうが……余計な――
「…って何やってんのっ?!」
「え?、お兄ちゃんのジーンズのファスナー降ろしてるんだけど…見てわからないの?」
「んなもん見りゃ分かるわっ!!、まだ俺は何も言ってないっての!」
ファスナーを上げながら俺は、いずみに向かってツッコミをいれる。
「えー…」
「えー…じゃない!」
こうなったいずみは融通がきかないし・梃でも動かない。ホント厄介にも程がある。
「あのな、少しは考えてみろ……兄妹でえっちするなんて有り得ないだろ」
帰ってくる言葉は分かりきっているが一応言ってみた。
「?、なんで?」
…はぁ…やっぱりな。そう言うと思った……。
「自分で言うのもどうかと思うけど…私、結構可愛い方だと思うんだけどなー」
いずみは自分の身体を見回し、その場でくるくると一回転する。その時にスカートがふわりと
舞って、中が見えそうで見えない。いや、確かに可愛いけども……
「……あのな、少しは考えないのか?、その後の事とか」
「…最後までするんじゃ無いよ?、シックスナインだけだよ?」
でもそれ…結局はち○こ舐めるんじゃないか……
“どうしようか…”とため息を付いていると、急に視界が暗くなり・唇にやわらかい物体が重なった。
え?…えーと……
どうやら、キスされたらしい、実の妹に。
妹にキスされるとか大丈夫か?
大丈夫じゃない、大問題だ!
「好きにしていいって言ってるのに…」
いや、そんな事は一言も言ってなかった。
「…素直になろ?、ね。お兄ちゃん?」
いずみはそう言いながら正面から抱き付く。
「う…ぅ……」
妹のふにふにおっぱいが俺の胸にむにぃっ、と当てられる。ヤバい…反応するかも……って言うか絶対するぞこれ?!
…はぁ…やっぱりな。そう言うと思った……。
「自分で言うのもどうかと思うけど…私、結構可愛い方だと思うんだけどなー」
いずみは自分の身体を見回し、その場でくるくると一回転する。その時にスカートがふわりと
舞って、中が見えそうで見えない。いや、確かに可愛いけども……
「……あのな、少しは考えないのか?、その後の事とか」
「…最後までするんじゃ無いよ?、シックスナインだけだよ?」
でもそれ…結局はち○こ舐めるんじゃないか……
“どうしようか…”とため息を付いていると、急に視界が暗くなり・唇にやわらかい物体が重なった。
え?…えーと……
どうやら、キスされたらしい、実の妹に。
妹にキスされるとか大丈夫か?
大丈夫じゃない、大問題だ!
「好きにしていいって言ってるのに…」
いや、そんな事は一言も言ってなかった。
「…素直になろ?、ね。お兄ちゃん?」
いずみはそう言いながら正面から抱き付く。
「う…ぅ……」
妹のふにふにおっぱいが俺の胸にむにぃっ、と当てられる。ヤバい…反応するかも……って言うか絶対するぞこれ?!
「ねぇ…お兄ちゃんのち○こ、、舐めたいよ…漫画見てたら気になるんだもん。どんな味なのか……」
耐えろっ、耐えるんだ俺!、妹に欲情するとか変態だぞ!、変態っ!、蝶変態…っ!
「ねぇ、だめぇ…?」
妹が潤んだ瞳で・上目使いで俺を見つめる。
な、何か別の事を考えよう…っ!
昭和&平成ライダー全技暗唱とかガイアメモリ全種類暗唱とか!
「お兄ちゃん……」
「~~~~ッ!?!」
心の中でカウベルが鳴り、ビリビリと電撃が走った。
………………どうやら俺は…変態だったらしい……
だが、だがしかしだ。女の子にジーンズの上からち○こ触って・握られてーのされて勃たないなんて有り得ないだろ。
よし、分かった。これで勃たない奴がいたら是非教えてくれ!
…いや……ホント………
「わぁ…お兄ちゃん、勃ったねv」
…やめてくれないか、実際にそれを言うのは……
「男の子のおち○ち○って、、こんなにおっきいんだね……」
妹はジーンズの上からモノをつんつんとつついている。俺は恐る恐るいずみを見
ると、妹はいつの間にか上着のボタンを全て外して、ノーブラだった。
ノ ー ブ ラ !
