現在までの間で唯一
ねらう牙が自発的に仲間にしたのが彼女…… 嘘は言っていない。
大陸では『魔術』の発展で廃れた『錬金術』が魔術より優れていて最強だと証明する為に日夜怪しい実験をし論文を書いているトランジスタグラマーちゃん
結構外道だが、常識派でもある。
防御力や運動能力は普通の人間と大して変わらず、術師に分類するが『錬金術』をベースにした動く腕や鋭利で硬いリボン等、近距離戦闘もある程度こなせる物理術師。
味方の攻防力を上げたりする補助や果ては倒した敵を爆弾に変えるなど一風変わって尚且つ強力な補助も可能だが錬金術の基本である等価交換によって、同等のデメリットも存在する為考えて能力を使用しよう!
また、防御力こそ並だがその精神力は超人の域であり例えダメージを喰らっても平然とクロスカウンターを狙って来るほど好戦的。
補正に関しては発動すれば一気に戦闘が楽になるものやドロップが確定する等優秀なラインナップだ!
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│ヘスティア
└─────────────────────────────────────────
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│重要語句│
■────■
≪表層≫
【錬成】【鐵】【最強】
≪深層≫
【ケミア】【元素】【ギフテッド】
■──■
│能力│
■──■
【攻撃】【防御】
≪白銀の飾布≫【攻撃力に極限の補正】【行動割り込みの可能性高】【行動妨害の可能性高】
硬くそして自在に曲がるリボン、斬撃と盾の役割を果たせるが自在故に力量に大きく依存する
【攻撃】【補助】【-】
≪ヘカトンケイル[マキシマムアクション]≫【攻撃力に極限の補正】【行動妨害の可能性高】
飛ばした金属粉か地面、属性を基に腕を錬成し動かす【複雑であるほど成功率が下がり消費率が上昇】
【フィールド説明で言及が無い限り】地面から錬成可能
【手動】【-】
≪アポローン≫【対象Aの攻撃力上昇or任意の【能力】一つだけ威力上昇】【対象Bの防御系補正低下】
そのターンのみ錬金術によりダメージを上げるが、別の存在から強さを寄せているためその者は軟弱になる
使用の際は上げる対象と下げる対象を記入すること、【下げる対象の防御力が高いほど効果が出る】
※攻撃力と【能力】は同時に上げる事は出来ない
【手動】【-】
≪ヘルメス≫【対象Aの防御力上昇】【対象Bの攻撃力低下】
そのターンのみ錬金術により受けるダメージを下げるが、別の存在から強さを寄せているためその者は軟弱になる
※使用の際は上げる対象と下げる対象を記入すること、【下げる対象の攻撃力が高いほど効果が出る】
【手動】【錬/召】
≪ミネルヴァボックス≫【仕舞っている道具に応じて様々な確率に介入可能】
確かな知識と不確かな所持方法による補助道具の使用、知識は置いといて何処に持って?
【手動】【-】
≪ハデスクラッカー≫【倒した敵を爆弾に変える】【≪ヘカトンケイル≫を爆弾に変える】【攻撃力に極限の補正】【行動妨害の可能性高】【敵味方問わずダメージの可能性有】
【ドロップ率低下】
死体を爆弾に造り変える清々しいまでに外道な技、若しくは≪ヘカトンケイル≫を爆弾に変える、しかし威力は死体を変えたものよりは劣る
行動力を多めに消費した場合は爆弾化したモノを単調な動作であるが動かす事が出来る(動ける存在や損傷度合い軽微なら)
そしてあまりに距離が近い場合、巻き込まれる可能性がある
≪ヘカトンケイル≫を爆弾に変えた場合暫く(ターン終了時なら次ターン中盤ほどまで)使えない
【防御】【-】
the Earth
≪大地=私≫【物理的な攻撃に対して防御力に究極の補正】【概念による付与効果にマイナス補正】【魔術系のダメージには防御力大幅な補正止まり】
衝撃を崩れて流す為、斬られても叩かれてもほぼダメージを受けないが概念による追加補正は受ける可能性が高まり
又、魔術に関しては標準より高めの防御性能を有する
【手動】【錬/炎・風・水・土】【-】
≪旧支配者の断片≫【攻撃力に大幅な補正】【魔術系追加補正を受け付けない】【本物が出る】
【今まで通り属性の色だけを付与】するか【その自然現象を放つ】か【その属性の≪白銀の飾布≫or≪ヘカトンケイル≫を創る】
放つ【自然現象】は本物である為【持続に体力を必要としない】が【概念・感情を付与できず】又【不自然である程体力を消費する】
【土】は【土・砂・岩・石等を創る】のであって【地割れ等は起こせない(創り出せるだけなので)】
【土】+≪白銀の飾布≫は【地面から伸びる触手風】になる
【土】+≪ヘカトンケイル≫は【威力はそのままだが倍以上の大きさ】or【大きさはそのままだが威力は倍以上】の手を【一つ】創造できる
