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 王楷は、後漢後期の人物。曹操の下で従事中郎だったが、陳宮許汜らと共に張邈張超を説得し、呂布を引き入れて謀叛した。
 徐州牧を称した呂布を曹操が追い詰めると、許汜と共に袁術へ救援を求める使者となったが、間に合わなかった。



情報

王楷
官歴 奮武将軍従事中郎(曹操)


年表




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関連項目・人物

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最終更新:2016年03月24日 02:46