「 ( ´ ◓◞౪◟◓`) 」
それを見た俺は、いつの間にかプライドをかなぐり捨てていた。
耐えろっ、耐えるんだ俺!、妹に欲情するとか変態だぞ!、変態っ!、蝶変態…っ!
「ねぇ、だめぇ…?」
妹が潤んだ瞳で・上目使いで俺を見つめる。
な、何か別の事を考えよう…っ!
昭和&平成ライダー全技暗唱とかガイアメモリ全種類暗唱とか!
「お兄ちゃん……」
「~~~~ッ!?!」
心の中でカウベルが鳴り、ビリビリと電撃が走った。
………………どうやら俺は…変態だったらしい……
だが、だがしかしだ。女の子にジーンズの上からち○こ触って・握られてーのされて勃たないなんて有り得ないだろ。
よし、分かった。これで勃たない奴がいたら是非教えてくれ!
…いや……ホント………
「わぁ…お兄ちゃん、勃ったねv」
…やめてくれないか、実際にそれを言うのは……
「男の子のおち○ち○って、、こんなにおっきいんだね……」
妹はジーンズの上からモノをつんつんとつついている。俺は恐る恐るいずみを見
ると、妹はいつの間にか上着のボタンを全て外して、ノーブラだった。
ノ ー ブ ラ !
「 ( ´ ◓◞౪◟◓`) 」
それを見た俺は、いつの間にかプライドをかなぐり捨てていた。
「いずみ~~~っ!!!」
妹を勢いでベッドへ押し倒した。
仕方ないさ、うん。ああ、仕方ないよ。。
服の間から観えた妹のおっぱいはふくよかで・やわらかそうで……
そしてかすかに見えた桜色の乳首はつんっと勃っていて……
いずみの表情は積極的ながらも、少し恥じらいがあって……
とても、エロくて・可愛かった。。。
「お兄ちゃん、、」
いずみは少し呆気に取られている様だった。
「お前から…お前から誘ったんだからな?!」
もう成るように成れ!、と叫ぶ様に妹に確認する。そして妹のスカートに震えながら手を伸ばした。
「私、シックスナインって言ったんだけど……」
…………………………………。
………そういえば、そうだった…気もする。
「…そうだっけ?」
「うん、そうだよ」
どうしよう……何か一気に恥ずかしくなったんだけども。。
「もうっ、お兄ちゃんたらせっかちなんだから…」
そう言いながらいずみは人差し指で俺の唇をつんっと小突く。
「すまん…」
妹を勢いでベッドへ押し倒した。
仕方ないさ、うん。ああ、仕方ないよ。。
服の間から観えた妹のおっぱいはふくよかで・やわらかそうで……
そしてかすかに見えた桜色の乳首はつんっと勃っていて……
いずみの表情は積極的ながらも、少し恥じらいがあって……
とても、エロくて・可愛かった。。。
「お兄ちゃん、、」
いずみは少し呆気に取られている様だった。
「お前から…お前から誘ったんだからな?!」
もう成るように成れ!、と叫ぶ様に妹に確認する。そして妹のスカートに震えながら手を伸ばした。
「私、シックスナインって言ったんだけど……」
…………………………………。
………そういえば、そうだった…気もする。
「…そうだっけ?」
「うん、そうだよ」
どうしよう……何か一気に恥ずかしくなったんだけども。。
「もうっ、お兄ちゃんたらせっかちなんだから…」
そう言いながらいずみは人差し指で俺の唇をつんっと小突く。
「すまん…」
「じゃあ、、私がお兄ちゃんのおち○ぽの方向くね」
妹はそう言い、俺の横から若干苦しそうに反対側へ身体を向ける。こんな状況じゃなかっ
たら自分の身体を退かすとかしてたんだろうが、、今の自分にそんな余裕は無かった。
「同人誌だと…こんな感じだったかなぁ……」
「…何か言った?」
「う、ううん、何も…」
自分の事でいっぱいいっぱいだった俺はいずみの言葉を聞き逃した。
まぁいい。言わないって事は大した事じゃないんだろう、きっと。
「ファスナー、降ろすよ?」
「…おぉ…っ……!」
じぃぃぃっ…とファスナーが下に降ろされて行く音がする。俺は息と唾を飲みながらその様子をじっと見守っていた。
しかし…妹がファスナーを降ろしてフェラするとか今だかつてあっただろうか?!
