「もう疲れたよ~かがみ~」
「まだ始めて1時間も経ってないでしょうが!」
「だってめんどくさいんだもん~」
「まだ始めて1時間も経ってないでしょうが!」
「だってめんどくさいんだもん~」
「3rd STAGE」
「今日はお父さんは用事で出掛けて帰ってこないし、ゆーちゃんもお泊まりに
行ってるから、うちに来て泊まりがけで勉強しない?」
「あんたは私の宿題を写すだけでしょうが!」
行ってるから、うちに来て泊まりがけで勉強しない?」
「あんたは私の宿題を写すだけでしょうが!」
今は夏休み。私とこなたが付き合って約一ヶ月。ちょっと何かに期待して
こなたの家に来た。
が、まぁいつも通りこなたに勉強する気は全くなくって、私が一人で黙々と
やっているだけだったけど。
「う~、暇だ~」
といってこなたはベッドに行って寝てしまった。
「zzz……」
こなたの家に来た。
が、まぁいつも通りこなたに勉強する気は全くなくって、私が一人で黙々と
やっているだけだったけど。
「う~、暇だ~」
といってこなたはベッドに行って寝てしまった。
「zzz……」
それから2時間ほど経った後、
「よし、やっと一つ終わったー」 と、私は伸びをして首を回す。
そういえば、こなたはどうしただろうか?
案の定こなたは寝ていた。
「あ~ぁ、全くこいつは受験生だってわかってるのかね?」
私はこなたを起こそうと思ったんだけど、
「こいつの寝顔は……」
ぐっすり寝ているこなたはいつもの騒がしさから想像もつかないほど
かわいらしかった。なんか起こすのはもったいないなぁ……
「よし、やっと一つ終わったー」 と、私は伸びをして首を回す。
そういえば、こなたはどうしただろうか?
案の定こなたは寝ていた。
「あ~ぁ、全くこいつは受験生だってわかってるのかね?」
私はこなたを起こそうと思ったんだけど、
「こいつの寝顔は……」
ぐっすり寝ているこなたはいつもの騒がしさから想像もつかないほど
かわいらしかった。なんか起こすのはもったいないなぁ……
ふと、こなたの柔らかそうな唇に目が行く。
……。
って!私はなにを考えてるんだ!
でも、私はどうしても欲望が抑えられなくって、しょうがないからベッドの横
にしゃがんでこなたの頬をつつく。
ぷにぷに。
「うわ!柔らかっ!」
「ふにゃぁ」
猫みたいな声を出すこなたに、私はちょっと我慢できなくなってしまった。
「ちょっとくらいならいいよね……?」
……。
って!私はなにを考えてるんだ!
でも、私はどうしても欲望が抑えられなくって、しょうがないからベッドの横
にしゃがんでこなたの頬をつつく。
ぷにぷに。
「うわ!柔らかっ!」
「ふにゃぁ」
猫みたいな声を出すこなたに、私はちょっと我慢できなくなってしまった。
「ちょっとくらいならいいよね……?」
そう言って今度はその頬に唇をつける。
「んぅ……」
!起こしちゃったかな?!
くすぐったそうに身もだえたあと、
「んーzzz……」
また寝たみたい。
それにしてもすっごく柔らかかったな……
「んぅ……」
!起こしちゃったかな?!