但し、体力消費率が激しいので事実上の必殺技
■──■
│補正│
■──■
【+】
≪エレボスナックル≫【≪ヘカトンケイル≫に追加補正発生の可能性有】【≪ヘカトンケイル≫の成功率上昇】
地下から加わる大地のナニカ
【+】
≪トリアイナ≫【行動割り込みの可能性有】【体力消費して攻撃から回避の可能性高】【攻撃力に追加補正発生の可能性有】
【行動率に極限の補正】
鉄粉を増殖させて起こす爆発、自由自在
【+】
≪チャンドラ・ハオマ≫【戦闘終了後のダイスドロップ率上昇】【稀にSSR発見の可能性有】【無機物系の敵の場合追加上昇】
錬金術師としての勘かはたまた何かの恩恵か
【+】
The Outer GODS
≪僕という法則≫【ダメージを受けた際、行動率減少を無効化】
新たな法則を刻む、そこは既に常命の存在から遠くの場所へ来た証
【+】【-】
≪黒鉄の錬金術師≫【鉱物系の敵等に特効】【自動行動発生の可能性有】【魔術修得不可】
魔術と異なる術を使う者の確かな知識とプライド、鉱物やそれに関連する敵に対して能力や補正の効果が上がる
名のある錬金術師だった男が認めた
【+】
≪世界よ己を視よ!≫【味方全体の体力が低い程補正率上昇】
■──■
│装備│
■──■
腕1=≪幾何学的な鉄粉+☆≫【攻撃力に極限の補正】【稀に防御力補正貫通】【相手の行動が魔術系行動の場合貫通率上昇】
【相手の行動が魔術系行動の場合行動妨害率に大幅な補正】
腕2=≪開闢の書≫【補助系統に大幅な補正】【攻撃力に極限の補正】
体=≪ストリング理論+☆≫【防御力に大幅な補正】【補助系錬金術をしない場合防御力に追加補正】
【相手の行動が魔術系行動かつ補助錬金術をしない場合防御力にさらに追加補正】
【ドロップ率上昇】【相手が魔術系行動かつその行動を【予想外】で潰し倒した場合SSR取得の可能性有】
装飾品1=≪第一種永久機関≫【味方内の誰かの装備の確立発動系補正発動の可能性有】
装飾品2=≪キャンセルストーン≫【魔術系攻撃に対して防御力に大幅な補正】【稀に魔術無効化】
【魔術系行動に対して行動割り込みの可能性有】【自身の魔術系行動不可】
■────────■
│保管中のアイテム │
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≪鎮痛剤≫:1
次のターンまで一人の防御力上昇
≪痺れ薬≫:1
戦闘時、かなり継続して相手にマイナス補正を与える
≪毒薬≫:1
戦闘時、相手に継続してダメージ判定
≪スプリング≫:1
戦闘時、そのターンのみ行動を妨害する
≪興奮剤≫:1
次のターンまで一人の攻撃力上昇
≪爆薬≫:1
戦闘時、大ダメージ判定※近過ぎるとダメージを負う
能力についての追及
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+
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錬金術 |
錬金術
能力について補足
- 錬金術は魔術とは合わせられないが、魔法となら合わせることは可能。
- ただし技術と現象という違いがあるため、連携率は低い。
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪白銀の飾布≫ |
≪白銀の飾布≫
能力について補足
- ヘカトンケイルより器用に動かせる
- 射程は10m程。伸ばすだけならそれ以上伸びるが、成功率との兼ね合いからこの辺がベスト
- ≪旧支配者の断片≫と合わせると、2~3Mの近距離パワー型スタンド程度の距離からでも発生させることが可能。
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪ヘカトンケイル≫ |
≪ヘカトンケイル≫
能力について補足
- 鉄粉での目つぶしなども可能
- ヘスティア以外が撒いた鉄粉でも可だが、距離があると成功率が下がり、使う状況では彼女以外の仲間との連携率が問われる
- 行動回数の制限は一応消えた
- とはいえ、あまり何本も生やしたりしているとすさまじい勢いで体力を消費していくので注意
- 旧支配者の断片と混ぜると、属性付きのヘカトンケイルを出せる
- 風の属性ならば、風が爆音を立てて収束し、拳となって放たれるといった具合。遠距離の空中からでも生やせる。
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪旧支配者の断片≫ |
≪旧支配者の断片≫
能力について補足
- 属性付与の効果では属性の現象は起きない(燃える・風が起る等)
- 自然現象については、【その自然現象を放つ】の効果を使うと良いだろう