…エロ漫画とかエロゲには腐る程あるシチュだろうけど……
「じゃあ、ち○ぽ、外に出すね……」
いずみは俺のパンツに手をかける。そしてゆっくりと俺のが下に顔を出した。
亀頭に冷たい風が当たり、身体が震えると同時に、下から当たる温かい息がこれからすることを予感させる。
「…口に挿入れる、ね」
そう言ったいずみは恐らく少しだけ上半身を起こし、俺のを口に含んだ。
妹はそう言い、俺の横から若干苦しそうに反対側へ身体を向ける。こんな状況じゃなかっ
たら自分の身体を退かすとかしてたんだろうが、、今の自分にそんな余裕は無かった。
「同人誌だと…こんな感じだったかなぁ……」
「…何か言った?」
「う、ううん、何も…」
自分の事でいっぱいいっぱいだった俺はいずみの言葉を聞き逃した。
まぁいい。言わないって事は大した事じゃないんだろう、きっと。
「ファスナー、降ろすよ?」
「…おぉ…っ……!」
じぃぃぃっ…とファスナーが下に降ろされて行く音がする。俺は息と唾を飲みながらその様子をじっと見守っていた。
しかし…妹がファスナーを降ろしてフェラするとか今だかつてあっただろうか?!
…エロ漫画とかエロゲには腐る程あるシチュだろうけど……
「じゃあ、ち○ぽ、外に出すね……」
いずみは俺のパンツに手をかける。そしてゆっくりと俺のが下に顔を出した。
亀頭に冷たい風が当たり、身体が震えると同時に、下から当たる温かい息がこれからすることを予感させる。
「…口に挿入れる、ね」
そう言ったいずみは恐らく少しだけ上半身を起こし、俺のを口に含んだ。
「お…ォ……ぁ…っ!」
咥えられた瞬間、じんわりと・俺のが全体的に熱くなった。
竿を舐め上げるいずみの少しざらついた舌の感じが堪らない。そして亀頭に纏わりつく唾の温かさと滑りが興奮を加速させて行く。
「んっ、んぐっ、むっ…」
いずみは浮かせた頭を上下に動かし、俺のを刺激する。
「むぐっ…んっ、ずっ…ずずずぅっ…!…」
妹の口内が狭まり、頬の内肉が俺のを刺激し圧迫する。その際に竿の根元近くに上下の歯が程よく当たり気持ちいい。
「ぁっ…うぅ"っ……!」
それに耐えきれず、俺はがくんっ、と身体をベッドに落としてしまった。
すると亀頭が熱くなり、先程よりも気持ち良くなった。
口内とは違う感じの熱さと生々しさ、直ぐ近くに感じる動くモノ。これは――
「んん"っ?!、んぐぅ!…ぐぅ"っ…げぅっ……!?!」
「や、ヤバっ…ッ!!!」
苦悶の声を上げていたいずみに気付き、直ぐに身体を上げ離れ、妹に駆け寄る。
「だ、大丈夫か?!」
「…けほっ…ん、大丈夫……喉の奥が…ち○この味がするけど…」
良かった…これでいずみがどうにかなってたらと思うと……
安心し、ほっと息を吐いた。これでフェラするの止めてくれたら…
「お兄ちゃん下になって…今みたいのも嫌いじゃないけど自分のペースで舐めたいし……」
……やはり、駄目だった。
「………分かった…」
そう呟いた直後、ベッドから妹が退いた。そこに俺が仰向けに寝て、いずみが逆向きに跨がった。
咥えられた瞬間、じんわりと・俺のが全体的に熱くなった。
竿を舐め上げるいずみの少しざらついた舌の感じが堪らない。そして亀頭に纏わりつく唾の温かさと滑りが興奮を加速させて行く。
「んっ、んぐっ、むっ…」
いずみは浮かせた頭を上下に動かし、俺のを刺激する。
