ネプテューヌの本当の姿。
人類史以前から存在する精霊の一人で通称『個殺し』
性格は基本ドSだが
ねらう牙に対してはマゾの極み。
人として振る舞っていたので普段はそうでもないが、素は控えめに言っても人間からすれば邪悪。
ネプテューヌの状態からランダムじゃなくなり任意となったほか
能力全般に更に補正が掛かっており純粋に強化している。
能動的にはこの姿になれないので、成った場合は酷使するレベルで使い倒そう!
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│パープルハート
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│重要語句│
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≪表層≫
【魔法】【紫】【隷属】
≪深層≫
【マゾヒズム】【有】【???】
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│能力│
■──■
【攻撃】【補助】【魔/炎・氷・闇・水・風・地・雷・光】
≪オールマジック[ヘカテー・不完全]≫【攻撃力に極限の補正】【属性にあった効果発生】【ダメージ発生時防御力ある程度貫通可能性有】
術を超えた神秘、魔法を扱う。魔法を完全に防ぐには同じく魔法を扱う他に無い
【攻撃】【補助】【-】
≪マジック×マジック×2≫【属性にあった効果発生】【複雑な方法であればあるほど成功率低下】【メイン一つ、サブ二つまで】
メインの魔法にサブの特性を付与し放つ術式、混成魔術と違い属性は『メイン』のものだけだが二種まで可能
『手動内容』:【メインとサブの魔術】
【攻撃】
≪マジックソード≫【攻撃力に極限の補正】【極稀に攻撃力に極限の補正の可能性有】【属性にあった効果発生】【込める属性は一つまで】
任意で選んだ属性を纏える、【常時発動】か【切り口発動】か選択可能
纏わなければ唯の剣術として使用できる
【防御】
≪マジックシールド≫【防御力に極限の補正】【込めた属性に寄った攻撃に対して追加で大幅な補正】【込める属性は一つまで】
魔法による盾の防御、属性を込めればその属性に更に強くなれる
属性を込めず無属性でも運用可能
【手動】【-】
≪驚嘆降臨術式≫【特性にあった効果発生】【2ターン2人まで】【二種以上降臨の可能性有】【味方がダメージを受けた場合能力自動発動の可能性有】
属性ではなく特性を付与させる術、様々な補正を得られるが付与されるかやってみるまで分からない
効果の持続は2ターンまで、最大人数は2人まで(二ターン目は解除の旨を記入すれば解除する)
【手動】【-】
≪エンチャント≫【特性にあった効果発生】【付加先の体力確定消費】【1戦闘二人一回ずつ1ターンまで】
【有利な特性を付与させる可能性有】
ランダム性はそのままに、付与させる人数が二人になった上に【属性使用不可にはならない】
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│補正│
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【+】
≪施す者≫【誰かの補正率を上昇させる可能性有】
大地が海が形を変える程の年月を経ても変わらぬ自己満足の行為
【+】
≪セルウァ≫【回避率に極限の補正】【【連携】時、体力を多く消費して失敗を防ぐ可能性有】
【自身がダメージを与えた場合、ランダムで自身を含む仲間の誰かが回復する可能性有】
どれ程に貴方へ尽くせば溢れる気持ちを表現できるだろうか?
【+】
≪スレーブ&ミストレス≫【【連携】をしていない場合、誰かと疑似的連携を行う可能性有】【ねらう牙との連携率に極限の補正】
【ねらう牙の行動成功時攻撃力に極限の追加補正の可能性有】【ねらう牙の行動失敗時≪ハードプリーズ≫発動率上昇】
貴方がいるから生を謳歌出来る
【+】
ヒューマニック・ホルダー
≪最低な命の保持者≫【ダメージ発生時エンチャント系能力が自動発動する可能性有】【ダメージ発生時ランダムで補正値上昇の可能性有】
「命」とは最も身近にある最古の奇跡、一部とはいえ掌の上
【+】
≪ハードプリーズ≫【体力低下毎に補正発生率上昇】【体力低下によるマイナス補正無し】【一部ダメージ無効化の可能性有】
【精神系攻撃完全無効】
もっと!もっともっと!!果てなき欲を受け止めて――
【+】
≪原初の神秘≫【味方の魔術系行動に補正】【味方の魔力を使用する能力全てに常時補正発生】
この世全ての始まりはこの未だ解明されぬ奇跡から始まったのだ
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│装備│
■──■
腕1=≪傷付ける法≫【攻撃力に極限の補正】【稀に追加行動発生の可能性有】【変身前の腕装備に準じる】
腕2=≪傷付ける法≫【魔術の攻撃力に極限の補正】【稀に追加行動発生の可能性有】【変身前の腕装備に準じる】
体=≪護る法≫【防御力に大幅な補正】【魔術系ダメージに対して防御力に極限の補正】【稀に追加防御力補正発生の可能性有】
装飾品1=≪何も無いラピスラズリ≫【防御力に極限の補正】
装飾品2=≪意味の無いモルガナイト≫【行動率に大幅な補正】【追加で行動率に大幅な補正発生の可能性有】
能力についての追求
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+
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出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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フラグ・考察等
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+
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... |
[フラグ]
- 異名が『個殺しの精霊』である。
- 【蛮勇の個の窮地を救い】、【そして多くを巻き込む存在になって】、【その最悪最高のタイミングで静観に徹する精霊】であった。
- パープルハートの聖痕の恩恵は【魔法の行使】
- 干渉する人間は「魔法が使えればさらに強くなる人物」であった。要は才能のある人をより上の段階へということ。
- 精霊の中でも極めて特殊体質で魔法の不得手が存在しない。
- その発生に関しては、龍が魔法になる前の素を内臓事ぶちまけたのか、はたまた既に埋もれた【まだ世界が創りかけだった場所】から生じたのか。というレベルで不明。
- パープルハートはこの星が出来るより前に生まれている。
- なので、魔法の不得手が存在しないのはこれに起因すると思われる。
[考察]
- 【精霊たちが空に消えた日】、咄嗟に身を魔法から自然へ還元させ、長い時間をやり過ごした
- 原因不明に加えて突発的出来事だったという
- 精霊たちが空に吸い込まれるように勝手に浮いて、そのまま帰ってこなかったとか。
[備考]
- 人間に干渉して力を増そうとした精霊の中でも、個を強くして質で強化を図ったタイプ。
- 精霊たちの中では、個人を鍛え導く事に特化し、ニーズに合った英雄を派遣する役割だった
- 精霊は幾ら性行為をしても孕まないし孕ませることも無い
- 二つ目の深層【有】
- そこに有る、身近で不可思議で解明したくてされない奇跡。一つの答え、イノチそのもの。
- 「この世」と同一の性質、輪廻転生は起こらない法則に取り残された原則。
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最終更新:2019年10月07日 06:56