(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:INI
予想レベル:9
予想レベル:9
作詞:CHAKUN(VILLAINX)・ELLUII(VILLAINX)・J6(VILLAINX)・Toru Ishikawa・YHANAEL
作曲:CHAKUN(VILLAINX)・ELLUII(VILLAINX)・J6(VILLAINX)・1LLEVEN(VILLAINX)
作曲:CHAKUN(VILLAINX)・ELLUII(VILLAINX)・J6(VILLAINX)・1LLEVEN(VILLAINX)
想定歌唱範囲:Cメロ〜ラスサビ
地声最低音:mid1D♯(I'm gonna say “We don't need more lecture”) ※アウトロで頻出。
地声最高音:hiB(ひびかせる)
裏声最高音:hiD♯(全て DROP That 更に Make it louder)
地声最高音:hiB(ひびかせる)
裏声最高音:hiD♯(全て DROP That 更に Make it louder)
2023年発売の4thシングル「DROP That」タイトル曲。MV再生数は2日で1000万、半月で3000万を超え、代表曲の1つに数えられる。
全体的にキーが高い中、Cメロではさまざまな音程難が登場。
出だしから「遥か遠く」のような跳躍が3回登場。微妙な違いなどはなく、同じ音程を意識すると当てやすいか。
その後徐々に高音へ上がり「とどくように」で地声hiA♯と裏声hiC♯がセットで登場。
次に訪れる「全て」や「更に」は一瞬の低音から1オクターブ上の裏声高音へ跳躍しすぐ1音上がる音程で、最高音も登場するため難易度が高い。同様の音程はレベル7女性曲「どこまでも 〜How Far I'll Go〜」にも見られ、低音に早入りすることで少し当てやすくなるか。それぞれ「DROP That」の伸ばしながら降りる箇所と「louder」の地声hiA♯に直結している。
その後高音を連発するが、出だし「世界」の低音(mid2C♯)や「聞こえる」の下がる箇所にも要注意。
サビ前の裏声hiD♯ロングトーンはバーにないため休憩地点となる。
出だしから「遥か遠く」のような跳躍が3回登場。微妙な違いなどはなく、同じ音程を意識すると当てやすいか。
その後徐々に高音へ上がり「とどくように」で地声hiA♯と裏声hiC♯がセットで登場。
次に訪れる「全て」や「更に」は一瞬の低音から1オクターブ上の裏声高音へ跳躍しすぐ1音上がる音程で、最高音も登場するため難易度が高い。同様の音程はレベル7女性曲「どこまでも 〜How Far I'll Go〜」にも見られ、低音に早入りすることで少し当てやすくなるか。それぞれ「DROP That」の伸ばしながら降りる箇所と「louder」の地声hiA♯に直結している。
その後高音を連発するが、出だし「世界」の低音(mid2C♯)や「聞こえる」の下がる箇所にも要注意。
サビ前の裏声hiD♯ロングトーンはバーにないため休憩地点となる。
サビはCメロほど音程が激しくないものの、キーの高さは健在。出だし「FANFARE bam bam」の小さな跳躍や、2音ある「鳴り響け」など注意すべき点も多い。「ひびかせる」では地声最高音のhiBも登場。
アウトロは最高音mid2C♯と低音域で、サビラストのmid2G♯からアウトロ出だしのmid1D♯まで1オクターブ以上沈まないといけない点には特に要注意。また、同様の音程は計4回登場するが、奇数回目「I'm gonna say」が沈んでから跳躍するのに対し、偶数回目「全てが」は沈まず同じ音を連発するため混ざらないように。
そのままmid2A♯とmid1D♯を繰り返すジグザグ音程が続き、各フレーズラストで音程の変化が訪れる。奇数回目「破れ」は2音あり、偶数回目「解きはなて」では大きく跳躍する。
ラスト「FANFARE bam bam」もサビより1オクターブ低いため、前述の小さな跳躍に要注意。
アウトロは最高音mid2C♯と低音域で、サビラストのmid2G♯からアウトロ出だしのmid1D♯まで1オクターブ以上沈まないといけない点には特に要注意。また、同様の音程は計4回登場するが、奇数回目「I'm gonna say」が沈んでから跳躍するのに対し、偶数回目「全てが」は沈まず同じ音を連発するため混ざらないように。
そのままmid2A♯とmid1D♯を繰り返すジグザグ音程が続き、各フレーズラストで音程の変化が訪れる。奇数回目「破れ」は2音あり、偶数回目「解きはなて」では大きく跳躍する。
ラスト「FANFARE bam bam」もサビより1オクターブ低いため、前述の小さな跳躍に要注意。