「むぐっ…んっ、ずっ…ずずずぅっ…!…」
妹の口内が狭まり、頬の内肉が俺のを刺激し圧迫する。その際に竿の根元近くに上下の歯が程よく当たり気持ちいい。
「ぁっ…うぅ"っ……!」
それに耐えきれず、俺はがくんっ、と身体をベッドに落としてしまった。
すると亀頭が熱くなり、先程よりも気持ち良くなった。
口内とは違う感じの熱さと生々しさ、直ぐ近くに感じる動くモノ。これは――
「んん"っ?!、んぐぅ!…ぐぅ"っ…げぅっ……!?!」
「や、ヤバっ…ッ!!!」
苦悶の声を上げていたいずみに気付き、直ぐに身体を上げ離れ、妹に駆け寄る。
「だ、大丈夫か?!」
「…けほっ…ん、大丈夫……喉の奥が…ち○この味がするけど…」
良かった…これでいずみがどうにかなってたらと思うと……
安心し、ほっと息を吐いた。これでフェラするの止めてくれたら…
「お兄ちゃん下になって…今みたいのも嫌いじゃないけど自分のペースで舐めたいし……」
……やはり、駄目だった。
「………分かった…」
そう呟いた直後、ベッドから妹が退いた。そこに俺が仰向けに寝て、いずみが逆向きに跨がった。
「私のおま○こ、好きにして…いいからねv」
妹は悪戯な笑みを浮かべながら、自分の股越しに俺に話し掛ける。
「……おー…」
もう回避も出来ないのか(と言うか既に回避どころじゃないけども)……と思いながら力無く言葉を返す。
というかおま○こ好きにしていいって言われてもなぁ……
「わぁ…こう、、ぴんっ!って勃つモノなんだね、おち○ち○って…」
妹はさっきも観て・舐めて・押し挿入られた俺のモノを見て改めてはしゃいでいる。上から下に
ぶら下がってるのと下から上に生えてるのはそう大差ないと思うのだけども。。
「はぁぐっv、んっv…っぁ…くっ…」
んな事を考えていると、いずみが顔の横に垂れている髪を手で退けながらフェラし始めた。
無理な体勢じゃないからだろうか。先程よりも動きは激しく、外の空気も送り込まれている。
「ぅ…あ…っ……ぅうっ…」
そのテクに思わず俺は喘ぐ。こういうのも漫画に載ってるんだろか……?
「んぅ~v、んんっ~…ん、んぁ…はぁぷっv…むぐ……」
いずみがさっきよりも激しく、頭を上下に動かしているのが股越しに見えた。竿も熱くなり、玉袋がきゅうきゅうとしている。
…そろそろ射精るのも時間の問題だろうか?
「は…ぁ、ぅ…、……………」
手持ち無沙汰を感じた俺は、本人に言われた通り、いずみのおま○こを弄る事にした。
妹は悪戯な笑みを浮かべながら、自分の股越しに俺に話し掛ける。
「……おー…」
もう回避も出来ないのか(と言うか既に回避どころじゃないけども)……と思いながら力無く言葉を返す。
というかおま○こ好きにしていいって言われてもなぁ……
「わぁ…こう、、ぴんっ!って勃つモノなんだね、おち○ち○って…」
妹はさっきも観て・舐めて・押し挿入られた俺のモノを見て改めてはしゃいでいる。上から下に
ぶら下がってるのと下から上に生えてるのはそう大差ないと思うのだけども。。
「はぁぐっv、んっv…っぁ…くっ…」
んな事を考えていると、いずみが顔の横に垂れている髪を手で退けながらフェラし始めた。
無理な体勢じゃないからだろうか。先程よりも動きは激しく、外の空気も送り込まれている。
「ぅ…あ…っ……ぅうっ…」
そのテクに思わず俺は喘ぐ。こういうのも漫画に載ってるんだろか……?