くすぐったそうに身もだえたあと、
「んーzzz……」
また寝たみたい。
それにしてもすっごく柔らかかったな……
「あーもう!こなたは私の恋人なんだから躊躇わなくたっていいじゃない!」
私は今度はそう言い訳するとこなたの唇に私のそれを重ねた。
流石に長くしている度胸は無くって、代わりにこなたにそのまま抱きついた。
私は今度はそう言い訳するとこなたの唇に私のそれを重ねた。
流石に長くしている度胸は無くって、代わりにこなたにそのまま抱きついた。
「かがみ、寝込みを襲うとはなかなかだね」
「!うひゃぁ!」
いきなり耳元で話し掛けられるという予想外の出来事に私は驚いた。
怖々こなたに聞いてみる。
「い、いつから起きてたの?」
「ん~、ほっぺたつつかれたあたりかな~?」
うわ、そんな前から……
「ご、ごめんね、こなた」
「謝って済めば警察はいらない!」
力説するこなた。
「それじゃ私はどうすれば……?」
「ね、かがみ。続き……してよ……」
「え?」
「だから、恋人同士が今の体勢からすることの続きだよ」
ちょっと頬を紅く染めて言うこなたが可愛い。
ちなみに今の私の体勢は寝ているこなたの上で四つん這いになっている。
「!うひゃぁ!」
いきなり耳元で話し掛けられるという予想外の出来事に私は驚いた。
怖々こなたに聞いてみる。
「い、いつから起きてたの?」
「ん~、ほっぺたつつかれたあたりかな~?」
うわ、そんな前から……
「ご、ごめんね、こなた」
「謝って済めば警察はいらない!」
力説するこなた。
「それじゃ私はどうすれば……?」
「ね、かがみ。続き……してよ……」
「え?」
「だから、恋人同士が今の体勢からすることの続きだよ」
ちょっと頬を紅く染めて言うこなたが可愛い。
ちなみに今の私の体勢は寝ているこなたの上で四つん這いになっている。
実をいえばそれは私にとって願ってもないことだったけど、
本当にやっていいのかな?
「こなた、本当にやっていいの?」
「うん。……優しくしてね?」
その言葉はエロゲーの常套句だとどっかで聞いたことがあったけど、
リアルで言われるともう理性なんか吹き飛んでしまった。
本当にやっていいのかな?
「こなた、本当にやっていいの?」
「うん。……優しくしてね?」
その言葉はエロゲーの常套句だとどっかで聞いたことがあったけど、
リアルで言われるともう理性なんか吹き飛んでしまった。
四つん這いの体勢をくずしてそのままこなたの上に乗り、唇を合わせる。
と、いつもとは違い、こなたの舌が私の中に入って来た。
「ふあっ……んっ、くちゅ……」
「はむぅ、んぁ……ちゅぱ……」
互いの舌を、唾液を絡み合わせる。
「ちゅ……ふぅ。」
一旦唇を離す。離したら二人の間に銀糸が架かった。
「かがみって結構えっちな舌の使い方するね」
「なっ!!こなたこそエロい舌の使い方してるじゃない!」
「ちっちっ、ダメだよかがみ、こういうときは『エロい』じゃなくて
『えっちな』っていったほうが扇情的なんだよ」
「知るかそんなことー!」
と、いつもとは違い、こなたの舌が私の中に入って来た。
「ふあっ……んっ、くちゅ……」
「はむぅ、んぁ……ちゅぱ……」
互いの舌を、唾液を絡み合わせる。
「ちゅ……ふぅ。」
一旦唇を離す。離したら二人の間に銀糸が架かった。
「かがみって結構えっちな舌の使い方するね」
「なっ!!こなたこそエロい舌の使い方してるじゃない!」
「ちっちっ、ダメだよかがみ、こういうときは『エロい』じゃなくて
『えっちな』っていったほうが扇情的なんだよ」
「知るかそんなことー!」
「ひゃっ!?」
突然私はこなたに倒されて上をとられた。
そして、服の上から私の胸を触られて、揉まれた。
むにゅむにゅ
「ふぁぁ、結構……」
「気持ちいい?そっかそっか」
こなたが揉むペースをさりげなく上げた。
むにゅむにゅむにゅ
だんだん意識が昇華してきたような……
「ん~、かがみってなんだか小さそうなイメージがあったけど普通にあるね。
私もやっぱり揉んでもらえるくらいはあったほうがいいのかなぁ?」
私はまだ答える余裕があった。
「あんたは、そのくらいのほうが、身長とかとあってて、可愛いわよ。
でも、あんたって、そんなに無い?」
「ん~、触ってみる?」
そう言って私の手をもって自分の胸に当てさせるこなた。
「服の上からだからよくわからないけど、ちょっとはあるんじゃないの?
かろうじて洗濯板は免れてると思うけど……?
