ラキメル

解説

ミケルティ王国の北海岸に位置する港町。
職人を中心とした産業はこれといって持たないが、西方諸国や北のマーズテリア領との交易が盛んに行われている。
その関係からミケルティ内でも西方諸国の色が強く出ており、マーズテリアパルシ・ネイなど光勢力の神々への信仰が厚い。
また主要な街のなかでは唯一ラギールの店が出店している。
深紅衣の動乱を経て、ミケルティ王国より分離独立してラキメル公国となった。


雑感・考察



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最終更新:2024年09月09日 22:34