独第4帝国
情報
国家 |
独第4帝国(どいつだいよんていこく) |
略号 |
DvR |
元首 |
シュバルツ=メッケル |
人口 |
731万人 |
設定、概要、説明
第3次世界大戦に敗れたドイツは、国土を追われる身となる。そこで行き着いた先に建国した小さな国が独第4帝国である。
様々な技術の開発を勝戦国より禁止された本国は、「家電用」と称した赤石回路と布や石などで、少しずつでも軍備を始めていた。
しかし、厳しい軍縮条約や経済封鎖により正規軍は空軍を除いてあまり見るものがなかった。そんな時、隣国の干渉に耐えかねた当時の元首
エーリッヒ=メッケルは特殊自衛秘密高等治安警察と称した半官半民の軍事組織を結成する。半官半民としたことにより、密輸などによる
資源調達をしやすくしたほか軍縮の目からも外すことができたが、民間側のリーダー、アレクサンダー=シュピーゲルの反乱により正規軍
と対立する立場になった。そのため首都でさえもテロは続発し、元首の住まう鎮守府から半径1キロ圏内は地雷原である。
今や2つの対立する軍事組織の力は均衡しているので、遠征などの際はどちらも出撃するのが慣例である。
その他 資源や技術の乏しさ故できる機体は必然的に列強のものの半分程度で、TNTカノンなども搭載していない。しかし、小回りの良さと
練度によって自衛権だけは確立しているというのが現状。
日報
3/26 最高技術者(要するにこの国の主)が帰国→旅行
軍備
陸軍
海軍
Luftwaffe(空軍)
+
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... |
Bf109F1×1 Fw190A1×1 Ju82D5×1
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特殊自衛秘密高等治安警察
+
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... |
対人用特殊装甲車(武装無し)×1 対人用特殊回転翼式浮遊機×1
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その他
+
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... |
建国したてで画像ないけど許してください
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最終更新:2015年03月26日 22:03