やっぱりこれくらいのほうがいいわよ。」
「まさか……かがみも貧乳論者だったなんて……」
「!っち、違うわよ!」
「ふふっ、ありがと、かがみっ!」
いきなりこなたにキスされて私は驚く。
「んっ……」
でも、差し入れられたこなたの舌には応える。
「んぁ……くちゅぅ……」
私がこなたの舌や舌の裏を攻めると、
「んんっ!んぅ……」
こなたが身もだえて声にならない声をあげる。それを聞いて私はもっと激しく
、でも優しくこなたを攻める。
「っ!んぁぁ……」
突然私はこなたに倒されて上をとられた。
そして、服の上から私の胸を触られて、揉まれた。
むにゅむにゅ
「ふぁぁ、結構……」
「気持ちいい?そっかそっか」
こなたが揉むペースをさりげなく上げた。
むにゅむにゅむにゅ
だんだん意識が昇華してきたような……
「ん~、かがみってなんだか小さそうなイメージがあったけど普通にあるね。
私もやっぱり揉んでもらえるくらいはあったほうがいいのかなぁ?」
私はまだ答える余裕があった。
「あんたは、そのくらいのほうが、身長とかとあってて、可愛いわよ。
でも、あんたって、そんなに無い?」
「ん~、触ってみる?」
そう言って私の手をもって自分の胸に当てさせるこなた。
「服の上からだからよくわからないけど、ちょっとはあるんじゃないの?
かろうじて洗濯板は免れてると思うけど……?
やっぱりこれくらいのほうがいいわよ。」
「まさか……かがみも貧乳論者だったなんて……」
「!っち、違うわよ!」
「ふふっ、ありがと、かがみっ!」
いきなりこなたにキスされて私は驚く。
「んっ……」
でも、差し入れられたこなたの舌には応える。
「んぁ……くちゅぅ……」
私がこなたの舌や舌の裏を攻めると、
「んんっ!んぅ……」
こなたが身もだえて声にならない声をあげる。それを聞いて私はもっと激しく
、でも優しくこなたを攻める。
「っ!んぁぁ……」
始まったときと同じように唐突にこなたが唇を離す。
「あっ……」
思わずこぼしてしまった私の素直な気持ち。
「はぁ、はぁ、かがみはやっぱり、えっちだよ……」
私はもう我慢が出来ずに言う。
「もうそろそろいいんじゃない?」
「?何が?」
「服、脱ごうよ」
その言葉にこなたは驚いた様子で、
「か、かがみに誘われるとは思ってなかった」
「だって……」
こなたから目を逸らす。多分私の顔は紅い。
「だって、何?」
私はこなたの声に底意地の悪さを感じた。
一瞬で驚きから立ち直り、さらに形勢が逆転されている。
「わかってるくせに……」
「言ってくれないとわからないよ?」
「っ!こなたに触りたいのが我慢できないの!」
「それだけ?」
!こいつは……。服を引き裂いてやろうか?
「私も……こなたに触られたいのよ!」
「よく言えました!」
「あっ……」
思わずこぼしてしまった私の素直な気持ち。
「はぁ、はぁ、かがみはやっぱり、えっちだよ……」
私はもう我慢が出来ずに言う。
「もうそろそろいいんじゃない?」
「?何が?」
「服、脱ごうよ」
その言葉にこなたは驚いた様子で、
「か、かがみに誘われるとは思ってなかった」
「だって……」
こなたから目を逸らす。多分私の顔は紅い。
「だって、何?」
私はこなたの声に底意地の悪さを感じた。
一瞬で驚きから立ち直り、さらに形勢が逆転されている。
「わかってるくせに……」
「言ってくれないとわからないよ?」
「っ!こなたに触りたいのが我慢できないの!」
「それだけ?」
!こいつは……。服を引き裂いてやろうか?
