(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:羊文学
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞・作曲:塩塚モエカ
想定歌唱範囲:ラスサビ
地声最低音:mid1E(この街はぁぁ、あのひとをぉぉ)
地声最高音:hiB(夜が明けるころ)
裏声最高音:hiE(よるが明ける頃)
地声最高音:hiB(夜が明けるころ)
裏声最高音:hiE(よるが明ける頃)
2018年リリースの配信シングル。翌年には「人間だった」との両A面シングルとしても発売された。
タイトルは「いちきゅうきゅうきゅう」と読み、世紀末を題材にしたクリスマスソングとなっている。
タイトルは「いちきゅうきゅうきゅう」と読み、世紀末を題材にしたクリスマスソングとなっている。
全体的に高低差があり、出だし「それは世紀末の」で沈むと「クリスマスイブ」で跳躍と裏声がセットで登場。
「この街は」では3音駆け降り、最も低い箇所はmid1Eとなっている。直後の音がmid2Eのため、急いで跳躍しないといけない。
「っていうはなし」では揺れと半音がセットで訪れる。また、後半では半音がなくなった代わりに揺れが2回に増えている。
上記の音程を2周すると「よるが明ける」で裏声最高音hiEのロングトーンが3回登場。ラスト「迎えにゆくよ」にもしゃくりが含まれているため、最後まで気が抜けない。
「この街は」では3音駆け降り、最も低い箇所はmid1Eとなっている。直後の音がmid2Eのため、急いで跳躍しないといけない。
「っていうはなし」では揺れと半音がセットで訪れる。また、後半では半音がなくなった代わりに揺れが2回に増えている。
上記の音程を2周すると「よるが明ける」で裏声最高音hiEのロングトーンが3回登場。ラスト「迎えにゆくよ」にもしゃくりが含まれているため、最後まで気が抜けない。