(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:RADWIMPS
予想レベル:6
予想レベル:6
作詞・作曲:野田洋次郎
想定歌唱範囲:ラスサビ
地声最低音:mid1F♯(手と手を)
地声最高音:mid2G(このこえ、そうきみとなら) ※他6箇所。
地声最高音:mid2G(このこえ、そうきみとなら) ※他6箇所。
2006年に発売されたRADWIMPSのメジャーデビュー後初となるアルバム「RADWIMPS 3〜無人島に持っていき忘れた一枚〜」収録曲。
タイトルはバンド初のワンマンライブを開催した日でもある「9月3日」を意味し、メジャーデビューを発表した2005年同日のライブで未完成ながら初披露された。
リリース10年後となる2016年にはAimerがカバーし、野田洋次郎提供曲「蝶々結び」のカップリングに収録された。
タイトルはバンド初のワンマンライブを開催した日でもある「9月3日」を意味し、メジャーデビューを発表した2005年同日のライブで未完成ながら初披露された。
リリース10年後となる2016年にはAimerがカバーし、野田洋次郎提供曲「蝶々結び」のカップリングに収録された。
出だし「愛」でmid2Aから跳躍し、少し半音移動すると「想いを」で階段状に高音へ上昇。そこから再びmid2Aへ沈み、同様に高音へ上昇する音程を2連発。その後最高音を含む階段も2連発する。
「手と手を」で再び跳躍するが、今度は最低音からの跳躍となっている。そのフレーズでは高音に上昇せず、次のフレーズで低音から高音へ上昇する音程を2連発。
そこから先述の最高音を含む階段が再び訪れるが、今度は10連発のため、終盤にかけてかなり体力が奪われる。特に、5・7・9回目は他より入るタイミングが早く、息継ぎができないため注意が必要。
「手と手を」で再び跳躍するが、今度は最低音からの跳躍となっている。そのフレーズでは高音に上昇せず、次のフレーズで低音から高音へ上昇する音程を2連発。
そこから先述の最高音を含む階段が再び訪れるが、今度は10連発のため、終盤にかけてかなり体力が奪われる。特に、5・7・9回目は他より入るタイミングが早く、息継ぎができないため注意が必要。