(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:&TEAM
予想レベル:10
予想レベル:10
想定歌唱範囲:2番Bメロ〜サビ〜アウトロ
地声最低音:mid1G♯(Go, we've movin' on、We go Go in Blind Let's go Go in Blind)
地声最高音:hiA♯(駆け出して、 never looking back さぁ行こう) ※頻出。
裏声最高音:hiD♯(蹴散らしていく今 Taking flight like I never) ※他1箇所。
地声最高音:hiA♯(駆け出して、 never looking back さぁ行こう) ※頻出。
裏声最高音:hiD♯(蹴散らしていく今 Taking flight like I never) ※他1箇所。
&TEAMの3rdシングル。初週売上で自己最多を記録し、日本レコード協会からは初のミリオン認定を達成。また、当曲でMステへの初出演を果たした。
布を使ったダンスが特徴的で、首に当てる・目隠しなど用途は様々。一歩間違えたら非常に危ないが、彼らの実力が確かなものであるからこそできるパフォーマンスとなっている。
布を使ったダンスが特徴的で、首に当てる・目隠しなど用途は様々。
Bメロでは「It's a cold vicious world」で裏声へ跳躍し、裏声を維持したまま進行。末尾はmid2D♯とあまり高くないため要注意。
裏声への跳躍はもう1度訪れ、今度は末尾の音から1オクターブ下の最低音へ沈み徐々に上昇。ラストのロングトーンはサビ出だし「闇の」と被っており、ここを歌わず「中駆け出して」で入るためタイミングに要注意。
裏声への跳躍はもう1度訪れ、今度は末尾の音から1オクターブ下の最低音へ沈み徐々に上昇。ラストのロングトーンはサビ出だし「闇の」と被っており、ここを歌わず「中駆け出して」で入るためタイミングに要注意。
サビは全体的にキーが高く、出だしからいきなり高音を連発。「中駆け出して」で地声最高音と直後の1オクターブ急降下がセットで登場し、同様の音程は計4回訪れる。1回目は直後に同じ低音から跳躍し、2回目も直後に跳躍が訪れるが、1回目より低音部が少し高く幅も1オクターブと広くなっている。
「研ぎ澄ました」「あの月まで」が1音低い点にも要注意。
「僕らはここだって」の高低差や直後の裏声を超えると、前述の音程の3〜4回目が連続で登場。その後地声最高音の連発も訪れ「We're going in blind」で下がるため特に注意が必要。
「研ぎ澄ました」「あの月まで」が1音低い点にも要注意。
「僕らはここだって」の高低差や直後の裏声を超えると、前述の音程の3〜4回目が連続で登場。その後地声最高音の連発も訪れ「We're going in blind」で下がるため特に注意が必要。
終盤では掛け声パートが2回訪れるため、そこまで複雑ではないがバーの確認が必須となる。
We go Go in Blind
Let's go Go in Blind
mid2F♯ mid2D♯ mid2C♯ mid1G♯
このように1回目と2回目で微妙に異なり、ともに末尾が上がるためタイミングのズレに要注意。
ここまでの難所を越えた先に訪れるアウトロでは、曲中の最高音である裏声hiD♯が地声最高音とセットで計3回登場。同じ音程が続くが、3回目「証明したいんだ」のみmid2D♯に沈むためここの音は特に注意が必要。
ラストは、サビでも訪れた地声最高音の連発を含む音程をもう1度歌いGOAL。
ラストは、サビでも訪れた地声最高音の連発を含む音程をもう1度歌いGOAL。
乱高下する音程と恒常的に高いキーで苦しめる難曲となっている。余裕があれば&TEAMさながらの目隠し唱法をしてみるのもアリ?