1.「エクシーズモンスター」によって、素材として指定されているモンスターを自分フィールド上に表側表示で存在するように準備をします。素材となるモンスターは表側表示であれば、攻撃表示でも守備表示でも構いません。
2.特殊召喚したい「エクシーズモンスター」に書かれた素材となるモンスターをモンスターカードゾーン上に縦向きで重ねるように置きます。
3.重ねたモンスターを素材とする「エクシーズモンスター」をエクストラデッキから取り出し、素材としたモンスターの上にさらに重ねます。これでエクシーズ召喚は完了です。
なお、エクストラデッキから特殊召喚する事になる「エクシーズモンスター」は、表側攻撃表示か表側守備表示であれば、どちらの表示形式で重ねても構いません。
(公式ルールブック マスタールール2対応 バージョン 1.0 より引用)
融合召喚→「融合」カードもしくはそれに準ずるカード、および融合素材に指定されたモンスターが必要
コンタクト融合→指定されたモンスターをフィールド上に並べなければいけない
儀式召喚→儀式モンスターと対応する儀式魔法カード、およびリリースが必要
シンクロ召喚→チューナーと呼ばれる特殊なモンスターが必要
全部で100枚存在する(CNo.、オーバーハンドレッドナンバーズ、偽りのナンバーズ、SNo.等を含まなかった場合)
全てエクシーズモンスターである
ナンバーズを持った者同士が決闘した場合、勝者は敗者のNo.を奪い取る
勿論、勝者は奪い取ったナンバーズをエクストラデッキに入れ、使用する事ができる
| 話数 | 省略、プレミ、デュエル構成ミス一覧 |
| 1話 | |
| 2話 | |
| 3話 | 3話Aパート等々力戦で省略デュエル |
| 4話 | |
| 5話 | |
| 6話 | |
| 7話 | デュエル構成ミスあり(風也が異次元エスパー・スター・ロビンを召喚する際、デュエル画面ではゴゴゴゴーレムが守備表示ではなく攻撃表示になっている。 また風也がトリオン・バリアを使用する際、ゴゴゴゴーレムのレベルが4ではなく3の表示になっている。) |
| 8話 | |
| 9話 | |
| 10話 | |
| 11話 | |
| 12話 | |
| 13話 | |
| 14話 | |
| 15話 | 省略デュエル。予め六十郎の場に青眼と真紅眼、遊馬の場にブラマジ師弟を過程なしで既に召喚されている状態という六十郎にとって都合のよい条件でデュエルが行われた。 |
| 16話 | |
| 17話 | |
| 18話 | 重ねてエクシーズ初登場回 |
| 19話 | デュエル無し |
| 20話 | 冒頭で省略デュエル |
| 21話 | Aパートで省略デュエル |
| 22話 | |
| 23話 | |
| 24話 | デュエル構成ミスあり(カイトは二体分のリリース要因に使える装備魔法を使うが、アニメ版の銀河眼は通常召喚出来ないため不可能。) |
| 25話 | デュエル無し |
| 26話 | デュエル無し |
| 27話 | |
| 28話 | |
| 29話 | |
| 30話 | |
| 31話 | |
| 32話 | |
| 33話 | |
| 34話 | プレミあり |
| 35話 | |
| 36話 | |
| 37話 | |
| 38話 | |
| 39話 | |
| 40話 | デュエル無し |
| 41話 | デュエル無し |
| 42話 | |
| 43話 | |
| 44話 | Bパート遊馬VS六十郎戦で省略デュエル |
| 45話 | 遅れてきた強敵!ロビンVSゴーシュ 問題の回。タイトルにもなっているデュエルがまさかの省略、ギャラクシーデストロイヤーの素材の並べ方を省略。一体で二体分が初登場した回でもある。 |
| 46話 | 3話連続デュエル省略、Aパートで省略デュエル&中断。大先生「俺は(デュエルの)勝ち負けなんてどうでもいいんだよ!」 |
| 47話 | プレミあり |
| 48話 | デュエル構成ミスあり(Ⅲが先史遺産ソル・モノリスをアドバンス召喚する際事前にカードを提示する場面があるが、そのシーンでは先史遺産マッド・ゴーレムのイラストが誤って表示されている。) |
