(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:冨岡愛
予想レベル:4
予想レベル:4
作詞・作曲:冨岡愛
想定歌唱範囲:1番Aメロ後半〜サビ
地声最低音:mid1G(まぼろしのように消えてしまう)
地声最高音:hiA(連れて行かれた、トリコになっちゃった)
地声最高音:hiA(連れて行かれた、トリコになっちゃった)
2024年第1弾となる配信シングル。台湾映画『恋する惑星』の広告から着想を得て制作された。
Netflixのドラマ『恋愛バトルロワイヤル』挿入歌に起用されたことで話題となり、Billboard JAPANのHeatseekers Songs(*1)で通算10週トップ10入りを記録。
また、2026年にはフジテレビ系『指原千夏』エンディングテーマにも起用された。
Netflixのドラマ『恋愛バトルロワイヤル』挿入歌に起用されたことで話題となり、Billboard JAPANのHeatseekers Songs(*1)で通算10週トップ10入りを記録。
また、2026年にはフジテレビ系『指原千夏』エンディングテーマにも起用された。
高音は控えめだが上下が細かく、Aメロ出だし「帰り道」は同じ音の連発ではないため要注意。直後「いつも」は出だしより半音高く「ホームへと」で沈む箇所としゃくりのコンボも訪れる。最低音との行き来やジグザグ音程を超えると、サビまで約6秒の間奏が登場。
サビに入ると階段状に移動し「みたいね」で再びしゃくりが登場。その後ジグザグ音程が続き「ふたりは」「浮いて」あたりでしっかり沈むことが重要となってくる。ここまでの流れをもう1周するが、ジグザグ音程のラスト「から回り」は沈まないため注意が必要。
サビに入ると階段状に移動し「みたいね」で再びしゃくりが登場。その後ジグザグ音程が続き「ふたりは」「浮いて」あたりでしっかり沈むことが重要となってくる。ここまでの流れをもう1周するが、ジグザグ音程のラスト「から回り」は沈まないため注意が必要。