「私も……こなたに触られたいのよ!」
「よく言えました!」
「しょうがない……」
私から下りてそう言うと、おもむろにTシャツを脱ぎ始めるこなた。
Tシャツじゃなければ強制的に脱がしてたのに。
「でもかがみも脱いでよね。」
「あぁ、うん」
そういえば私もTシャツか。随分ラフな恰好だったのね。
私から下りてそう言うと、おもむろにTシャツを脱ぎ始めるこなた。
Tシャツじゃなければ強制的に脱がしてたのに。
「でもかがみも脱いでよね。」
「あぁ、うん」
そういえば私もTシャツか。随分ラフな恰好だったのね。
「ねぇ、かがみ、ブラ取ってよ」
「え?」
「なんかお互い女の子座りでブラとったりするとさ、
いかにも百合っぽくならない?」
「……わかった、いいわよ」
こなたがやりたいって言うんだから聞いてあげよう。
「え?」
「なんかお互い女の子座りでブラとったりするとさ、
いかにも百合っぽくならない?」
「……わかった、いいわよ」
こなたがやりたいって言うんだから聞いてあげよう。
正面からこなたの背中に手を回してホックを外す。同時にこなたも同じことを
してくる。
こなたの胸は私の予想通り『無』ではなく辛うじて膨らみの見える
『極小』レベルだった。
「結構、綺麗ね……」
こなたの胸は透き通った白さで、桜色のちいさな突起がアクセントに
なっていて本当に綺麗だった。
「かがみはやっぱり普通にあるね。それにかがみのも綺麗だよ?」
「!そ、そう?ありがと」
自分のを褒められるとは思ってなくてちょっと恥ずかしかった。
してくる。
こなたの胸は私の予想通り『無』ではなく辛うじて膨らみの見える
『極小』レベルだった。
「結構、綺麗ね……」
こなたの胸は透き通った白さで、桜色のちいさな突起がアクセントに
なっていて本当に綺麗だった。
「かがみはやっぱり普通にあるね。それにかがみのも綺麗だよ?」
「!そ、そう?ありがと」
自分のを褒められるとは思ってなくてちょっと恥ずかしかった。
……よし。
私は意を決してこなたのズボンの中に手を入れて、下着の上からこなたの
そこを触る。
「うひゃぁ!」
こなたのそこは十分濡れていて下着にもだいぶ染みていた。
「あんた……キスだけでこんなになってたの?」
「だって、かがみが、上手いんだもん……」
ちょっと指を動かしながら言ったら、こなたは息を上げながら答えた。
私は指を下着の中へ入れて擦る。
「ぅあ、かがみぃ……はぁ……」
次第に喘ぎ方が激しくなっていくこなた。
するとこなたは私のそれに手をのばす。
「かがみだって、こんなに、なってるじゃん……」
そういうと私の下着に指を入れて擦り始……
私は意を決してこなたのズボンの中に手を入れて、下着の上からこなたの
そこを触る。
「うひゃぁ!」
こなたのそこは十分濡れていて下着にもだいぶ染みていた。
「あんた……キスだけでこんなになってたの?」
「だって、かがみが、上手いんだもん……」
ちょっと指を動かしながら言ったら、こなたは息を上げながら答えた。
私は指を下着の中へ入れて擦る。
「ぅあ、かがみぃ……はぁ……」
次第に喘ぎ方が激しくなっていくこなた。
するとこなたは私のそれに手をのばす。
「かがみだって、こんなに、なってるじゃん……」
そういうと私の下着に指を入れて擦り始……
「んぅぁ!?こなた、ちょっと、激し……!」
「どう?かがみ?」
「あ、あんた、ちょっと、やめないと、わ、私も、怒るわよ……」
「?!っくあぁ!か、かがみ、そんな、いきなり、く、クリトリスはぁ……」
「!んぁっ!こなたっ!止め、ちょっ、私、壊れちゃ……」
「どう?かがみ?」
「あ、あんた、ちょっと、やめないと、わ、私も、怒るわよ……」
「?!っくあぁ!か、かがみ、そんな、いきなり、く、クリトリスはぁ……」
「!んぁっ!こなたっ!止め、ちょっ、私、壊れちゃ……」
「ふぁ……、かがみ!」
「な、なに?……んぁぁ……」
「んぅ……キスしよ?」
「ちゅう……くちゃ……」
「!んっ!ちゅくぅ……」
「んん~、ちゅぷ……」
「……んぁ、ちゅ……」
「んぅ~、ぷはっ!……かがみ、いきなり、なんて、ひどいよ……」
「でも、よかったよ、こなた……んあぁっ!!」
「私も、よかったよ……!ふぁ!好きだよ、かがみ……」
