(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:KICK & BASS
予想レベル:8
予想レベル:8
作詞:CHOE HYEONA(153/Joombas)
作曲:Pure 100%・NODAY
作曲:Pure 100%・NODAY
想定歌唱範囲:1番Bメロ〜サビ
地声最低音:mid1D♯(Who's got that Kick Kick Who got that Kick Kick Kick) ※他3箇所。
地声最高音:hiA♯(弾け Beat 世界に) ※他6箇所。
地声最高音:hiA♯(弾け Beat 世界に) ※他6箇所。
オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」で行われた「コンセプトバトル」の課題曲の1つ。「誰にも真似できないステージで圧倒する」という揺るぎない自信を、重厚なキックドラムに乗せて叩きつけるHIPHOPパフォーマンス楽曲。
当曲のメンバーからは、メインボーカルを務めた杉山竜司がKO1KEYZとしてデビューを果たした。
当曲のメンバーからは、メインボーカルを務めた杉山竜司がKO1KEYZとしてデビューを果たした。
Bメロ出だし「Hear it now」でいきなり最高音へ跳躍し、伸ばしながら5音下りる。後半ではmid2G♯連発とともに再び最高音が登場。
サビはラップ調の低音とハイトーンが入り乱れており、バーの確認や器用な切り替えが肝心要となる。出だしはmid1E→D♯連発を2連発し、次で一気に1オクターブ高くなると最高音への跳躍を2連発。「はじけ」は下がらないため要注意。2度目の跳躍後はすぐ1オクターブ降下し、mid2A♯×2→mid1G♯→F♯→D♯連発と一気に最低音へ下りる。
その後は同じように1オクターブ跳躍→最高音への跳躍を2連発→2度目の跳躍後1オクターブ降下→階段状に下りるの流れだが、最低音ではなくmid1F♯を連発。「Who's got」でmid2A♯へ上がると再びmid1F♯を連発し「Kick kick kick」で最低音へ。
その後3回目となる1オクターブ跳躍→最高音への跳躍を2連発→2度目の跳躍後1オクターブ降下の流れだが、2度目の跳躍が「高鳴りぃ」のように最高音からすぐ下がるため、その後の1オクターブ降下も1〜2回目より少し音が低くなっている。そのままmid1G♯×3→D♯→F連発を歌い「Kick it up」で跳躍。
ラストフレーズの出だしはしゃくりが含まれているため、平坦に歌いすぎないように。
サビはラップ調の低音とハイトーンが入り乱れており、バーの確認や器用な切り替えが肝心要となる。出だしはmid1E→D♯連発を2連発し、次で一気に1オクターブ高くなると最高音への跳躍を2連発。「はじけ」は下がらないため要注意。2度目の跳躍後はすぐ1オクターブ降下し、mid2A♯×2→mid1G♯→F♯→D♯連発と一気に最低音へ下りる。
その後は同じように1オクターブ跳躍→最高音への跳躍を2連発→2度目の跳躍後1オクターブ降下→階段状に下りるの流れだが、最低音ではなくmid1F♯を連発。「Who's got」でmid2A♯へ上がると再びmid1F♯を連発し「Kick kick kick」で最低音へ。
その後3回目となる1オクターブ跳躍→最高音への跳躍を2連発→2度目の跳躍後1オクターブ降下の流れだが、2度目の跳躍が「高鳴りぃ」のように最高音からすぐ下がるため、その後の1オクターブ降下も1〜2回目より少し音が低くなっている。そのままmid1G♯×3→D♯→F連発を歌い「Kick it up」で跳躍。
ラストフレーズの出だしはしゃくりが含まれているため、平坦に歌いすぎないように。