- 火の属性を付けた場合、火に弱い存在に追加でダメージを与える等【弱点や急所に影響を与える】
- また、同じ属性との連携率も上がる
- 効果は1ターン持続する
- 弱点を突くよりも味方の属性を統一させて連携率とか上げる方が主流の使い方
- 例えば剣に炎を纏わせる行動するときに剣にヘスティアが炎付与しとけば上手くいきやすいし威力も上がりやすい
出来る事/出来た事
- 他の仲間の攻撃と属性を合わせて連携率を上げる
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪ミネルヴァボックス≫ |
≪ミネルヴァボックス≫
能力について補足
- 【道具】の指針じゃなくても使用出来る(【攻撃】か【防御】が基本該当)
- 使用しても評価は下がらない
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪アポローン≫/≪ヘルメス≫ |
≪アポローン≫/≪ヘルメス≫
出来る事/出来た事
- 能力値の減少量は該当能力のおよそ三分の二、上昇量は減少量に依存する
- 攻撃力の減少は単純な火力だけでなく牽制力などにも影響する
- 1ターン中に複数回使用可能
- シュマゴラスが≪バリアブル・E≫で変形している間にも能力を上げ下げすることは可能(ただし例外あり)
- ≪アポローン≫について
- ≪アルテミス≫が進化してできた能力。既存では『Aの攻撃力を上げBの防御力を下げる』ことしかできなかった。
- が、新たに『Aの能力一つの威力を上げBの能力の攻撃力を下げる』という能力が追加され今に至る。
現在は能力強化も防御補正低下になっているので注意
- 注意点としては、能力は既存のものか新たなもの、どちらかしか選択・使用することができないこと。
- つまり二つの効果を同時に使用することは不可能であるということ。また『Aの攻撃力を上げBの能力の攻撃力を下げる』などということも不可能であるということ。
- クビナシ氏曰く『既存の能力では腕力を強化していたが、新たな能力では武器を強化しているようなもの』。
出来なかった事/まだ出来ない事
- 能力を減少させる対象と上昇させる対象は別でならなければならない
- 同じ対象に対し複数の強化をし続けると良くない事になる
- ≪バリアブル・E≫で変形中のシュマゴラスとそれを持っているキャラ間の能力の上げ下げ(ねらう牙が持っている場合、ねらう牙↓シュマ↑ のようなものは不可)
これからしたい事
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+
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≪ハデスクラッカー≫ |
≪ハデスクラッカー≫
能力について補足
- 近くにある死体しか爆弾化することはできない。
- 爆弾化した後、死体が爆発するまでの時間はある程度操作することができる。ノータイムで爆発させることもできるが、その場合自爆の可能性が高い。
- ヘカトンケイルを爆破することもできるようになった
- ただし、その場合、爆破対象は等価交換の法則により出したヘカトンケイル全てになる(一部だけ残すようなことはできない)
- ヘカトンケイルを爆破する場合、しっかりと手の形が形成されるまでは爆破できない
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪大地=私≫ |
≪大地=私≫
能力について補足
- 鉱物の錬金術を磨き続けた結果、遂に自分が鉱物になった
- 常時発動ではなく、息を止めてる間だけなるような感じである
- 崩れてもくっついて元の姿に戻る
- 概念系には弱い
- 一応は回避の部類に入る
- なので、後発型の魔法剣を不発動にさせたりできる
- 常時発動型魔法剣は苦手
- 総合的に、例外と魔術に耐性が然程ない能力
出来る事/出来た事
- 【攻撃力に極限の補正】【攻撃力にさらに極限の補正】の光線砲をノーダメージで受け流せた
出来なかった事/まだ出来ない事
- 六王銃のような、流されてからどうこう出来るものではない、崩れた所で一粒一粒に衝撃が来るような技は流せない。
- 全身に浸透するような類の技は苦手。
- 物理っぽくても【魔/召】は魔術なのでダメージを完全には流せない。
これからしたい事
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フラグ・考察等
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+
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... |