「こなた、もうだめ……私、!!」
「ぁ、私ももぅ、!い、イっちゃうよぉぉぉ!!」
『あぁぁぁっっ!!!!』
「な、なに?……んぁぁ……」
「んぅ……キスしよ?」
「ちゅう……くちゃ……」
「!んっ!ちゅくぅ……」
「んん~、ちゅぷ……」
「……んぁ、ちゅ……」
「んぅ~、ぷはっ!……かがみ、いきなり、なんて、ひどいよ……」
「でも、よかったよ、こなた……んあぁっ!!」
「私も、よかったよ……!ふぁ!好きだよ、かがみ……」
「こなた、もうだめ……私、!!」
「ぁ、私ももぅ、!い、イっちゃうよぉぉぉ!!」
『あぁぁぁっっ!!!!』
……結局、私たちは二人で一緒に絶頂に達してしまった。
「ねぇ、こなた?」
「なに、かがみ?」
「私もこなたのこと、好き。」
「じゃあ、私はかがみのことが大好き~。」
「私だってこなたのこと大好きよ。」
生まれたときの姿のこなたがはにかみながら、
生まれたときの姿の私によりかかる。
そんな恋人の顔を見て私もつられて笑う。
「なに、かがみ?」
「私もこなたのこと、好き。」
「じゃあ、私はかがみのことが大好き~。」
「私だってこなたのこと大好きよ。」
生まれたときの姿のこなたがはにかみながら、
生まれたときの姿の私によりかかる。
そんな恋人の顔を見て私もつられて笑う。
「でもさ、かがみ、いきなりキスするのは反則だよ。」
ちょっとふくれたように言うこなた。
「あんただってさっきしてきたじゃない。」
「でも、触られてるときにされたら……」
「それはそうと、触られるっていえば、
私はこなたのそれに触ってみたいのよね~」
私が指差した先は、こなたの桜色の突起。
「え?あっ……!ダメ!貧乳は感じやすいらしいからダメ!」
「じゃあ感じやすいかどうか確かめてみなくっちゃね」
私は極上の笑みを浮かべこなたに迫る。
「!……んぁぁ、ダメだって、言ったのに……」
ちょっとふくれたように言うこなた。
「あんただってさっきしてきたじゃない。」
「でも、触られてるときにされたら……」
「それはそうと、触られるっていえば、
私はこなたのそれに触ってみたいのよね~」
私が指差した先は、こなたの桜色の突起。
「え?あっ……!ダメ!貧乳は感じやすいらしいからダメ!」
「じゃあ感じやすいかどうか確かめてみなくっちゃね」
私は極上の笑みを浮かべこなたに迫る。
「!……んぁぁ、ダメだって、言ったのに……」
こうして、第二ラウンドが始まってしまった。
今夜は長くなりそうだ……
今夜は長くなりそうだ……
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- GJ! -- 名無しさん (2022-12-29 12:03:59)
- 恋する乙女こなたの破壊力で かがみの理性は轟沈 -- 名無しさん (2011-04-15 22:09:59)
- 「ひゃうぅっ! あ、あぁ んっ んぅ、あっ はぁっ んふ、んん、 あっ イクっ んっ、あぁっ イっちゃうぅぅぅぅっ!!」 -- 名無しさん (2010-12-26 04:24:28)
- 貧乳は感じやすいのか.... -- 名無しさん (2010-08-09 16:33:20)
- このシリーズでかがみが攻めるとは,,, GJです!! -- 名無しさん (2010-06-20 19:26:22)
- かがこなよん(*×*) -- 名無しさん (2010-06-08 23:05:57)
- めがっさGJ -- 名無しさん (2009-03-22 19:17:38)
- かがこなだー!
俺は一番かかこなが好き!
非常によかったぜ! -- 名無しさん (2008-07-18 02:05:07) - かがこな大好きー!
非常にgood!
-- 名無し (2008-05-21 01:23:47) - かがこなだー!
わっしょい! -- 名無しさん (2007-12-24 21:28:45) - ひじょーにGJ!でした! -- 将来ニートになるかも (2007-10-25 20:57:06)
- どうみても、かがこなじゃねーの?
なんで、わざわざこなかがカテゴリにまで置くか -- 名無しさん (2007-08-15 00:43:41)