(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:氷川きよし
レベル:2
レベル:2
作詞:松井由利夫
作曲:水森英夫
作曲:水森英夫
想定歌唱範囲:1番フル
地声最低音:mid1D♯(風に吹かれて 花が散る、おなじさだめの、向こうよこ丁の) ※他3箇所。
地声最高音:mid2F♯(花が散る 咲いたはななら、恋のはぁぁな、あの娘の)
地声最高音:mid2F♯(花が散る 咲いたはななら、恋のはぁぁな、あの娘の)
2002年に発売された氷川きよしの4枚目シングル。サビ「ズン ズンズンズンドコ」の後に入れる「き・よ・し!」という合いの手でもお馴染みの代表曲。
演歌ということもあり「かぜに吹かれて」といったしゃくりや音程の揺れが頻発。半音違いの箇所や「さだめの 恋の花」といった跳躍、全体的に頻発する階段など、音程難が多発する楽曲。
また、mid2F♯〜mid2D♯の中音域もそこそこ登場するため、体力面にも要注意。
なお、サビは音程バーにない。
また、mid2F♯〜mid2D♯の中音域もそこそこ登場するため、体力面にも要注意。
なお、サビは音程バーにない。