| 49話 | デュエル構成ミスあり(Ⅲのターン開始時、No.33先史遺産-超兵器マシュ・マックではなくNo.6先史遺産-アトランタルがセットしたカードの隣に表側表示で映っているが、Ⅲがアンゴルモアを発動する際にはマシュ・マックが正しく表示されている。吹替版にて修正。) |
| 50話 | |
| 51話 | ここから省略デュエルラッシュ。コースター中省略されたデュエルは数え切れないほど。 |
| 52話 | デュエル構成ミスあり(アンナがライフポイントを失った後手札の枚数が増えていた。) |
| 53話 | |
| 54話 | デュエル構成ミスあり(ドロワが3枚の永続魔法カードを発動する際、その中の1枚が本来は死蝶の誘いのはずが乱蝶幻舞として描かれている。後のシーンでは正しいカードが表示されている。) |
| 55話 | |
| 56話 | |
| 57話 | |
| 58話 | |
| 59話 | |
| 60話 | デュエル無し |
| 61話 | |
| 62話 | |
| 63話 | |
| 64話 | |
| 65話 | プレミあり |
| 66話 | |
| 67話 | |
| 68話 | デュエル無し |
| 69話 | |
| 70話 | |
| 71話 | |
| 72話 | 複数のプレミあり(詳しくは【遊馬vsカイト】戦(2戦目)参照) |
| 73話 | デュエル構成ミスあり(アニメ版の銀河零式の効果でホープレイの攻撃による戦闘破壊を免れても戦闘ダメージが発生するはずだが攻撃は通らなかった。) |
| 74話 | ここからⅡ。デュエル省略(ナンバーズクラブVS風魔) |
| 75話 | |
| 76話 | 真月の省略デュエル |
| 77話 | デュエル構成ミスあり(ガガガガールの攻撃力変動効果に対して永続魔法の効果が発動しないミス) |
| 78話 | |
| 79話 | プレミあり(カオスエクシーズが召喚される前に進化前のエクシーズ効果を発動していたら璃緒が敗北していた等複数のプレミ) |
| 80話 | |
| 81話 | |
| 82話 | プレミあり。詳しくは【大先生&兄貴分vsミザエル】戦参照。 |
| 83話 | |
| 84話 | プレミあり(エアロシャークの効果ダメージを先に使用すれば勝っていた) |
| 85話 | |
| 86話 | デュエル構成ミスあり(遊馬が6ターン目を終了する際のフィールドにおいて、アリトのフィールドにNo.105BK流星のセスタスではなくCNo.105BK彗星のカエストスが表示されていた。吹替版で修正済み。) |
| 87話 | テキストミスあり(アイス・ハンドのモンスターホログラムが出現する前2度目に映し出された際、カードの攻撃力が1600ではなく1400になっている。) |
| 88話 | プレミあり |
| 89話 | プレミあり |
| 90話 | プレミあり(特殊召喚時に効果の発動するはずのないアチャアチャアーチャーのバーン効果が発動していた) |
| 91話 | |
| 92話 | |
| 93話 | デュエル構成ミスあり(海美がCX超巨大空中要塞バビロンの効果を使用する際、オーバーレイ・ユニットを2つ取り除くことで効果を発動できると発言したが、実際には2つではなく1つしか使用しなかった。(最後の1つは飛夫が自身のターンで使用)吹替版で修正済み。) |
| 94話 | デュエル構成ミスあり(ベクターがアンブラル・デス・ブラッドを発動した際、効果の説明前にはそのカードは表側表示だったが、後に効果が適用される際裏側表示になっていた。)真月の省略デュエルからⅡ開幕 |
| 95話 | ドルベのデュエル省略 |
| 96話 | |
| 97話 | デュエル構成ミスあり(CNo.107超銀河眼の時空龍が召喚された際、オーバーレイユニットが本来あるべき数より1つ少なくなっていた。) |
| 98話 | プレミあり(CNo.104仮面魔踏士アンブラルには、モンスター効果の無効化、相手の手札を1枚捨てる、そして相手のライフポイントを半分にする効果があるが、ベクターはこのモンスター効果の無効化を行わなかったにもかかわらず残りの効果をそのまま処理していた。) |