「んぅ~v、んんっ~…ん、んぁ…はぁぷっv…むぐ……」
いずみがさっきよりも激しく、頭を上下に動かしているのが股越しに見えた。竿も熱くなり、玉袋がきゅうきゅうとしている。
…そろそろ射精るのも時間の問題だろうか?
「は…ぁ、ぅ…、……………」
手持ち無沙汰を感じた俺は、本人に言われた通り、いずみのおま○こを弄る事にした。
「むぐぅっ?!」
パンティ越しにおま○この割れ目を人指し指でなぞると、淫らに俺のをフェラしていたいずみが反応する。
そしてしばらく俺のを咥えたままで俺を紅い頬で横目で見つめた後。ゆっくりとフェラを再開した。
しかし…面白いなこれ。。
割れ目をつうっと・優しく撫でたり、ぐいっとパンティ越しに指を押し挿入れ込むだけで、妹は反応し顔を赤らめる。
「はっv、ぁv…んんっv、ふぐっ、れろっv…んふv、ぅん……」
その反応が面白くて・可愛くて・淫らで、、俺の指は割れ目を弄る事を止めない。……いや、止められなくなっていた。。
「はぁ…はぁ……」
最初、秘裂部分だけが楕円状に濡れていたパンティも、今では前部分がびしゃびしゃで絞れば水(…いや愛液か)が落ちそうな程だ。
「……なぁ、、いずみ?。パンティ濡れてて気持ち悪いだろ、脱がすぞ?」
「……////v」
いずみはその問い掛けに咥えたままで、こくりと小さめに頷いた。
「…っ……!!」
ごくりと唾を飲み込み、見開いた眼で妹のパンティに手をかける。そしてゆっくりと下に降ろしていく。
「…どっちかの足、上げて……」
そう言うといずみは、渋々俺のから口を離し・パンティから足を抜いて・その足を無言で上に上げる。
その様子は散歩中の犬がおしっこしている所みたいで、ぞくぞくと興奮が込み上がってきた。
……いかん、今はパンティだ。
パンティ越しにおま○この割れ目を人指し指でなぞると、淫らに俺のをフェラしていたいずみが反応する。
そしてしばらく俺のを咥えたままで俺を紅い頬で横目で見つめた後。ゆっくりとフェラを再開した。
しかし…面白いなこれ。。
割れ目をつうっと・優しく撫でたり、ぐいっとパンティ越しに指を押し挿入れ込むだけで、妹は反応し顔を赤らめる。
「はっv、ぁv…んんっv、ふぐっ、れろっv…んふv、ぅん……」
その反応が面白くて・可愛くて・淫らで、、俺の指は割れ目を弄る事を止めない。……いや、止められなくなっていた。。
「はぁ…はぁ……」
最初、秘裂部分だけが楕円状に濡れていたパンティも、今では前部分がびしゃびしゃで絞れば水(…いや愛液か)が落ちそうな程だ。
「……なぁ、、いずみ?。パンティ濡れてて気持ち悪いだろ、脱がすぞ?」
「……////v」
いずみはその問い掛けに咥えたままで、こくりと小さめに頷いた。
「…っ……!!」
ごくりと唾を飲み込み、見開いた眼で妹のパンティに手をかける。そしてゆっくりと下に降ろしていく。
「…どっちかの足、上げて……」
そう言うといずみは、渋々俺のから口を離し・パンティから足を抜いて・その足を無言で上に上げる。
その様子は散歩中の犬がおしっこしている所みたいで、ぞくぞくと興奮が込み上がってきた。
……いかん、今はパンティだ。
本来しようとしていた事を思い出し、太腿にたれ下がっているパンティを足首までくるくると丸
め、降ろす。これで弄る時の邪魔が無くなった。
「お兄ちゃん、もういい?」
妹は“いつまで頭と足上げてたらいいの?、早くしてよ…!”と言いたげな表情だ。
「おぉ、いいぞ」
……やっと生でじっくり弄れる。。
溢れた愛液が顔にぽたりと落ちる。それに俺は口元がむずむずと緩みながらも人指し指と中指を妹の秘裂へ挿入れていく。
「は、んんっv…ひむぅっv…んふ…v、v…」
いずみは早速反応した。その身体は指を抜き挿しする度に、びくっびくっと反応している。
更に気持ち良くさせようと、手首を回転させナカで指を襞に擦り付ける様に暴れさせる。
そんな事をしていた時、下半身――玉袋に衝撃が響いた。
「なっ…っ……ぁあっ…?」
指ピストンを中断し、恐る恐るいずみを見る。妹はじゅっぽっじゅっぽっと淫らな音を立たせながらフェラ
を続け、左手――人指し指は俺の玉袋をトントントンっとリズミカルに小突いていた。
強くなく、弱くもなく中くらいの感じで小突き続ける。それだけなのにきゅんきゅん締め付けられ、射精感が込み上がってくる。
「…v、v、v!、v!!……」
いずみは一心不乱にただ目の前(…いや、口の中だな)の俺のを咥え・舐め・吸い続けている。
「ぁ、く…くぁ…っ……!」
や、ヤバいっ!!!
