(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:AKB48
予想レベル:5
予想レベル:5
作詞:秋元康
作曲:小西裕子
作曲:小西裕子
想定歌唱範囲:1番Bメロ〜サビ
地声最低音:mid2A♯(いままでついてなかった) ※他2箇所。
地声最高音:hiB(じゃんけんみたいに、こん度は君のばんだ) ※他6箇所。
地声最高音:hiB(じゃんけんみたいに、こん度は君のばんだ) ※他6箇所。
AKB48のメジャー19枚目シングル。じゃんけんで選抜を決めるという初の試みのもと行われた「第1回じゃんけん大会」で優勝した内田眞由美が初選抜初センターを務め、前作「Beginner」からは16人中12人が入れ替わる結果となった。
Bメロでは出だし「自分には」のような跳躍が2度登場し、最高音も計3回登場。2回目の「ときもあった」にはしゃくりが含まれるため要注意。
その後階段を3回繰り返すと「しょうがない」で再びしゃくりが登場し、ラストは最高音ロングトーンになっている。
サビでは「じゃんけん」「運は」といった跳躍が要所要所で訪れ、特に「なかった」「あとには」の高低差に注意が必要。
また、しゃくりも計3回訪れるため平坦に歌いすぎないように。
その後階段を3回繰り返すと「しょうがない」で再びしゃくりが登場し、ラストは最高音ロングトーンになっている。
サビでは「じゃんけん」「運は」といった跳躍が要所要所で訪れ、特に「なかった」「あとには」の高低差に注意が必要。
また、しゃくりも計3回訪れるため平坦に歌いすぎないように。