[フラグ]
- 深層関連
- ヘスティアの心の中は物凄くしっかりした造りであり、完成しきっている
- 敵からの攻撃を受けても怯まず攻撃出来るのは人格が強固に固まっているからである
- ヘスティアの表層と深層は密接に関わり合っている
同様の深層を持つと予想されている面子の中で最も密接であるため、該当する深層に一番気づきやすいと思われる- 表層と一直線に繋がっているのはヘスティアだけではないかとねらう牙が発言している
- 【ケミア】は【錬成】と結びついている
- 【ケミア】の深層空間は魔法陣のようなもの(錬成陣?)に覆われており、知識のインストールが行われている
- 神って言葉にはなんか引っ掛かるモノがあると発言している
- ≪旧支配者の断片≫によって魔術によるものではなく実物の炎が生み出されたとき、『偽物が出る方が不自然、錬金術は世界との騙し合いはしない』と言っている。
また、【ギフテッド】であることの判明前に、キル夫に対し、「三分の二位むかつくけど残り三分の一は良い感じだし許そう!」と言っている。
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深層【鉄】が【鐡】に変化した時の文言 |
深層【鉄】が【鐡】に変化した時の文言
【鉄】とは攻撃と防御の歴史
知恵が更なる文明を築かせた物
確かな歴史とそこにある今
故に不可思議、証明出来ぬモノ、奇跡の具現……【神秘】と相容れぬ
転じて魔を払うとされ
他者を攻撃する手段を得る
――砂嵐が入る――
それ故にsvふぃdんvし・jkvdsfじvds::::::::::::::::::::::::::::::であり
【ねらう牙の独白】―――――――――┓
ん? …… ああ、認識の違いか?
誤差…… いや俺何言ってんだろ?
微妙に間違ってんのか?
┗――――――――――――――――┛
――【鉄】が【鐵】に変化する――
【鉄】金は失うものにあらず
金の王である哉…… 故に【鐵】
転じて魔を払うとされ
他者を攻撃する手段を得る
しかし、同時に防御の手段をも得ている
それ故に全てを拒絶し、知恵ある者の世から消え去る可能性さえあり
同時に脆く、変幻自在だが同時に不変性も――――
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「深層の片鱗のスープ」をねらう牙が飲んだ際の反応 |
「深層の片鱗のスープ」をねらう牙が飲んだ際の反応
知識とは 知識とは
知恵とは
疑問 疑問
「探究的狂気」
敢 え て 言 うな ら
エ イ ボ ン
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≪旧支配者の断片≫の詠唱 |
炎
【遥か彼方に坐する君】
【生ける熱量を尚その場からも届かせるモノよ】
【彼の者に炎の現象を与えん!】
水
【肉は大海奥底にありて】
【尚万物に影響与える理解し難き声を出すモノよ】
【彼の者に水の現象を与えん!】
風
【冷徹と凶暴を併せ持つ君主】
【難解にて複雑な流れ行くモノよ】
【彼の者に風の現象を与えん!】
土
【善きモノと誤られる程の怠惰よ】
【地上の喧騒を知らぬと吐き捨て、豊富な知識を与えるモノよ】
【彼の者に土の現象を与えん!】
- 属性ごとに、炎はクトゥグア、風はハスター、水はクトゥルフ、土はツァトゥグアが対応する(全てクトゥルフ神話の神格である)。
- 詠唱の中身はその神格の特徴と似通った内容である。
- 全て旧支配者というカテゴリで、言うまでも無く厄い。まぁアザトース等が出てこないだけマシか。
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[考察]
- カリオストロの系譜は【星が身を護る為に選ばれた免疫を担う細胞】である。
- 龍、精霊、人間のうち、繁殖力の高い人間に目をつけ、信号を送った。
- 星を破壊するという方向性への忌避感
- エネルギー問題への取り組み
- 大量殺戮以外の目的への意欲
- 巡り合わせる力(目的に必要な要素に出会いやすくなる)を与えられた。
[備考]
- 本名は『ヘスティア・マールス・ディーンハイム』。先祖の名前は『キャロル・マールス・ディーンハイム』(戦姫絶唱シンフォギア)である。
- キャロルは聖遺物【シンフォギア】シリーズの作者
- キャロルの父は【ファイズギア】【カイザギア】の作者
- 親子続いてチルノを勧誘していた
- 人体実験やりたがるくせに勧誘の下手な家系だった
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最終更新:2020年08月04日 00:05