| 99話 | |
| 100話 | |
| 101話 | プレミあり |
| 102話 | |
| 103話 | プレミあり |
| 104話 | |
| 105話 | プレミあり。詳細は【カイトvsジンロン】戦へ。 |
| 106話 | デュエル構成ミスあり(カイトがデステニー・ブレイクの効果を2回目に発動する際、攻撃ではなくNo.46神影龍ドラッグルーオンの「効果」が無効化されると言っている。) |
| 107話 | プレミあり(ドドドウィッチのテキストにはその特殊召喚効果を発動したターン、プレイヤーは魔法・罠カードを発動できないと記されているため、遊馬の最初のターンでポンタが死者蘇生やガード・プラスを発動することは本来できなかった) |
| 108話 | |
| 109話 | |
| 110話 | |
| 111話 | デュエル構成ミスあり(No.39希望皇ホープがナンバーズ・リターンで蘇生された直後、No.96のD・パッドにはCNo.ではなく、通常のNo.であるNo.96ブラック・ミスト、No.92偽骸神龍 Heart-eartH Dragon、No.69紋章神コート・オブ・アームズが表示されていた。吹き替え版にて修正。) |
| 112話 | |
| 113話 | |
| 114話 | |
| 115話 | |
| 116話 | プレミあり |
| 117話 | |
| 118話 | |
| 119話 | |
| 120話 | |
| 121話 | デュエル構成ミスあり(No.39希望皇ホープ・ルーツが最後の攻撃時にランク・ドミネーションの効果で攻撃力が低下することがなかった。しかし仮に低下していたとしてもエリファスは少なくとも1200のダメージを受けていたはずなのでデュエルの勝敗に変わりはない。) |
| 122話 | |
| 123話 | |
| 124話、125話 | 大問題回。 Ⅳvsナッシュ以外の5戦全て省略 鉄男VSメラグ(鉄男がメラグをセブンスワンを出すまで追い詰めた過程)、ゴーシュVSアリト省略。 極めつけはギラグのジャイアントハンドレッドを呼んだとしても攻撃力の及ばないカオスソルジャーがいる状況で勝利した過程を省略、原作で遊戯を勝利に導いた切り札カオスソルジャーをモブ同然のジジイの下僕として使役された挙句七皇相手のかませ犬に使われボロ負けという最悪の展開。遊戯王アニメ史上最凶のクソ回との声も。 |
| 126話 | Ⅳvsナッシュでデュエル構成ミス、プレミ、カードテキストミスあり。 |
| 127話 | |
| 128話 | デュエル構成ミスあり(Vがランクアップ・リターンの効果でRUM-アージェント・カオス・フォースを手札に加える際、本来ならNo.9天蓋星ダイソン・スフィアが表示されるべき場面で、CNo.9天蓋妖星カオス・ダイソン・スフィアの一部が表示されている。) |
| 129話 | |
| 130話 | |
| 131話 | デュエル構成ミスあり(ベクターがアンブラル・ウィル・オ・ザ・ウィスプを召喚した際、モンスターゾーンではなく魔法&罠ゾーンに置かれている。) |
| 132話 | アリトVSギラグで省略デュエル。セブンスワンの発動、BK下級の追加、種族変動魔法の発動過程省略。「魔法カードで獣族にしたか」 |
| 133話 | |
| 134話 | 複数のプレミあり。 |
| 135話 | 月でプレミして死ぬ兄貴分 |
| 136話 | |
| 137話 | |
| 138話 | |
| 139話 | |
| 140話 | デュエル構成ミスあり (前回除外したはずなのに何時の間にか墓地に居るNo1~4 ドン千がCNo.1000夢幻虚神ヌメロニアスの効果を2回目に使用する際、DパッドにはCNo.39希望皇ホープレイVではなくCNo.39希望皇ホープレイ・ヴィクトリーが表示されている) |
| 141話 | |
| 142話 | |
| 143話 | |
| 144話 | 決闘の偽。言わずもがな原作レイプ回。 |
| 145話 | |
| 最終話 | 遊馬がブレイビング・メモリーをセットした後、本来なら手札は空であるはずの場面で手札に3枚のカードが確認できる |