(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:timelesz
予想レベル:9
予想レベル:9
作詞:miwaflower
作曲:TAKAROT・Didrik Thott
作曲:TAKAROT・Didrik Thott
想定歌唱範囲:2番サビ
地声最低音:mid1G(一緒にいよう、君がいれば) ※終盤で連発。
地声最高音:hiB(一瞬も、完璧なんて)
裏声最高音:hiD(Oh My God!、そんな未来) ※ともに9音あるうちの6音目。
地声最高音:hiB(一瞬も、完璧なんて)
裏声最高音:hiD(Oh My God!、そんな未来) ※ともに9音あるうちの6音目。
2026年発売のアルバム「MOMENTUM」ダブルリード曲。
サビ終盤の「Good」を連打する箇所で行う「グググッダンス」が特徴で、MV解禁の際は「イケメントントン相撲」といったコメントも。
サビ終盤の「Good」を連打する箇所で行う「グググッダンス」が特徴で、MV解禁の際は「イケメントントン相撲」といったコメントも。
サビ出だしでいきなり地声hiBが登場。「楽しんでいこう」の半音移動や「幸せすぎて」の高速ジグザグを超えると、同様の地声hiBが再び訪れる。
その後、セリフ調の箇所が登場。全てmid2域で、D→F→D×3→C→B→C→B→C・D→C→D×3→Fのようになっている。少し細かくはあるが、音程として成立していないこともないためしっかり覚えよう。
その後、セリフ調の箇所が登場。全てmid2域で、D→F→D×3→C→B→C→B→C・D→C→D×3→Fのようになっている。少し細かくはあるが、音程として成立していないこともないためしっかり覚えよう。
後半では「Oh My God!」で裏声へ跳躍しそのまま伸ばしながら合計9音のゆっくりとした音程移動。直後「君となら」で細かな音程が訪れ、今度は裏声高音と地声を2度行き来。その後同様の裏声9音移動と細かな音程が再び訪れると、最低音を含む下り階段を2連発。最後にロングトーンへ跳躍する。
終盤ではとにかく最低音を連発し、少しだけ上がる箇所が計6回登場。奇数回目は階段状に2段上がり、偶数回目は1音上がってすぐ戻るため、混同しないように。
ラスト「君がいれば」ではオクターブ跳躍と伸ばしながら駆け下りる箇所がセットで訪れるため注意が必要。
ラスト「君がいれば」ではオクターブ跳躍と伸ばしながら駆け下りる箇所がセットで訪れるため注意が必要。