「…でっ、射精るッッ!!!!」
―――――――――――――――ッ!!!!!!!!
強烈な射精感と共に力が抜け、俺は身体を大の字に広げた。
め、降ろす。これで弄る時の邪魔が無くなった。
「お兄ちゃん、もういい?」
妹は“いつまで頭と足上げてたらいいの?、早くしてよ…!”と言いたげな表情だ。
「おぉ、いいぞ」
……やっと生でじっくり弄れる。。
溢れた愛液が顔にぽたりと落ちる。それに俺は口元がむずむずと緩みながらも人指し指と中指を妹の秘裂へ挿入れていく。
「は、んんっv…ひむぅっv…んふ…v、v…」
いずみは早速反応した。その身体は指を抜き挿しする度に、びくっびくっと反応している。
更に気持ち良くさせようと、手首を回転させナカで指を襞に擦り付ける様に暴れさせる。
そんな事をしていた時、下半身――玉袋に衝撃が響いた。
「なっ…っ……ぁあっ…?」
指ピストンを中断し、恐る恐るいずみを見る。妹はじゅっぽっじゅっぽっと淫らな音を立たせながらフェラ
を続け、左手――人指し指は俺の玉袋をトントントンっとリズミカルに小突いていた。
強くなく、弱くもなく中くらいの感じで小突き続ける。それだけなのにきゅんきゅん締め付けられ、射精感が込み上がってくる。
「…v、v、v!、v!!……」
いずみは一心不乱にただ目の前(…いや、口の中だな)の俺のを咥え・舐め・吸い続けている。
「ぁ、く…くぁ…っ……!」
や、ヤバいっ!!!
「…でっ、射精るッッ!!!!」
―――――――――――――――ッ!!!!!!!!
強烈な射精感と共に力が抜け、俺は身体を大の字に広げた。
☆
「…………?」
しばらくして竿から太腿辺りが精液で濡れている事に違和感を感じ、顔を上げて観ると…いずみは溢れ出た精液を
飲み込もうとしているのか、俺のを咥えたまま動かないでいた。その際に妹の口から精液が溢れ出ていたのだ。
「ん、ふv…ふーv…ふー!…ふーv……」
口が塞がっているいずみは鼻で息をしていた。それはこれからするコトに力を溜めている様に見えて。。
「……ずっ」
そして、一時してそれは始まった。
「ずっ…ずずずず~~~~~~~~~ッ!!!!!!」
「くぁ、ぁあっっ…ッ!?!」
いずみが一気に精液を吸い込みはじめた。射精たばかりで敏感に反応する俺のにはその衝撃は大き過ぎて思わず声を上げる。
「ごっくん…ごくんっ……んっ…」
そうこうしている間に口中の精液を飲み終わったらしくいずみは口を開く。
「…変な味……でも癖になるかもv…あとでひよりに教えよっかな……」
口元に付いた精液を舐めとりながらそう言ういずみは、いつもより大人っぽく見えた――。
「…………?」
しばらくして竿から太腿辺りが精液で濡れている事に違和感を感じ、顔を上げて観ると…いずみは溢れ出た精液を
飲み込もうとしているのか、俺のを咥えたまま動かないでいた。その際に妹の口から精液が溢れ出ていたのだ。
「ん、ふv…ふーv…ふー!…ふーv……」
口が塞がっているいずみは鼻で息をしていた。それはこれからするコトに力を溜めている様に見えて。。
「……ずっ」
そして、一時してそれは始まった。
「ずっ…ずずずず~~~~~~~~~ッ!!!!!!」
「くぁ、ぁあっっ…ッ!?!」
いずみが一気に精液を吸い込みはじめた。射精たばかりで敏感に反応する俺のにはその衝撃は大き過ぎて思わず声を上げる。
「ごっくん…ごくんっ……んっ…」
そうこうしている間に口中の精液を飲み終わったらしくいずみは口を開く。
「…変な味……でも癖になるかもv…あとでひよりに教えよっかな……」
口元に付いた精液を舐めとりながらそう言ういずみは、いつもより大人っぽく見えた――。
☆
「…口ん中すすぎに風呂場行ったら?、残りは拭くからさ」
その言葉にいずみは頬を膨ませ、渋々風呂場へ向かった。そしてチン毛や太腿にブチ撒けられた
精液をティッシュで拭き取りながらため息を吐く。
「………何なんだ今日…妹にフェラされるとか……」
でも上手かったよなー…あんなに一生懸命にしてくれて……。
されてる最中の事を思い出してニヤけていると、、
……………………。
また勃ってきた……。
ホント何だ今日は?!、しかもさっきよりデカくないか!?
「…しゃーないな、、抜くか」
「お兄ちゃん…」
抜こうと自身のに手をかけたその時、いずみから話しかけられた。
「元気だね、、また勃ったんだv」
「お、おぉ…自分でもびつくりさ……」
「………あの、さ…」
いずみは頬を赤らめながら喋る。な、何か嫌な予感がするんだが……。
「丁度おっきくなってるし…手コキしていい、かな?、こう、、後ろから抱き付いて手を伸ばして、さ」
………………………………………。
「考えてみたらフェラはしたけど、手で握ってシて無かったから……駄目、かな?」
「………………………………」
上目使いで見つめる妹に、どんな言葉を発したらいいのか分からない。しばらく口をぱくぱくと動かしているとようやく言葉が見つかった。
「……や、優しく、してください……」
「ラージャ…っ♪」
「…口ん中すすぎに風呂場行ったら?、残りは拭くからさ」
その言葉にいずみは頬を膨ませ、渋々風呂場へ向かった。そしてチン毛や太腿にブチ撒けられた
精液をティッシュで拭き取りながらため息を吐く。
「………何なんだ今日…妹にフェラされるとか……」
でも上手かったよなー…あんなに一生懸命にしてくれて……。
されてる最中の事を思い出してニヤけていると、、
……………………。
また勃ってきた……。
ホント何だ今日は?!、しかもさっきよりデカくないか!?
「…しゃーないな、、抜くか」
「お兄ちゃん…」
抜こうと自身のに手をかけたその時、いずみから話しかけられた。
「元気だね、、また勃ったんだv」
「お、おぉ…自分でもびつくりさ……」
「………あの、さ…」
いずみは頬を赤らめながら喋る。な、何か嫌な予感がするんだが……。
「丁度おっきくなってるし…手コキしていい、かな?、こう、、後ろから抱き付いて手を伸ばして、さ」
………………………………………。
「考えてみたらフェラはしたけど、手で握ってシて無かったから……駄目、かな?」
「………………………………」
上目使いで見つめる妹に、どんな言葉を発したらいいのか分からない。しばらく口をぱくぱくと動かしているとようやく言葉が見つかった。
「……や、優しく、してください……」
「ラージャ…っ♪」
――その日、俺は2度プライドをかなぐり捨てた。
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- おっきした -- 名無しさん (2011-01-03 05:18:48)
- いいなぁ -- 名無しさん (2010-12-20 19:07:34)